森田三郎 たった一人の反乱
「もりた」 さん、(漢字が間違っていたら、ごめんなさい)
私心が、全くありません。谷津干潟を守ることに尽力を尽くした。
僕は一生懸命に仕事をしてきた。自分の生涯賃金以上に利益を出した。しかし、上司に評価されることなく、太鼓もち野郎の後塵をはいすることになった。
精神の異常を、モラルの根絶を感じる。
これでいいのか? と自問自答した。
「私」はすばらしい実績を挙げた。しかし、会社に貢献したが私心があった。私の実績は無視された。
もりたさんように、
私心無く行動したい。ある目的のために。
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