どうも、仮面ライダーBLACK RX ZWEIです。
私の書いた小説「仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL」を最後まで読んで頂き、誠にありがとうございます。
この小説は私が高校の頃にノートに書いた作品であります。
当時、テレビでは「仮面ライダー555」が放送されていましたが、私の中でまで龍騎に対する熱が冷めていない時期でもありました。
テレビシリーズ、劇場版、TVスペシャル・・・3通りの最後があるこの作品でした。
上記の全てを見た後に私はこんな終わり方はどうだろ?こんな戦いはどうだろと想像しながら書いていたのがこの作品でもありました。
この小説はテレビシリーズの最終3話と劇場版を私なりに解釈し、私なりにこういうのは面白いのではないだろうか?と想像しながら書いたものですから、これを読んだ方の中には否定的な意見があっても当然だと思います。
個人的な作品でありますから、この小説の作者である私が納得の行く決着をつけられる作品に仕上がったと思っています。
多くの方に楽しんで頂ければ私はそれで幸いでございます。