
photo;clareyuko
右肩がずいぶん良くなってきていたが、まだまだ痛みがあって不自由だ。
「強烈な罪悪感があるね。いいとか悪いとかじゃないんだから、
罪悪感は持つ必要ないんだからね」
え????と思いながら
内心図星を言い当てられたように感じていた。
「正しい自分」が自身を傷つけてきたことに気づいて、
理想を自分に押し付けることにうんざりして、
私はいい人でいることをもう放棄したつもりだった。
なのに、まだまだ、人に愛されたい自分がいたんだ。。。。。
そんなにも傷つくのが怖いの?
そんなにもひとりぼっちが怖いの?
そうだったんだ、、、、
いいよ、無理しなくても。。。。
もう、いいよ。。。。そのまんまで・・・・
罪悪感。
私は物心着いた頃から、いつもいつも罪悪感で自分を縛って生きてきたのかもしれなかった。
両親の理想に報えない自分
いつもダメな自分
人と比較して小さく固まっている自分
こんな私で、ごめんなさい
こんな私、変えられないよ
いつも不完全な自分を好きななれなかった。
いいの?こんな私
生きてても、いいの?
何十年も罪悪感の中を生きてきた私だった。
なんか、そんなこと、忘れていたのになぁ。。。。
気づかないふりしてただけだったのかなぁ。。。
でも、そんな私、自分ではどうすることもできないやY(>_<、)Y
アンマとバガヴァンに祈ることにした。
神様、どうか、もし、必要でないならば
私の中の罪悪感とさようならさせてください☆
そして、罪悪感で苦しむたくさんの人も
みんなみんな、解放されますように☆
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