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5回も書くつもりは 全くありませんでしたが 意外や意外
関心があるかたが多いようで もう一度書く事にします。
うわさ話のなかで 誰が どこで 何をいったか、ということに
こだわるひとが かなりいますね。
結論から先にいいますと 誰が どこで 誰さんのことをこういった
ということは もはや 問題ではありません。
また それが まわりまわっていろいろなひとに伝わっていき
A は Bとなってしまうし B は C に変化をとげます。
とにかく そこで ストップすることです。
きょうは 面白い話がありました。
さくらさんのメールでわかったことです。
さくらさん曰く 「 桃子さんは 蛍さんの悪口は言っていないそうで
す。 本人がそう言いました。」
そういう質問をされたひとで 「 はい,言いました。」と言う人が
何人いるでしょうか ?
さくらさんは 続けています。 「 言ったのは 桃子さんではなく
梅子さんではないでしょうか ? 」
うわ〜っ 重症だわい、と思ったことでした。
世の中 理由はなくても ムシが好かない、ということは
あり得ます。 これは わかります。
いちいち神経にさわるひとたちも なかにはいるわけです。
いいところを見てあげようにも なかなかそういう面が見いだせず
困ってしまうこともあります。これは きれいごとではない 事実
です。
うわさ話がはいってきたときは とにかくそこでブロックすることです。
ああじゃあない、こうでもない、などなど 言うことはありません。
わたしの場合は いつもとかわらない態度をとります。
きちんとごあいさつをしますし もちろん笑顔です。
トラブル種をまき散らしたい人は すぐわかりますので
世間ばなしは一切しないようにしています。
うわさ話は そのうち消えていってくれることでしょう。
上手に 無視する、とでも言いましょうか。。。。。
わたしは カウンセラーという職業についていますので
興味本位とか 好奇心で ひとの話は 伺いません。
そのひとにとって 何が役立つか、を探していくのです。
本人が 変わって 人生をやっていくのがイージーになるような
方法を双方で 話しあいながら 探していきます。
中傷で傷ついているひともいます。 でもご本人が わたしが
書いたことを理解、実行しなければ 悩みごとは 同じですよ。
いい意味で 開き直ることです。
ご自分の人生 どうぞ 大事にしてください。
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