ときどき思いつき日記

ときどき思いつき日記

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

2005.10.16
XML
カテゴリ: テレビ・映画
久しぶりにERを見ました。


ERは相変わらずの大忙し。
そんな中、アメリカに戻ったコーディはグリーン先生の死を吹っ切るかのように冷淡な態度。
バイクで事故死した16歳の少女の父親に淡々と死を伝えます。
それを見るスーザンは複雑な気持ちです。

子供と野球中に心筋梗塞を起こして運ばれたロイストン。心臓病医ケイスンは死亡宣告をして、カーターもそれに従います。
カーターが子どもたちに父の死を伝えにいった間に、脈が戻ったと判断したテジデントのプラットは独断で蘇生してしまいます。
病院にかけつけたロイストンの妻は延命措置を拒否。ロイストンは一時間にも及ぶ蘇生措置の間に植物状態になってしまっていたのでした。

子どもたちは父の死を認めないものの、妻としては最良の選択だったのでしょうか。

グリーン先生、亡き後、カーター先生がERの中心になっていくんですね。

ER緊急救命室IX DVDコレクターズセット





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005.10.16 14:36:17
コメント(7) | コメントを書く
[テレビ・映画] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: