Debate Focus on the Resolution

Debate Focus on the Resolution

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

ひでさん1982

ひでさん1982

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

Miko@ いえいえ、そんなこといわず 先日はどうもありがとうございました。 …
まもた@ 2より3 具体的なアドバイスで、深謝です。 小生…
ひで1982。。@ Re:Control the Judge!(05/23) 行きますよ。
Hypo(DebateFocus編集長)@ 関係ありませんが アメリカンディベーター見に行かれますか…
ひでさん1982 @ Re[1]:練習の機会は、いくらでもある。。(05/20) まもたろうさん >いつも、予習(プレパ)…

フリーページ

2015.11.26
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
論題は
国、地方議会における女性議会の割当制
以下は、個人的な意見(とっても)。

肯定側のプランは、男性:女性=50:50
もちろん、試合展開にもよるのですが。
肯定側は、問題解決性を示して欲しいなあ、ある程度、と思ったりする。

現行の制度では、候補者に占める女性の割当は15%、当選率はさらに低下。
肯定側が、割当制導入に伴い論じるであろう、平等とか多様化のメリットは分かるのだけれど(概念的な)。
候補者はいるの?当選して、施策は実行できるの?メリットは、どこまで達成できるのか。


ただ単に、議員の割当を50:50にすれば「それで」解決とするよりも、

例えば、
現在では、立候補したくとも、しにくい環境がある、とか
肯定側プランの割当制度を導入する事により、
意識が変わるとか、
グループが形成され、
政策決定につながるという説明ができると強いなあ、と思います。

もちろん、そのプランと問題解決性の間をどの様につなぐか、どの程度証明するか(必要があるか)は、ジャッジによって違ったりするのですが。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2015.11.26 12:12:47
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: