
デンドロビウム ビゼンアケボノ
?お花の感じは彼女の説明と似てる。おそらく間違いないと思う。
低音障害に苦しむ、じゃなくて、低温にあわせてしまった胡蝶蘭を前に、気温管理は苦手意識がたっぷりなのに、デンドロたちはそれぞれに健気に咲いてくれた。なので、どうかこの一輪も開花して~と祈るばかり。 一番に咲いたレスキューのデンドロ
はお年越しして花期が終わり、 スノーリップ
はポチポチと数個ずつ咲き続け、お花の少ないこの時期に家の中を明るくしてくれてる。そして、その株も次節の準備に入ったらしく新芽がかなり見えてきた。
低温障害で苦しむ胡蝶蘭は、そのうち回復してくれるよねヾ(~_~;)と、お気楽。起こってしまったことは今ではどうしようもないし。初冬の暖かさに油断したのがいけなかったと反省して、次節はしっかりせ~いッ!と、自分に叱咤激励の日々。低温障害とわかってから、遅れ馳せながら暖を取るためにしっかり囲ったし、年末年始は在宅が多かったのもあって、障害は増えてないように見える。あと一ヶ月もすれば暖かくなるだろうとこの頃の異常気象に不安を感じつつ、お気楽は続く。
ビゼンアケボノ・・・その名前から曙元力士を想像してしまった。
ぜんぜん違って可愛いお花だこと!
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