メタボ&ダイエット研究所リーンバルク実験室

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まみ夜

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2020/05/07
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テーマ: 筋トレ(595)
カテゴリ: 凸減-ケンコウ-
「動ける身体つくり」から、体脂肪率を下げることで体重を落とした「もっと動ける身体」を目指して、減量時の筋肉減を見越した「 更なる筋肥大 」が目標。
しかし、新型コロナウィルスのため、コナミスポーツクラブが4月に臨時休業となったため、予定よりかなり早く、増量期を断念し、3ケ月間だけとなった。

なお、3月はコナミスポーツクラブのスラジオプログラムが休止になったため、筋トレはマシンジム、有酸素運動はプールでの水泳とウォーキングで行なった。

3ケ月間の摂取の推移:
・減量期終了から1週間、基礎代謝×1.7(必要カロリー)にして、回復期とした
・その後は基礎代謝×1.7(必要カロリー)+250kcal(PFCバランス:P体重×2g/F20%/C残り)
・増量開始5日後に一度、糖質追加+500kcal(+C1000kcal-F500kcal)
増量期の仮説:インスリンヒエラルキーで脂肪が蓄積までいかない、と筋肥大しない?
・3月は、運動量が激変したため、【 係数 】も変動しているがわからず、トレーニング前の200kcalを中止したのみ(実験結果参照)

測定結果:
<12月末比>
※体脂肪率が体重計で+5%くらいに出てしまい、新しいのを手配中なので、参考程度

・体重+4.0kg、体脂肪率+2.1%(9月末比: 体重-1.3kg、体脂肪率-0.8%
・体重は+1kg/月の目標達成(1kgは水分と予想でき実質+3kg:3末に+3kg目標だった)
・体脂肪率は参考値だが、3月のスタジオプログラム休止で、必要カロリーに対して、摂取が実質+250kcal以上になっていたと予想

増量期を利用した実験結果:
・低負荷多回数に加え、高重量少回数の筋トレを週2回追加したためか見た目での筋肥大が大きい。ただ、高重量少回数のみでの筋肥大するかは不明

・3月前半は腹筋を中止してみたところ、2週間程度で明確に衰えた。回数できなくなったので、鍛え直しが苦痛で大変だった。継続大事
・3月はストレッチを1時間×3/週行なった。柔軟性は上がったが、細くなった部位はなく、足痩せなどの効果はなかった

まとめと減量期展望:
新型コロナウィルスによるコナミスポーツクラブのスタジオプログラム休止や臨時休業で、中途半端な結果となってしまった。
特に、高重量少回数の筋トレを加えたことで、筋肥大が良かったので、残念だ。
リーンゲイズ に挑戦する。
筋トレは高重量ではなく、自重でになるので、筋肉維持は期待しない。
目標は5月末に体脂肪率-3%。
コナミスポーツクラブが再開したら、増量期も再開。
ただし、スタジオプログラムが休止だったら、リーンゲイズを継続。

小説: ダイエット成功のヒ・ミ・ツ(【係数】逆算ダイエット法)






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最終更新日  2020/05/09 04:41:44 PM
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