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ファイザー社には『mRNAワクチンの副作用』に関する5万5000ページもの
内部資料が存在していました。その内容があまりにも衝撃的なことから、
米国食品医薬品局(FDA)と共謀して75年間も隠蔽しようとしました。
しかし、昨年の裁判でFDAが敗訴し、本年3月にその内容が公開されました。
そこには4万2000人に接種した3ヵ月間に1291種類の副作用が列挙されて
おり、1223名も死亡していた事実(死亡率2.9%)が明記されていました。
その病状の多様性は大半の医師が経験したこともない複雑なものです。
そのために副作用の多くは医師も理解できないものが多く、後遺症として
正確な診断や処方箋を提供できない症例が大半です。その結果、医師から
“検査結果ではどこも悪くないので、気のせいではないか?”とか“精神
科を受診しなさい”などと突き放され、誰も相談に乗ってくれない後遺症
難民が続出しています。
医師が『その症状がワクチン接種に起因するか否かを判断する根拠や経験
知がない現状』では、ファイザー社が公開した『ワクチン副作用リストが
患者や医師にとって重要な手がかり』になります。以下に資料に記載され
ている症状や病名を列記し、ワクチン後遺症を疑った患者や家族が医療
機関を受診され、診療医が複雑な病状を俯瞰的に理解して適切に対応する
ための羅針盤にしていただきたいと思います。
この情報をファイザーが受領していたのは、2021年2月28日。『 ファイザーコロナワクチン有害事象 副反応一覧1291種(2021/4/30提出)(AESI)【日本語対訳】 』
FDAに提出したのは、2021年4月30日。
1年も前かい!
という感じですね。日本で接種が本格化してきた辺りです。
多くの人が、打つ前にわかっていた情報です。
まず、2回目までの接種をされた方が対象ですが、接種者の方々へのエール。今、問題が何もないなら、きっと大丈夫 』
「最大の安心材料」
は、
「そもそもほとんど水だった」
ということがあります。
ただ、それは、スパイクタンパク質を作らないというだけで、脂質ナノ粒子
というものに関しては、ほとんどのロットに含まれていたようにも思うのですが、
接種後、時間的にすでに 1年から 2年近くになっている方も多いと思いますが、
「この期間中に特段、心身に異変がないのであれば」
あまり気にしなくていいのだと思います。
この「ほとんど水だった」ということに関しては、最初は、2020年に権威ある
医学誌であるブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)が、
「まともに mRNA を作り出すことができるワクチンロットの割合が、半分ほどしかない」
ことを問題としていたことがありました。
しかし、それどころか、その後の米国 CDC のワクチン有害事象報告 (VAERS)の
数値からデータ化されたものでは、
「重大な副作用の率は、全体の 0.5%以下だった」
ことが示されました。
ですので、1回目と 2回目までの接種においては、少なくとも、
「スパイクタンパク質の直撃弾を受けた方々はごく少数」
だったと見られます。
200人に 1人の割合で重い有害事象が(しかも接種後比較的すぐに)出ていた
可能性がありますが、他の方々は、少なくとも「直撃」は避けられていた
可能性があります。
情報源が曖昧ですので、比率は書くことができないですが、「水ワクチンから
純度 100%ワクチンまでのあいだに率の分布がある」という可能性が高いです。
あとは、「接種後のご自身の変化」をご自身で確認することが重要かと思います。

命と健康を守るために今、ここで、すぐにできることは何か?
「統合医療クリニック徳」を訪れた患者さん、
ホームページへ投稿してきた家族の生情報、事例も多数掲載。
新型コロナワクチンのmRNAが作り出すスパイク蛋白は、
細胞内のミトコンドリアを損傷させ、
身体に有害な活性酸素を大量に発生させます。
したがって、
「ワクチン後遺症」治療の主体は
「活性酸素対策」であると筆者は提案します。
ワクチン接種後に身体の異変を感じたら、
自分自身で「ワクチン後遺症」を疑って、
先ずは「デトックス(解毒)」のための
セルフケア(栄養・運動など)を始めましょう。
主治医はあなた自身です!
目次紹介
第1章 新型コロナワクチンの様々な問題点
・mRNA(遺伝子)ワクチンとしての危険性
・FDAが非公開としていたワクチンに関するファイザーのデータ
・抗体依存性感染増強:antibody-dependent enhancement(ADE)
・ワクチン接種が引き起こす自己免疫疾患とは!?
・シェディング(伝播)/ワクチン接種者が非接種者に及ぼす影響
・ワクチンの有効性を示すデータのトリック(数字のマジック)
・「アデノウイルスによる小児での肝炎が急増」という最近のニュースについて
第2章 ワクチン後遺症の数々
・悪影響しかない!? 私のクリニックを訪れた患者さんたちのケース
・私が管理するHPへの投稿
第3章 ワクチン後遺症の発症機序
・ミトコンドリアと活性酸素[ワクチン後遺症の原因 その1]
・スパイク蛋白[ワクチン後遺症の原因 その2]
・酸化グラフェン[ワクチン後遺症の原因 その3]
・有機溶媒[ワクチン接種者からの匂いの要因か?!]
第4章 ワクチン後遺症の診断と治療[デトックス]
・ワクチン後遺症の診断
・ワクチン後遺症の治療
・まずは患者自身でセルフケアを![デトックス・解毒]
・サプリメント
・東洋医学
・西洋医学
・各種疾患に対する治療方針
おわりに
・視床下部オキシトシンと新生活様式
・コロナワクチンの危険性
・統合医療
・自然治癒力
・ピンチをチャンスに 今こそ改革・革命の好機
出版社より
・2022年12月より東京都港区にて
「ワクチン後遺症専門外来クリニック」
を開設した高橋 徳医師が、
新型コロナワクチンの様々な問題点や
現在考え得る原因・対策について解説。
ワクチン接種後に身体の異変を感じたら、
「ワクチン後遺症」を疑ってみてください!

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さそい水さん