ロンドン テートモダン

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イギリスの偉い所は、335億円と言う総経費を国家予算を使わずに集めた事だ。
半分は宝くじの基金とか。

テムズ川沿いの火力発電所後であったのを、スイスの若手建築家が外観を壊さず
内装を劇的に改装した設計が認められて、抜擢された。
この設計のコンペには、安藤忠雄や関西空港のデザインした、レンゾー・ピアノが
最終選考に残った。世界中の148人の応募があった中から2人が選ばれた。

スイスの無名若手 ジャック・ヘルツォークとピエール・ムーロン

建物は7層に床面積3万4000平方m 展示スペース1万4000平方は
日本最大の国立新美術館とほぼ同じ。

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