10年余り前の秋、ワイン農家でブドウを足で踏んでいる男性たちの作業を見学したのです。
ネットに載せるには問題がありそうな画像になってしまっていますが、そのときに撮った写真は、これです。
収穫したブドウを醸造する前の作業だったのですが、あれは何と呼ぶ作業で、なんのためにしていたのだろう?
ブルゴーニュでは象徴的な姿で、ディジョンの町にはその銅像がある噴水もあります。
Bareuzai / Bareuzeiと呼ばれているヴィニュロン(ブドウ栽培者)なのですが、それが作業の名前ではありません。
調べてみると、ブドウを入れた樽に入って踏みつける作業には2つがあることを発見しました:
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