| 西 | ヤード | PAR | スコア | (ショット数) | (パット数) |
| 1H | 281Y | 4 | 5 | (3) | (2) |
| 2H | 312Y | 4 | 7 | (4) | (3) |
| 3H | 119Y | 3 | 4 | (2) | (2) |
| 4H | 251Y | 4 | 6 | (4) | (2) |
| 5H | 358Y | 5 | 6 | (4) | (2) |
| 6H | 293Y | 4 | 5 | (3) | (2) |
| 7H | 141Y | 3 | 5 | (3) | (2) |
| 8H | 310Y | 4 | 5 | (4) | (1) |
| 9H | 380Y | 5 | 6 | (5) | (1) |
| 小計 | 2445Y | 36 | 49 | (32) | (17) |
| . | |||||
| 東 | ヤード | PAR | スコア | (ショット数) | (パット数) |
| 1H | 353Y | 4 | 8 | (4) | (4) |
| 2H | 287Y | 4 | 6 | (4) | (2) |
| 3H | 116Y | 3 | 4 | (1) | (3) |
| 4H | 258Y | 4 | 6 | (4) | (2) |
| 5H | 356Y | 4 | 8 | (5) | (3) |
| 6H | 317Y | 4 | 7 | (3+1) | (3) |
| 7H | 150Y | 3 | 6 | (4) | (2) |
| 8H | 443Y | 5 | 6 | (4) | (2) |
| 9H | 444Y | 5 | 9 | (6) | (3) |
| 小計 | 2724Y | 36 | 60 | (36) | (24) |
| 合計 | 5169Y | 72 | 109 | (68) | (41) |
![]() 西コースの第1H 4FWが練習どおり! 上々のスタート。熱中症にご用心。 |
![]() 第2H 恐ろしい名物3段グリーン ここで前半唯一の3パット^_^; |
![]() 9Iころがしがオーバーしたけど 第1パットを数cmにナイスタッチ。 |
![]() 打てるクラブが増えれば、迷いも増え 後半は7Iの選択で常に迷う。 |
![]() 新しいシューズで足元しっかり。 その「滑らなさ」に慣れない^_^; |
![]() 西コースの8H 打下し左ドッグレッグ 風が涼しい、夏空が気分爽快。 |
| 最近になって打てるようになってきた ウッドも多用
しました。 いつもは7Iで打つしかなかった距離を、4FWや7UTで 打つことが増えました。前半は弾道が低く、あまりいいショット とはいえませんでしたが、 アイアンに比べてよく転がってくれる クラブ特性 に甘えて、距離は稼げることで、とても助かりました。 ナイスショット連発ではありませんでした。 「それでも転がっても前に進めばOK」ときちんと考えられた ことも、よい内容に繋がったと思っています。 もちろん弾道は適正の高さがでないといけません。そうなる ように努力は続けなければなりません。 でも ラウンド中に何かを修正するのは至難の業 です。 そうした意味で、 修正は練習場でやる。 今日、この目の前のラウンドの中で直せないとしたら、転がっ ても前に進んでくれればOKと割り切って、慌てたり、自己 嫌悪に陥らないことが大切です(^^ゞ そういう意味で、「転がっても前に進めばOK」といういい メンタルを保てたことは、成果の1つです。 とはいえ、ウッドの弾道のことと合わせて、 7Iの出番が 極端に減ったことは、自分としては寂しいことでした。 |
福島晃子プロや不動裕理プロに憧れ、アイアンの面白さを 感じられるゴルフがしたいと考えているので やっぱりアイアンで攻めることのできるゴルフがしたい! 現状のハーフセットというクラブセッティングの中で、1つの 選択として、ウッドの習得を急ぎましたが、将来的にはやはり ロングアイアンで、距離をカバーできる、狙える、止められ る・・・その上で、ウッドも使う。 という形を目指して行きたいです(*^^)v まだまだな点もありますが、 前半、西コースで出来たゴルフ は、現状の私の最高のゴルフでした(^^♪ 。 そして新たに、「ハーフで50を切るゴルフ」を目指していこう と考えることができた事は、今後大きな意味を持ちそうです。 記事 「ハーフ50切りのゴルフ」 へ 後半60叩いた理由は、3点ほど挙げられます。 1つは慌てたメンタル。2つ目は風、3つ目は芝目です。 |
![]() 西9H 雲の中で雷ゴロゴロ。 最近の雷雨を連想し、緊張! |
![]() 滝が美しいニアピン奨励の東3H 7Iで1onも、意識して3パット(T_T) |
![]() 後半ここでようやく納得の2パット。 復調して~と祈ってしまった・・・(^^ゞ |
| 後半、東コースのスタートホール。 PAR4に対して、いきなりの4オン、4パットでした。 このスタートホールに後半の様々な現象が凝縮されています。 まず、ティーショットドライバー。 前半は、弾道が低かったドライバーがランチタイムにダンナサマ からもらったアドバイス(少しティーが低いのでは?)もあって、 練習場で見るような弾道まで上がるようになりました。 しかし、ここが逆説の落とし穴。 きれいに打ちあがるドライバーショットやウッド系のショットに まともに横風が当たってきました。 午前中は感じられなかった風が吹き始めたのです(T_T) そこまでは良かったのですが、一番慌ててしまったのは、 絶好調だったパットの感触が、 まったく別物のようにおかしくなってしまったこと。 前半2パット中心に3パットが1度だけだった好調が仇となって 急に「おかしい!」と慌ててしまいました(-_-;)。 象徴的だったのは、東3H。ショートホールです。 7I少しトップ気味でしたが、谷を滝を越えて1オンに成功。 「ココで取り返さなければ!」と思いすぎて、1.5m位の 距離を3パット(T_T) ドツボです。 あとから分かったことですが、全く同じように打っているのに パットが合わない原因には、 夏場の芝の状況 があるようです。 夏場は、午前に比べ、 午後はグリーンの芝の長さが 2・3mm伸びてくるといいます。 そして、山岳コースや海の近いコースは、延びた芝が自然の 摂理に従って向きを定めるといいます。 参考サイト:「 芝目のお話 」 今回も山岳コースですから、芝目は基本的に山から谷へ。 山から水場のほうへ、芝目が向くことになるんですね。 いままでこうしたことを気にしたことがありませんでした。 まだそのようなことは必要ないと先延ばしにしていた ようなところもあります。 |
ただ、これも パッティングが順回転で打てるようになった ことへのご褒美 のようなものと捉えることもできます。 順回転を知らずに打っていたパッティングなら、芝が数ミリ 伸びたり、芝目がどうのということ以前の問題で、そうした ことに気づくこともできなったたのでは?と思います。 だから、今回のパットの感覚を急に崩ししたことも、 「崩した」というより「崩すことができた」 くらいに捉えてもいいんじゃないかな(^^ゞ?と思っています。 とはいえ、やはりパッティングは 前半が良すぎただけに、なかなかこの焦り虫を追いやる ことができませんでした。今後の課題です。。。(@_@) パッティングのリズムが他の全体のリズムにも影響したことも 覚えておかなければなりません。 6Hでの池ポチャは果敢に攻めた結果、少し左に出てしまった ということだったので、納得できますが、7H・9Hでバンカーに てこずってしまっのは、メンタルのせいだと思います。 特に上がりの東9Hでは、バンカーからバンカーのドツボ。 おまけにアプローチでもショートを打って、PAR5に対して9打 打ってしまったことは、前半の自分を見た後では、ちょっと 情けなかったぁ・・・(T_T) 良い時も悪い時も、上がり3Hにもう一度集中力を高めて、 気持ち良く上がるためのメンタルを意識する! 4FWが打てるようになりましたが、フェアウェイからと傾斜地 からの打ち分け、アイアンとの使い分けはもっと経験積んで きちんと選択できるようになりたいです。 とはいえ、フェアウェイからならラウンドでもウッド系が打てた ので、練習場の成果が見ることができて、満足、嬉しかった! 前後半をハーフごとに比べても、その差が明らかな分、 課題も、そして次への希望も見出せる1日でした。 いまの技術でも、考え方一つで十分100切りを狙えるという ことが現実味を帯びてきたことは、何よりの収穫です。 まだまだ8回目のラウンド、のんびりいきまっしょい(^^♪ |
![]() 東6H ティ正面の富士山は雲の中。 それでも、心躍るいい景色です。 |
![]() 7Iで池右狙いが、少し左にでて、 見事池ポチャ。ゴルフの不思議(-_-;) |
![]() 最終9H。DWナイスショットも、 2打目の4FWからあれよあれよと(+o+) |
| スコア | 東軽井沢 | 伊豆下田 | 昇仙峡 | 東軽井沢 | 伊豆国際 | 松井田妙義 | シルクC.C. | にらやま |
| ラウンド日 | 2007.7.31 | 2007.8.26 | 2007.9.24 | 2007.11.27 | 2007.12.24 | 2008.5.24 | 2008.7.19 | 2008.8.7 |
| バーディ | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| パー | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ボギー | 1 | 2 | 1 | 0 | 6 | 1 | 5 | 8 |
| ダブルボギー | 4 | 9 | 5 | 8 | 5 | 4 | 6 | 4 |
| トリプルボギー | 8 | 4 | 7 | 7 | 3 | 5 | 5 | 3 |
| それ以上 | 5 | 3 | 3 | 3 | 4 | 8 | 2 | 3 |
| . | . | . | . | . | . | . | . | . |
| 1パット | 0 | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 2 | 2 |
| 2パット | 8 | 10 | 9 | 8 | 10 | 4 | 8 | 10 |
| 3パット | 8 | 7 | 7 | 7 | 6 | 8 | 8 | 5 |
| それ以上 | 2 | 1 | 0 | 2 | 2 | 6 | 0 | 1 |
| . | . | . | . | . | . | . | . | . |
| ショット数 | 79 | 75 | 75 | 76 | 69 | 80 | 70 | 68 |
| half毎 | 36+43 | 41+34 | 38+37 | 34+42 | 36+33 | 44+36 | 37+33 | 32+36 |
| パット数 | 49 | 46 | 41 | 46 | 46 | 57 | 42 | 41 |
| half毎 | 24+25 | 26+20 | 18+23 | 24+22 | 22+24 | 26+31 | 20+22 | 17+24 |
| 合 計 | 128 | 121 | 116 | 122 | 115 | 137 | 112 | 109 |
| half毎 | 60+68 | 67+54 | 56+60 | 58+64 | 58+57 | 70+67 | 57+55 | 49+60 |
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