こぶたのベイブウ映画日記

こぶたのベイブウ映画日記

March 2, 2011
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キリアン・マーフィ

「 プルートで朝食を 」の キリアン も美しかったけれど、
この映画も、女装に違和感がないから物語にスッと入れた。

これが、オジサンが無理して女装、バレバレ状態だったら、
別の意味で、イタイ映画になっていたと思います・・。

スーザン・サランドン 、 エレン・ペイジ 、 ビル・プルマン
脇を支える人も、芸達者ばかりで、ポイント高かった。

じっくりドラマを盛り上げてくれる役者が揃っていたから、
ジョンとエマの一挙一動に、余計に引き込まれた感じでした。

母から愛されなかった過去と、負の連鎖を断ち切りたいと、
そんな静かな決意も、 キリアン だから、いい結末に思えました。

役者の魅力を存分に楽しめる二重人格ものだった。

(2010年/アメリカ)

* * * * * * * * * * お友だちの映画満足度 * * * * * * * * * *

バラクーダさん・・★★★


サイコ リバース

◇バラクーダさん
キリアン・マーフィ は『 パニックフライト 』の犯人と
同じ人と思えなかったよ。上手いなぁ~」

◇ キリアン・マーフィの映画の感想

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最終更新日  March 2, 2011 02:14:34 AM コメントを書く


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