シリウスの叡智―――魂の記憶―――

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2008.01.17
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カテゴリ: 前世




      救世主が新たな法を説かれるということは、
      それは、新しい時代の幕開けを意味します。



      地球という星を一つの舞台と喩えるなら、その舞台には主役がいます。
      その時代の主役こそ、救世主に他なりません。
      救世主が説く法を中心として、舞台は進行しているのです。



      各国のマスコミが、何にスポットを当てて報道するのか、それは彼らの自由
      ですが、地球の舞台の中心は、天上界の神々や天使たちが注目している
      事柄こそ、世界の中心となるのです―――。



      私達の関心事は、マスコミの報道によって左右されています。

      しかし、それがもし正しいのであれば、マスコミという職業は、
      他の分野のどの専門家よりも、見識を持っていなければならないはずですが、
      実際はそうではないはずです。



      ほとんどが、芸能界のスキャンダルネタや、残酷極まりない事件の数々を
      取り上げるといったように、最も重要な問題から国民の目を逸らしているとさえ
      言えるのです―――。



      救世主が地上に降りているということは、それだけ“魔”という存在も
      活動を活発化させるのです。彼らは、人々の悪しき欲望をエネルギーとし、
      また、波長同通の法則を利用して、救世主が推し進める神の計画と
      反対の動き(=思想)をする者を、子分として利用します。



      ですから、神の計画と違う思想を持っている者は、知らず知らずのうちに

      これは、本人はまったく意識のないことです。
      本人にとっては、国民のため、国家のためと思っていることでも、
      実は、魔の戦略に賛同している―――といったことが多々あります。



      自分が、そうした魔の手先にならないようにするためには、
      “信仰”という心の命綱を手にする他に、道はありません。

      真に守ることができるのです―――。



      そして、神の計画に則って生きている人こそ、
      今という大切な時代の主役になれるのです―――。





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Last updated  2008.01.17 08:30:42
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Re:私の直前の前世 (425) 新しい時代に突入… (01/17)  
私は般若心経と法華経を信仰しています。 (2008.01.17 09:57:25)

タケル0127さん へ(^^)  
lizzy1929  さん
鳩摩羅什が訳した『妙法蓮華経』は名訳とされ、『法華経』の中でも圧倒的に流布しました(^^b
鳩摩羅什は日本に生まれて、宗教学者・哲学者と知られている中村 元先生でした。
彼ほど、仏教に長けた人はいなかったと思いますが、再誕の仏陀を認識せずに亡くなってしまいました。
彼曰く、「私より年若い者が仏陀であるとは、思いもよならかった…」ということです(--;) (2008.01.17 10:21:47)

Re:私の直前の前世 (425) 新しい時代に突入… (01/17)  
chibi-tin  さん
魔の手に掛からない様に、精進しなくちゃいけませんね(>_<)
更に、常に、綺麗な心を持ち続けたいと思います!! (2008.01.20 20:31:18)

chibi-tinさん へ(^^)  
lizzy1929  さん
chibi-tinさん は、心の重要性をよく理解なさっていらっしゃるので安心です(^^)
心の針がどこを向いているのかで、そこにアクセスしちゃうんですよね☆
例えば、心に何か執着があっても、そこに“魔”はつけこんで来ます!
お釈迦様が出家して、瞑想の修業に励んでいる時、“魔”が、梵天のふりをして、
「お前は、カピラ城に戻らなくてはならない」と語ったんですね…。普通の人であれば、魔を本物の梵天であると勘違いをしてしまうところ、お釈迦さまは、それが魔であることを見破ったのですが、結局、お釈迦様の心に、カピラ城に残して来た家族に対する思いがあったんですね☆そうした執着があると、魔が利用してくるというわけなんです(-~-)おそろしや~! (2008.01.20 20:46:53)

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