PR
みなさんこんばんわ。くだらないことでいちいち悩む男、デビクロアです。
今日の悩みは『反抗期』についてです。大きくでましたね。
案外このデビクロア、中学生時代に反抗期が全くといっていいほどなかったのです。まあ、親に反感を持つようになったぐらいですかね。
当時の僕は、「親に反抗してもおもしろくない」という理由で反抗していませんでした。
というか、この『反抗期』という表現がキライでした。だってそうでしょう。
大人の目から見て名づけられたものなんですから。
僕の概念での『反抗期』とは、 自己主張が強くなること。
まあ、自分の意見をしっかりと言うことができるようになること、ですね。
なので、別に反抗しているワケではなく、
単に意見が違えたり、何か行動に納得がいかなかったときとかに、
親だったり先生だったりの主張の間違ったところを指摘してるだけなんですね。
だ・か・ら、大人たちから一方的に見た『反抗期』という名づけはキライです。
あえて自分が名づけるなら…『自己主張向上期』というかんじになりますかね。
ああ、あくまで僕の概念ですので、そのへんはご了承ください。
え~っと、用はなにを言いたいのかといいますと、
大人の都合のいいように言葉と作るな~、ってことですね。
このへんがちょっと、最近『自己主張向上期』(笑)
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着