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2012.11.28
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カテゴリ: 心のケア

若いかたがたには とんと馴染みがないであろう航空便の封筒。

きょうは 昔なつかしい 赤、青色がはいった封筒が郵便受けに

はいっていました。

Eメールは即届きますが 郵送は 5日はかかります。

記念切手もうれしいものです。 ありがとうございます。

日本の香りがあります。

そしてペン書きの手紙です。 なつかしさが募ります。

手書きには温かさがあります。

ご本人様は 手書きを気にされていて コンピューターも使えず

恥ずかしい限りと書いていらっしゃいます。 

そんな事はありませんよ。

字がきれいであろうとなかろうと フィーリングが伝わってきます。

このかたとは 実際のところ ごいっしょに仕事をさせていただいた

ということはなかったのですが 長い間 表で、裏で わたしのサポート

をしてくださったかたでした。

どなたにもその理由はわかりませんでした。

もしかしてご本人でさえ 何故ここまで肩入れしているのか わかって

いらっしゃらなかったかもしれませんが 蛍応援団の団長さんだった

わけです。

仕事で東京に行った際は必ず会っていました。

毎回 同じ日本料理店でおごちそうして頂いていました。

新鮮な魚が楽しみでした。 どれもおいしかった。。。。。

そのかたも すでに引退されてかなりの年数を数えます。

仕事をしていた頃のような 人間づきあいはなくなっているわけです。

聴力の衰えがあるので 電話よりも 手紙です。

つい最近 近況を書いたお便りを差し上げたのです。

それが 大変うれしかったそうで 涙がでました、と書いてありました。

それを読んだわたしのほうも ウルウル。

Eメールでは この感激はありませんね。

ひさしぶりの 航空便はうれしいものでした。 






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最終更新日  2012.11.28 09:10:43
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Re:航空便(11/28)  
0518まこと  さん
航空便ではないですが

彼女としりあったのは
はじめて入院したとき
10年前になります

当時彼女はすごい鬱が激しくて
見てても辛そうでした

家の話ばかり目をキラキラさせて話してくれるので

退院した方が元気になるんじゃない!?といった覚えがあります

なかなかね家族に受け入れてもらえなくて退院できなかったんだけど

旦那さんが決心して家に戻ることになりました

やまありたにありだったそうです

気が動転して何枚もののお皿を投げて割ったといってました

でも彼女の手紙はほんと暖かいものです


自分が辛いからこそ伝わる言葉がいっぱいありました

マーサと同年代なんですがそんなのかんけいないです


たまに会いに行きます


病気になっていいこともありますね


話それちゃいました(笑) (2012.11.30 00:17:19)

Re[1]:航空便(11/28)  
蛍3253  さん
0518まことさん


災い転じて 福となる、ということわざもありますからね。
今は 災いと思うようなことでも 何年かたったら
あの時ああいうことがあったから こういうこともできる
人生がかわった、などなどわかることもあります。

お友達づきあいって 年齢があんまり関係ないことも
ありますね。
親より年上のひともいますしね。

まことさん
話づれていないですよ。
ここでは 何でも書いたらいいんですよ。
人間のつきあいの話だから そのかたとのおつきあいの
話は 充分フィットしますよ。
紹介してくれて ありがとう、と言いたいくらい。


>航空便ではないですが
>あたしもマーサと同じ年くらいの人と文通してます
>彼女としりあったのは
>はじめて入院したとき
>10年前になります
>
>当時彼女はすごい鬱が激しくて
>見てても辛そうでした
>
>家の話ばかり目をキラキラさせて話してくれるので
>
>退院した方が元気になるんじゃない!?といった覚えがあります
>
>なかなかね家族に受け入れてもらえなくて退院できなかったんだけど
>
>旦那さんが決心して家に戻ることになりました
>
>やまありたにありだったそうです
>
>気が動転して何枚もののお皿を投げて割ったといってました
>
>でも彼女の手紙はほんと暖かいものです
>
>
>自分が辛いからこそ伝わる言葉がいっぱいありました
>
>マーサと同年代なんですがそんなのかんけいないです
>
>
>たまに会いに行きます
>
>
>病気になっていいこともありますね
>
>
>話それちゃいました(笑)
-----
(2012.11.30 04:10:54)

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