奇跡のアマチュアバンド”きゅうてぃぱんちょす”47周年...結成までの経緯を紐解く試み

奇跡のアマチュアバンド”きゅうてぃぱんちょす”47周年...結成までの経緯を紐解く試み

2025年10月25日
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カテゴリ: 廣石惠一

廣石:うん
信二:そーゆー音だよ
廣石:うん

信二:でっ、タイトルがわかんない曲がいくつかあってぇ

廣石:んははは

信二:そえでぇ、アイチューンズ上ぶつ切れにしてたからぁ

廣石:うん

信二:わかんなかったんだけどぉ

廣石:うん

信二:これがぁ、杉山くんがあんな事言い出したからぁ

廣石:うふふあんなこといいだし…

信二:いろいろ探してみたらぁ、歌詞がぁ、合致すんのがあれだったの

廣石:うん

信二:でっ、これぇ?これなんですか?ってぇ杉山くんにあっ、上げたらぁ

廣石:うん

信二:「これっ」ってゆうからぁ

廣石:それそれぇ!って

信二:じゃこれをぉ、グループLINEに上げてくださいって云われたからぁ、あげたの

廣石:うん んふっ……ちょっと前にあのぉ盤を見つけてぇ

信二:うん

廣石:誰からもらったやつかなぁ絶対久保講堂だなぁと思ってぇ

信二:うん

廣石:健太に話をしたのね?

信二:うん

廣石:久保講堂の、あのぉ音源出て来たよ~って「え~ほんと~?」とか云って。うん…

信二:でもさぁ、あのぉ音源のぉ出所わかんないんだよね

廣石:うん、あんま憶えてない。どこで誰にもらったか

信二:うん……俺もCDをもらったのかなぁ…でもCDはないんだよねぇ

廣石:あほんとぉ

信二:アイチューンズしかない

廣石:あぁ、俺はCDで持っててぇ、んちゃんと切ってあるん

信二:あっほ~なの?

廣石:うん

信二:ふ~~~ん

廣石:キャプテンカリブとか、んふふふはは

信二:カリブとかねぇ、演ったねぇ

廣石:ちょ丁度あの頃はやったんだよなぁ、リー・リトナーが来日してぇ。あのぉ、Mステやったんだよねぇ

信二:そうだったっけ

廣石:う~ん

信二:Mステもうあったぁ?

廣石:Mステあった勿論、でぇ。でそれをねぇコピーしてんだよね俺ね…

『ミュージックステーション』は、 テレビ朝日系 1986年 昭和 61年) 10月24日 から毎週 金曜日 生放送 されている 音楽番組 。…話題は1979年当時なので、別の音楽番組と勘違いしている模様(^。^:

信二:ふ~~ん

廣石:パーカッション

信二:ふ~~んあぁそうなんだ

廣石:クイッカーとか、あと小物とか

信二:スティーブ・フォアマンだっけ

廣石:スティーブ・フォアマン……それで俺クイッカー買ったんだもん確か

信二:そう!クイッカーの音してた

廣石:うん

信二:なんの曲だっけなぁ……キャプテンカリブ?

廣石:キャプテンカリブでは使ってる

信二:うわっクイッカーだと思って

廣石:んままだ使ってるよ

信二:はぇ~ん

廣石:〇〇が、あの、楽団に行く時もってってる

信二:そっかそっか

廣石:「なんでこんないっぱい持ってんの?」って云うから「いやっわかんねぇけどなんかいっぱい持ってる」ww 逆にもう「なんかありませんか?」って、あのすぐねぇ、あのぉ、パーカッション・パートのリーダーからぁ「廣石さん何かお持ちじゃないですか」って、貸してくださいがくる

信二:あぁそうだねぇあの

廣石:持ってなきゃしょうがないものあの、音出ないからパーカッションてね

信二:そうだよね、クラシック・パーカッションの分野の人ってあぁゆぅラテン系は持ってないからね

廣石:うん、ってけっこう持ってるからぁ。コンガも貸しっぱなしボンゴも貸しっぱなし んふふふ

信二:んふふふふ

廣石:いまぁ今ぁ俺パーカッション演るとかないから、うん

信二:うん

廣石:いいよっつって

信二:まぁ車もないと運べないしねぇ

廣石:運べないし

信二:うん

廣石:であのコンパクッあのぉトラベルコンガってさぁ、胴のないやつとかさぁ

信二:ぇ~そんなのあんの?

廣石:んとねぇ、楽なんだって、リハん時 へへへ

信二:あぁ~そうか

廣石:こんデッカイの、抱えてぇなくていいから

信二:うんうんうんうん

廣石:それもず~~~と、あのぉほん、あのぉ横浜、市民、吹奏楽、楽団では。御用達になってんの

信二:へぇ~~~それぇねぇせぇ〇〇ちゃんもう楽団員として

廣石:うん

信二:活動して…

廣石:もっもう、10年ぐらいやってる

信二:ふ~~ん、けっこあるの。そのっ、公演数ってゆーか

廣石:いやっ、え~っとぉ大きなものはぁ。え~っとぉコンテストとぉあと定演だけ、年に2本

信二:ふ~~ん

廣石:だけど、その間にぃ。あのぉ、養老院行ったりとかぁ

信二:う~んうんうんうん

廣石:あとはあれ何だ?、日本丸の前で演ったりとか

信二:へぇ~~いいじゃん

廣石:うん、もともとあいつ中高演ってたからぁ

信二:う~ん

廣石:うんとこっちへ、横浜でて来て見つけて。やり始めて、すげぇ楽しんでるからぁ…

信二:いいことだ

廣石:吹奏楽ぅと、あと犬は取りあげちゃいけないなって。ぁ犬はいなくなっちゃったけど

信二:う~~ん

廣石:ま居なくなっても今だに、あ~あのふつーに、呼んでるけど

信二:ふふふふふ

廣石:話しかけてる…

信二:そっかそっかそっかぁ

廣石:まあでも、楽しんでるな…この前もなんか、熱帯ジャズ、熱帯ジャズ学園?

信二:うん

廣石:うん、を見に行ってぇ。そこのぉ、そこのあのコンガが知り合いなのね?

信二:う~ん

廣石:むか昔CKBに居た、ダテケンてのが居たんだけどぉ

信二:そうなんだ

廣石:あん、ぁそれの、あのなんか。めっ他の人が、すげぇ何かいぃイイつって。うん、でこんど何か、その個人、レッスン、とん頼んだ

信二:あ~廣石ぃ、ドラムを人に教えるとかはしないの?

廣石:いや教えらん、教えたのはあの奥菜恵だけだな

信二:ははは、それは別としてさ。お金んなる、とこで

廣石:あ~、いや教えらんないよ俺そんなにちゃんと、ちゃんとしてないから、ベースが。おれった前ね、あのぉあれをやっつたの、ベースの教室は。ドラムは教えないよ?つってぇ

信二:うん

廣石:でベース教えてよっつってぇ、だかぁドラマーとぉ、あのぉセッションするってゆうベースの、あのぉその教室を

信二:へぇ~やってみたんだ

廣石:うんそれをぉ~アリーナでやっつたの

信二:アリーナ?

廣石:横浜アリーナ

信二:えぇ?

廣石:あそこ横ちっちゃい、スタジオあんの知らない? ふふ

信二:知ってる知ってる

廣石:うんあそこでやってたの

信二:あそこね?う~んアリーナの…

廣石:それでやってぇ、セッションしたりとかあとぉ、うん「おめぇ等こんなの聴いたことないだろ」みたいなやつを、聴かしたりとかぁ「これ聴いとけ」って

信二:なんかほらケンタもそうだけどぉ椎野くんなんかもぉ、レッスンで、ひぜに日銭稼いでるじゃん?

廣石:あ~りゃできないな俺は、ベースがないから

信二:う~ん、まぁ俺もできないんだけどぉ。俺も人に教えるのはちょっとぉ

廣石:俺から見ると信二なんかできそうだけどなぁ

信二:いやいやいや、やりたくない

廣石:ん俺はとにかく、基礎もないしぃ

信二:えぇ、だってケンタだってそん基礎があるぅ?

廣石:ないよね ふふふふふ

信二:でしょ?

廣石:そういやいや凄いなと思ったのあいつ、そぃで、ウクレレまで人に教えてるんでしょ?

信二:そうそうそう

廣石:ウクレレどこでっ、おぇっ教わって来たんだよオマエ ふふふ

信二:独学でしょ?たぶん

廣石:うん、すげぇなと思って

信二:ゃあいつぅ、話術が凄いからねっ

廣石:あぁ、喋るからねっ

信二:うん、それはあるかも知んないけど

廣石:俺はダメだなぁ、ほんっとに。あぁあぁその学校の話もぉ、ドラム教えらんないからぁ。っで例えばベーシストとセッション演るぅ、教室とかどうなのぉっつったらぁ「あ、それ面白いすね」つってぇ。で、引き受けたの

信二:ほ~~ん

廣石:あとゆーぎに?代々木にある学校、のぉ。そこかの分校だったの

信二:ESPじゃないの?

廣石:ESPじゃなかった、あん

信二:おれESPから誘われてさ一回

廣石:うん

信二:でぇ、校内ぃ見学?

廣石:うん

信二:まで行ったんらけどぉ

廣石:うん

信二:こぉりゃ俺ゃ無理だと思った

廣石:んふふ

信二:で断った

廣石:うん……絶対だってぇ、あのぉ、生徒のが上手いもん

信二:うっふひうふふ それは!それは判らないけどさぁ

廣石:ふたつ打ちとかぁ、されるとさぁあはっっは

信二:うっはっははっは

廣石:あ~だからベースを教えるってゆう名目だったけどドラムもちょっとぉ、関わってたからぁ

信二:う~ん

廣石:ぇそれでマウント取るのがぁ、取り敢えず「あぁ~あれ好きなように、ちょっセッティングして」ってセッティングさしてぇ

信二:うんうん

廣石:でそのぉ、時間かけてセッティングしたとこでいきなり、あのフツーに俺が叩くってゆう あははは

信二:あはははは

廣石:おまえそんな時間かけたって何も意味ねぇんだぞってゆうね

信二:うんうんうん

廣石:セッティングなんかどぉでもいいんだ、ってゆう、とこでマウント取ってからぁ。やったよ

信二:なるほどなるほど

廣石:うん、ぁそん時の~あのぉ教え子、教え子じゃないけどぉ教えてた奴がぁひとり、ローディーやってくれてたょ一時の

信二:ふ~ん

廣石:ど~も片付けができない奴でそいつが

信二:ダメじゃん!片付けできないんじゃ

廣石:あのぉケースにぃ、入りきらないのよモノが

信二:あ~~

廣石:なんべんも入らない、「数学が苦手なんす…」「ぃゃ数学じゃねぇから」つって

信二:あっはっはっはっは

廣石:うん、そりゃ20年くらい前かなぁもうなぁ。CKB始めた頃で

信二:え~じゃもうじゃそれバイトするかさぁ・・・

廣石:うん

信二:もうあのぉ現場で叩いて稼ぐしかないじゃんなぁ

廣石:あぁ、うん、げん現場で叩きてぇけどなぁ。ぁん、まあそれも言われてんだけど。ま、まっ前ほどじゃなくてもぉ、ちゃんとドラムでお金、稼いできたらいいねぇって、優しく言われてんだけど ww

信二:〇〇ちゃんにぃ?あぁあぁあぁ…いやぁだぁ、オレ心配なのはアレだよねぇ。あのんまぁ体力ってゆぅかそうゆう、技術ぅの前にぃ身体だいじょぶなのかなぁみたいな

廣石:うん

信二:事の方が

廣石:体力は落ちてるね

信二:うんうん

廣石:かなり…

信二:ぃゃぁそしたら、歩くとか?

廣石:うん

信二:でも膝が悪いだぁ…

廣石:いやいやいやぁ、それは大丈夫…てゆうかね歩くのは、歩きに行ってるんだけどぉ






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最終更新日  2025年11月17日 10時18分45秒
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