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umisora1897

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2007.10.29
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2007年5月7日

まずはさきほどの報告から‥


黒い格子がひろがっている光景がみえてきて‥しばらくすると
砂漠のような場所‥中東あたりの風景‥時代はもう超古代
男と女がなにか重要なミッションで、ある「情報」を隠し持ち、
めざす場所へ移動している
周囲にそれとわからないよう、ごくありふれた男女を装って‥
しかし彼らからは白い光の帯がエーテル状に流れでている

彼らが所持しているのは「情報記録装置」=タブレットと呼ばれるもの。
そして目指す場所はあたらしく建造されたピラミッドの地下深くにある
彼らの存在する次元とは異なる波動をもつ異質な空間。
そこのそのタブレットを保管するため、彼らは派遣されてきた惑星から、
いまこの地へと転生してきた。彼らの本来のミッションとは「守護者+管理者」。

そのタブレットにはこれから、その惑星に起こる事になる、すべての情報と
この惑星にこれから生まれてくる新たな混血種族の遺伝的情報とその管理情報、
3次元における時空管理情報、最終局面における最終ミッションを起動するための
装置が入力されている。

突然、場面は変わって、現在のヨーロッパの北のほうの地方、ふたたびタプレットを
新たな場所へ設置するための旅をする男女。今回は前の男女より年齢が高い。
北の精霊の王の地域にそのタプレットを移設するための旅‥

その後、タブレットはアトランティスの時代において、最高の智恵の源のひとつとして、公に利用されはじめる。そしてアトランティスの科学技術は隆盛を極める。
‥科学的な情報だけが利用されたことで、その文明の精神面のバランスは
完全に崩壊し、濫用された挙句、文明の崩壊を招くこととなる。
文明の崩壊時、「白い男性」の手により、タブレットは救出され、
「次元的上昇」の救出チームとともに、一時的にこの惑星から離脱する。

タプレットが離脱したこの惑星は「光」を失うこととなった。
そのため、いよいよ暗黒の振動数は深まり、銀河系においても最低レベル
一歩手前まで霊性は堕ちることになる。

その後、銀河評議会は「白い男」とその霊的同志たちを招集し、
タブレットを非物質化した上でいくつかに分割し、彼らのエーテル内に
内蔵させることとした。

そして、暗黒の時代は数百世代、数世代の混血人種たちによって受け継がれ、
地球は完全に閉じた惑星として、物質次元の振動数帯に存在することになる。
そしてその間も「白い光の同志たち」はタブレットの内蔵のこと自体の記憶を
意図的に消し去り、それぞれさまざまな人類として、人類の闇を探求する転生の
旅にでていった。

その後、この惑星の進化スケジュールは終局を向かえ、多くの忘れられた
「白い同志たち」はふたたび、そのエーテルのレイラインを復活させ、
一体化のプロセスを開始。それにともない、タブレットの情報は再生の時期を
向かえ、多くの眠れる他の光の子たちの意識を覚醒させるための起動スイッチと
なるべく役割を確認発動しはじめる‥


という内容でした。オムニバスの歴史巨編映画を観ているようでした。


で、いままでなら?そういうことが過去にあったんだろーね、
‥それで今、そういうことがはじまっているんだろうなーくらいで
済むのだろうけど‥今回はそうはいかないわけです

「アミ 小さな宇宙人」を読んじゃったから。
あの本、ほんとにすごいよっ‥

大ベストセラーだから、たくさんの人が読んでいるだろけれど、
その話が「ノンフィクション」だとはっきりわかっちゃう人にとっては、
まさにリーダーたちからの「指令書」だよ

もう、ぼくなんて、泣いちゃったよ‥本読んであれほど泣くのなんてはじめて
でもね、書かれている情報が、いままでずーっと、上から聞いてきたことや、
実際の宇宙船にいってみた光景、まんまなんだよ

でね 主人公の少年は「ある別の星から地球の今回の救済計画のメンバーとして
派遣された 仕事人」なんだってことを の宇宙少年アミに知らされるんだよ
さらにツインの存在の意味とかも、続編とか続々編とかにいろいろ書いて
あるらしい

それで、どうして、こんな重要な本を初版発行から12年もたって、
いまごろになって読ませたのか?、納得いかなくて、上のほうにいろいろと
しつこく聴いたら


「その情報を知ってしまっていたら、きみは自分で自分の内なるソースへの
探求の情熱が薄くなってしまうだろう? すでに知っていることに対して
人間はモチベーションを持たないものだろ。未知なる物だからきみはあれだけ
ひきつれられた、そして探求した だから一通りそのプロセスが終了するまでおお預けだった。

そしていま、そのステップは完全におわり、次のステップを猛烈なスピードで
すすみはじめている。再会した派遣チームのたくさんの光の友とね。

だから、そのお祝いというか、ファーストステップ修了確認書‥みたいな
もんだよ‥あの本は‥」



納得するしかないよね




この時点では、すっかり爆発的変容期を迎えてるたんたんさんのこの話をきいても
「ふぅん? そんなことがあったのね~?」 ってだけ。
アミがどんな話かも知らなかったしね。

実はじぇいど♪もアミ、読んでなかった。前に自分のブログのコメント欄で
話題になったときにさんざん英語バージョンを探したんだけど、
なぜか絶版になってて、どこにもないんだよね???




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最終更新日  2007.10.29 03:59:36


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