大阪CA声楽コンセルヴァトワール

大阪CA声楽コンセルヴァトワール

PR

×

プロフィール

Chaki-t

Chaki-t

コメント新着

http://buycialisky.com/@ Re:「今日一日生きて」(12/16) le quotidien en ducation sp cialishow e…
http://buycialisky.com/@ Re:「今日一日生きて」(10/18) vergelijk viagra cialis levitracialis e…
http://buycialisky.com/@ Re:「今日一日生きて」(03/31) cialis 20 mg costo farmaciafree cialis …
http://buycialisky.com/@ Re:「今日一日生きて」(10/29) cialis per paypabuy online pill cialis …
http://buycialisky.com/@ Re:「今日一日生きて」(12/25) cost viagra cialiscialis in the ukuse o…

お気に入りブログ

まだ登録されていません

カテゴリ

バックナンバー

2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2009.06.08
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
・6.8.月
7日の土曜日は、朝から鍼灸院訪問。
あくる日の演奏会本番に向けて、喉に残ったいがいがを何とか軽減してもらうためであった。
出来るだけの手は尽くしてもらって一層不快感は減少したが、完全という訳には行かず、声も元通りとはいかなかったが何とかやりこなさなくてはならなかった。

そこで、肝臓への思いやりの話になる。
肝臓の大事な仕事に「解毒」がある。
我々が取り込んでいるものの中から、様々な解毒作業に負われる。
アルコール・各種添加物・揮発する農薬と除草剤・シックハウス、その他いろいろ。
だが肝臓の仕事は解毒だけではない。

それが肝硬変に繋がり、肝臓癌に繋がる。
我々が肝臓の手を少しでも煩わさないために出来ることは、食生活を考え、睡眠時間を考え、環境を考えること。

その後奈良に向かいNSK混声合唱団。
13日の演奏会本番まで、NSKだけの練習としては最後。
何とか時間内にプログラム全曲を練習し解散。

あくる日7日は、合唱団鶴の定期演奏会の午前中からのリハーサルのためいずみホールに向かう。
満員のお客様の中、指揮を振ったり、歌ったりで忙しかった。
僕はやはり好調とはいえず、心残りな演奏であった。
それでも2006年のいずみホールでのリサイタルではノロウィルスに侵された体調の悪さの中、声を諦め、心だけで舞台に立った経験をしてから、体調に左右されず、一つ一つの舞台を二度とないものとして大事にすることを学んだ。
あれは僕にとって大事な経験であった。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009.06.09 05:14:34
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: