ベビーサインのある生活☆おててであのね           〈千葉船橋のベビーサイン幼児教室&親学ひろば〉

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2007年01月31日
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カテゴリ: ベビーサイン

なんちゅう硬いタイトル・・・
今日は寝られなくなって布団から抜け出してきました。
普段疑問に思うことがあったので、
徒然に書いてみようと思います。

バイリンガルの場合は当てはまらないと思いますが、
近頃、学生の頃聞いて、印象に残ったことのひとつを
よく思い出します。
「外国語を学ぶ時、まずは母国語の語彙が豊富であること。
外国語の単語の意味をどうしても母国語で考えてしまうので、その数が多いほどより多くの単語が覚えられ、微妙なニュアンスも理解できる。」

母国語じゃなくて母語だったかな。
自分の場合は日本語ってことになります。
その先生がおっしゃっていたのは、外国語を学ぶ時
日本語は器となるので、その器が大きいほど
沢山の外国語の単語が頭に入るということでした。

私の持っている語彙数が多いかは不明ですが、
英単語はなかなか覚えられなかったなあ。。。
気合が足りなかったのか?気合のせいにしちゃいけないか。。。

ちょっと話がそれました。
とても大事だなあと思ったのは、言葉を知っていること自体が
考える器になるということ。
身につけている言葉の数が貧弱だと、自分の考えを
的確に伝えることができません。
また、「よく考えてから行動する」なんてよく言いますが、
客観的に見たり、熟考したりというのがなければ、
突発的な行動となってしまいます。
まずは言葉一つ一つの意味を知る・・・大切ですよね。

最近の、国語をしっかり学ぼうね~!とおっしゃっている方々
(阿久悠さんや藤原正彦さん、塩原経央さん、その他大勢)は、
こういうことを伝えているのかなと思います。
(道徳面についても沢山お話されていますね。)

なので、外国語を学ぶ時に限らず、
自分できちんと考えるためには、言葉を身につける事を
おろそかにしてはいけないなあと思うのです。

ムムム。。。ベビーサインまでたどり着かない。。。
長くなってしまったので、明日続きを書きたいと思います。
これから寝られるかなあ~。
あんまり眠くないなあ~

あれから何とか寝られました。
布団に入ってからも続きが頭をグルグル回っていたので、
ちゃんと明日も書きますね。


*「書く」のサイン

字を書く動作。

(ベビーサインは同じ意味でもいろいろ種類があります。
こちらで紹介しているのは、我が家で使用しているものです。)


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最終更新日  2007年02月01日 02時27分03秒
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