シ.ク.ロ.グ

シ.ク.ロ.グ

2004/12/19
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カテゴリ: カテゴリ未分類
帰宅が遅く、普通に起きるのが辛かった、ぎりぎりでデカレンジャーに間に合う。


それでも車を回収に行かないとならないので、適当なところで活動モードに切り替える。

車までフォールディングバイクで行き、その後寸志を頂いていたので風の谷に挨拶に立ち寄る。

店内ではNしま君がカットしていた、夕べの話で盛り上がっていると、
Tomopが会話に乱入してくる。
Tomop「スノウさんどうやって帰ったんですか?」
俺 『ドミレに家まで送らせた』
Tomop「えー!送り狼になったんじゃないでしょうねぇ?」

  狼になっても恥を掻きそうだったので、紳士的に別れました。
  押し倒してから、使用不可能だったらそれこそサイテーじゃん?」
Tomop「ククク(笑ってる)、そうですよね。しちゃった方がマシですね。」
俺 『そーだよ、狼どこ?子犬しか居ないんだけど?なんて言われたら漢として生きて行けない』
N島君「結構飲んでましたからね」
・・・・ハナッカラどうこうする気は全く無かったケド。
    別れ際に頭なでなでしただけだよん。

N島君の夕べの疑問にもここで答えておく事にする。
俺 『どうして、二人の関係が気になるの?」
N島君「いつも一緒にいるような気がするんですよねー」
俺 『そーか?どっちかというと全然逢えないんだけど。敢えて言うならメル友?」

  ・・・・・・・・あんまり納得してない

そこへ食事から戻ってきた男が乱入
テンチョ「スノウさんは何とかしたいと思っているけど、ドミレちゃんは相手にしてない、
     だけど絡まれていてそんなに嫌でもないという感じなんだよN島君」
N島君「ほー」


俺 『不思議だよねー』
テンチョ「ドミレちゃんは不思議な人間だからねー」
俺 『振り回されるのがまたいいんだよねー」
テンチョ「コージ(元彼)も同じ事言うんだよな、判ってクレネーとか」
俺 『俺の想いも伝わんないらしいし。。。』
N島君「同じタイプの男性を引き寄せるんですかね?」
俺 『うん、天然だからね~、計算とかは無いよね」

いつのまにか俺とドミレがネタになって盛り上がる日曜の午後であった。
ある意味世間公認ですな。





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最終更新日  2004/12/21 08:43:41 PM
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