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2006年04月01日
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カテゴリ: 映画
先日、家族みんなで観にいきました。

CGだと思うけど、実写ではあり得ないシーン満載で、刺激的な部分もあって、
純粋に娯楽映画として楽しめました。

でも、驚いたことに、私は最初の10分以内にボロボロ泣いてしまったんです。
イントロで泣いてたのは、館内で私だけだったかも。
間違いなく母である我が身を自覚した、10分間でした。

また、100年も冬に閉ざされていたナルニア国に春が訪れた時の、
人々の喜びが、本当の冬の厳しさを知らないお気楽な亜熱帯人には、


英語の「春」は、spring。「ばね」と同じ言葉です。
映画を観ながら、大学時代に英文学の教授が話していたことを思い出しました。
「イギリスで春を迎えてみて、初めて、なぜ同じ言葉なのか理解できた」と。

沖縄は今日も、春?それとも夏?っていう陽気です。





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最終更新日  2006年04月01日 21時22分28秒
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