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準決勝最初の組み合わせはドイツ × イタリアと相成りました。こうなると国際色豊かなpostgradのカレッジでは次のような問題が生じてきます。C(ドイツ人女)とG(イタリア人男)のカップル。どうするんでしょう。次は別々の場所で観るんでしょうか。口とかきかなかったりするんでしょうか。とあるコースメートは「次は試合じゃなくて彼ら(CとG)を観に来るわ~ははは」みんなそう思ってるはず。果たして独伊戦争の結末やいかに。みなさま、乞うご期待。
2006/06/30
こんにちは。えー・・・やる気が起きません。じょんさんとこみたくカバンの中がエライことにはなったってことはありませんけども(また他人をダシにする・・・)、・・・やっぱりPCの前に座ってるのは良くない。でも下書きを手でせずに直接PCで打ち込んでるから、PCがないと何にもできない。その上、ほとんどの論文やら資料を紙に打ち出さずPCの中に置いてるため(これってPCがダウンしたとき一番やばい)PCが無いと何にも調べられない。インターネットできなくすればいいやん、と思われるでしょうけど、調べ物とか「あ、あれ何やっけ?」ってなったらすぐさまネットで検索するからネットは必要。結果。・ワールドカップの公式サイトとか見てしまう。・友達からメール来てないかな~と白ヤギさんみたいなことを何度も繰り返してしまう。・なぜか今頃Sudokuなんかにはまっている。・Fa▲ebookやらm●xiで遊んでしまう。あーうー。ここまでで書いたのは約1500ワード。10分の1。(約15000ワード書かないといけないんです)えーっと、今2章が終わってようやく3章目。でも予定では明日3章を書き終わることになってる。しかーもー。裏付け捜査などせずに書いてるため、後で裏を取らなければいけない。(じゃないと「ホンマ?」って突っ込まれるって・・・自分でも紙の上で突っ込んでるのに・・・)今後の予定。・1時間後にドイツ-アルゼンチンを観戦・5時間後にイタリア-ウクライナを観戦・明日はH(ドイツ人)の誕生日ばーべきゅー(昼間から炎天下でやるなんて殺す気か!!!)・来週ニューカッスルで晩御飯でもどう?と友達に誘われる・あ。再来週あたりにロンドンに行かねばあーーーーー・・・やばい。
2006/06/30
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こんにちは。みなさんいかがお過ごしでしょうか。私はリーディングをたらたらやってるフリをしながら、熱闘広辞苑の記事を書いていたりなんかしています。いや・・・フリをしてるってったって・・・誰も見てないし・・・自分に対して「私は勉強してるんだ」と言い聞かせているだけですけどね・・・。さて。蜘蛛。うげ。すいません。私は虫やらそれに準ずるものが大嫌いなので正直このお題、困っております・・・(COOさん、ごめんなさい!!!)蜘蛛に関する「エトセトラ」らしいので思いつくまま箇条書きにでもしてみましょう。今回はそれでお許し下さいませ。1.やたらと見かけるまあ日本でも蜘蛛をよく見かけますが・・・蜘蛛がいるってことは部屋が汚い証拠なのか?と疑ったりしています。そうだったら私の部屋に蜘蛛がよく出現するのも納得ですね。ここに来た当初は、なんでやねんってくらい蜘蛛をよく見かけましたよ、部屋の中で。最近は鳴りを潜めたかな・・・と思いきや、以前部屋で発見したあの蜘蛛とか気温が上がるにつれてヤツらの動きも活発になっているようです。しかし一体ヤツらはどこから部屋に忍び込むんでしょうねえ。ホント不思議。2.芥川龍之介なんでしたっけ。「蜘蛛の糸」とかいう小説ありましたよね。至極単純なお話ですが、道徳的要素というか仏教的なものの考え方?が出ているものでしょうか。3.蜘蛛女のキス舞台は見たことないですけどね。私の趣味ではないので・・・。むかーし確か美輪明弘氏と岡本健一君がやってたように記憶しているんですが。最近は誰がやったのかなあ・・・。おお、今村ねずみ氏と山口馬木也くんがやるんですね。うちの母は山口馬木也くんのふぁんですわ。確か藤田まことの「剣客商売」を見て「かっこええわ~」と連発していました。4.蜘蛛女昔観た映画です。なんでこの映画を観たのか全く覚えてないけど、うーん・・・脇で出てるジュリエット・ルイスという女優が好きだからかなあ・・・いやあしかしコレ、ちょっとびびりますよ。おいおい~ってね。原題が「Romeo is Bleeding」で、なんで邦題が「蜘蛛女」なのか全く意味不明ですけど。確か最初の最初でレナ・モリン演ずる女が護送車の中で「wait and see」だかなんだか忘れましたが訳せば「今に見てな」とつぶやくシーンがあったんですよ。あの声のしわがれっぷり・・・いやあ恐ろしいですねえ・・・。最後は・・・・まあ興味のある方は観て下さいませ。やっぱり「蜘蛛女」という邦題の付け方には若干「???」な部分があります。私としては。蜘蛛女/Romeo is Bleeding・・・えー。本当に箇条書きになってしまいました。今回のお題。ではみなさん、最後にこんなものを提示してみてお別れしようと思います。Good afternoon.第8回:く「蜘蛛に関するetc.」
2006/06/29
スペインの若者無敵艦隊、今回はフランスの年寄りベテラン革命軍にしてやられました。ちゅーか2点目のきっかけとなったファウル、アレはプジョルのファウルじゃないでしょ、ろせってぃさん!!!!!結構しょっく。あうー・・・王子・・・(泣)←注:フェリペ皇太子ではない。
2006/06/27
こんにちは。今日が終わればW杯もひと段落、明日から修士論文本格化だー!・・・と思うも友人の誕生日バーベキューに呼ばれ日焼けを恐れている今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?どうやら今日がブログ開設300日目らしいです。へー。思えば遠くまで来たもんだ。みなさん、いつもご訪問あーんどツッコミを有難うございます。まあタイトルの通り、みんな帰っちゃっていくわけですよ・・・。実は昨日は近所のノルウェー人Fが帰っちゃいまして・・・。さびしいっす。彼と一緒に同じ軍団のCとMも帰っちゃい・・・。で、明日は同じフロアのイングランド人Eも帰るわけで・・・。コンビのChとI(ノルウェー人女)もEと一緒に出発し、その後ノルウェーに帰る模様。さびしいっす。金曜日はT(ノルウェー人女)がA(スコットランド人男)とロンドンに向かうらしいです。この二人、いつの間にやらくっついていたんですね。同じフロアに住んでたら情も移るってやつですよ・・・って「情も移る」ってエライ古臭い、うちの親が使ってるような言葉ですね。ああイヤだ。さびしいっす。ちなみに向かいに住んでるA(イングランド人男)はPhDをやってるんで今年も来年もいるらしいですが、彼も今実家に帰ってしまったんでね・・・。なんか・・・人は多いはずのこのフロア。でもしゃべる回数が激減するに違いない。今まで帰ったコースメート達を見てみると。R(ノルウェー人男):自分のテストが終わった翌週の月曜日に帰る。奥さんがいるため。K(ノルウェー人女):Rと同じ週に帰っていた。婚約者がいるため。M(オーストリア人男):元々休職してやってきており婚約者もいるため、彼自身のテストが終わると同時に国に帰った。8月からまたもとの法律事務所で働くらしい。T(ドイツ人男):6月の2週目くらいに帰った。婚約者がいるため。こんなもんかしらねえ。ヨーロッパ人は大挙して帰るのかなあと思うも、イタリア人とドイツ人の残留率が高い。(とはいえ、イタリア人は3人しかいない)あとインド人も残るかな。明日誕生日ぱーちーをするT(ロシア人女)も7月末には帰るらしい。はー・・・。友達が段々減っていくよ・・・。実はこっそり寂しかったりする。私はここにしぶとく最後まで残りますけどね。はい。
2006/06/27
扉を開けた瞬間、女は何かがおかしいと感じた。次の瞬間、息を飲む。「こ、これは・・・・。」伸ばした手がわなわなと震えだす。「ひっ・・・・。」「ツルさん、第一発見者の様子はどうだった?」「いやあ・・・警部・・・どうにもこうにも取り乱して・・・かなり憔悴していますね。」「そうか・・・しかし思うのだが、ガイシャがこうなったのは、第一発見者のせいではないのかね?」「彼女はその点に関しては『細心の注意を払った』と主張していますよ。」「うーん・・・しかしねえ・・・明らかに過失だろう、これは・・・。」「・・・警部、我々もなめられたもんですね。」「ん?」百津川は相棒の鶴井警部を見る。「だって、タオルの青色が白のシャツとニットに色移りして水色になっただけでしょう?」と、鶴井がため息交じりに愚痴をこぼした瞬間、ドアがいきなり開く。第一発見者の女だ。目は血走っていて明らかに様子がおかしい。そして口から言葉がほとばしる。「もうこんなん着られへんっちゅーねん!!!!」
2006/06/26
こんにちは。Caesarの'Veni, vidi, vici'(来た、見た、勝った)のような語呂の良さがないタイトルですが(しかもラテン語じゃない)、金曜日と土曜日、こんなかんじでした。来た、飲んだ、踊ったです。ブログつながりのBristolstayさんがいらっしゃってたのですが・・・いやあ飲んだ飲んだ。よく飲みはること飲みはること。しかし飲んだのはビールだけだったので、2日とも二日酔いナシでした。わっはっは。お会いしたのは初めてでしたが・・・そこはかとなく同じ臭いがする(=同類)ようなかんじで(イヤ、とか言わないで下さいね>Bristolstayさん)、お話していてもめちゃくちゃ面白くて、あっちゅー間に2日間が過ぎていきました・・・。どうも有難うございました。さて・・・修士論文・・・。の前にイングランド戦・・・・。
2006/06/25
えー。さっき学部に行って成績表を取ってまいりました。再試験は受けずに済みました・・・よかった・・・。しかし、在英学生ブロガーの方々が「distinctionが・・・」と話してらっしゃるのを見るにつけ恥ずかしくなってくるのですが、なんかぎりぎり通ったってかんじです。今回受けた試験科目を担当した教授/講師陣3人のうち、2人はこの大学を離れるので温情も若干入ってたんではないかと思ったりして。あんだけ勉強したのにこんなもんですかね、私の実力って。ま、いっか。passで十分。修士号を頂けそうなのは変わりありませんから。これで再試験とかなったら・・・悲劇ですよ、全く。さて、これから部屋の掃除ですわ。Bristolstayさんがいらっしゃるのでね。でも部屋はまだ汚いままなのよ!!!
2006/06/23
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キック・オフと聞いたときに、一瞬コレって和製英語なのかな、と思いました。でも今回のお題を選んだのは英国在住歴がめちゃくちゃ長いまゆみさんですから、もしこれが和製英語なら、お題を決めた瞬間に「でもホンマの英語ではこういわないんですけどね」とツッコミを入れてはったと思うんですよね。というわけで、キック・オフ=Kick offは、きちんと辞書に意味が載っているれっきとした(?)英語です。和製英語といえば・・・例えば「OL(オフィスレディ)」や「テイクアウト」とかが代表格でしょう。日本では「OLやってまーす」でいけますけど、こっちだと多分フツーにfemale workerとかworking girlとかって言うんじゃないでしょうか。オフィスレディって・・・じゃあオフィスジェントルマンっておるんかい!!!「テイクアウト」は今でも「take outで」って言ってしまいそうになりますね。2年前にポルトガルを旅行したときに、「じゃあtake outで」ってお店の人に言うと、「take awayね。」としっかり訂正されましたよ・・・ありがとう。では日本のフットボールの世界で使われている和製英語ってどれくらいあるんでしょうか?そういうどうでもいいこと(?)に興味をもたれた方には↓の本がおススメです。地上波ではなく衛星でふっぼーを見てらっしゃる方は筆者をご存知でしょう。主にプレミアの解説をされてるんだと思うんですけど。この本は前回W杯の辺りに出版されたんですが、私も当時W杯熱に冒されたのか、ふと手にとりそのままレジへと行ってしまいました。この本の中にも紹介されている通り、例えば「ロスタイム」なんて思いっきり和製英語ですね。ロスタイム、アルファベットで書いたらloss time???意味をなさんがな~ということは東本氏もツッコミを入れてはります。語源は恐らく、誰かがlost timeを「ロスタイム」(「ト」が聞こえなかった)と聞き間違えたことからで、そしてそのまま定着したんではないかというのが氏の説です。(恐らく。今手元に本がないので確かめようがありません・・・)英語ではadditional timeって言いますよね。今日の日本-ブラジル戦。前半のadditional timeに何となくブラジルに点入りそうな気がするなあ・・・・と思ってたらホンマに入ってしまい。後半のadditional timeが3分と出た瞬間、「3分もいらんがな!」と叫んでしまい。まあ見事な負けっぷりでございました。それ以上に私がショックだったのは・・・オーストラリア、何引き分けにしとんねん!!!!!!クロアチア・・・(泣)。第7回:き「キック・オフ」
2006/06/22
こんばんは。イングランド-スウェーデン、ご覧になりましたか?いやー・・・なかなか面白い試合でしたね。オーウェンちょっと心配ですけど。で、今日こそは飲まないでおこうと決めてたのですよ。試験が終わってから(5月26日)というもの、毎日飲んでるし。最近服がきつくなって、明らかにお腹が育ってきているし・・・やばい。今日は絶対に飲まん!どうせ明日は飲むんだし!が。ふっぼーを観ているときにですね。「お?」と目を引く男性がバー辺りで試合観戦していることに気づいたのですよ。細くて(Crouchほどではない)背が高くて(Crouchほどではない)、茶色の髪(恐らく目も茶色だろう)。顔は目が比較的ぱっちりしていて若干濃ゆめ。ええ、私の好みですね。みなさんお分かりの通り。(←ここ数日の記事やBookmarkの「スポーツを楽しむなら」の欄を参照)どんなんだどんなんだと、試合は余り観ずにそっちばかりに目がいき・・・。今まで見たことのない顔なんですよ。もしかしてココに一時避難してきているUndergrad?いや、それだと、MasterをやってるG(こないだイタリアに一緒に行ったイタリア人)と同じ研究室のイングランド人と話をしている意味がわからん。間近で見たい気がする。どうしよう。P(タイ人女)「バーで何か買う振りすればいいやん!」私もそう思った。というわけで、「どんなのかじっくり観察したい」、ただそれだけの理由でバーへ行き。飲み物を頼まないわけにはいかないので、Smirnoffなんか頼んじゃったりして。で、彼の実際の顔はどうだったかというと。横顔がイマイチ・・・正面から見た顔は結構いいかな、と思ったんですけどね。うーん。(こんなんゆってるのが家人に知れたら「オマエ、鏡見たことあんのか!」と非難轟々ですよ)・・・というわけでSmirnoffを全部飲み干すわけでもなく、なんとなく部屋に連れ帰ってきてしまいましたとさ。おしまい。
2006/06/20
こんにちは。こないだ↓の続きです。昨日就職センターみたいなところでイエローページを見せてもらい、どっかパスポート写真撮ってくれるところはないかいなと探してみると・・・一軒発見!しかも場所・・・Waitroseのめっちゃ近くなんですけど。通り過ぎたのかー。今更戻る気力も無く・・・ということで今日再度行ってきました。店に入り、CV用の写真が欲しいんだけど・・・というと、おっちゃんがうなずいて「ほんならそこに立って」・・・え?どこ?もしかしてこの白いスクリーンの手前?あの・・・思いっきり外光が入ってるんですけど・・・。おっちゃんが取り出だしたるは、一昔前によくみかけたカメラ。え?ふぃ、フィルム?それともデジカメ?しかも三脚なしで、「はい、撮るよー」・・・えええええ???(汗)で、3枚撮られた、と。おっちゃんすばやくディスクをカメラから取り出し機械に差し込む。・・・・なんかすんごい顔ですけど、私。こないだの自動で撮ったのとまた別の意味ですごい顔だ。どれもきにいらーん!・・・とは言えないので(てゆーかお金がもったいないので)、えーっとじゃあこの若干微笑んでるヤツと真面目な顔のヤツ・・・。おっちゃん、「この微笑んでる方を使ったらいいよ」とアドバイス。お代は8枚〆て3.95ポンド。やすっ!!!・・・で、後で見直したんですけどね、自分の顔写真。微笑んでる方、ブレてます・・・・。おっちゃん・・・・。orzそれとも私が動いてしもたんか・・・?この微笑んでるけどブレてるヤツを貼ろうか、それともクリアだけども顔がめっちゃコワイ(外光のおかげで劇画タッチになっている)ヤツを貼ろうか新たな悩みが勃発。おかげで図書館でもリーディングが進みませんでした。と。
2006/06/20
今日のW杯観戦は夜の1試合だけにするということで、今日こそは修士論文を書き出さねば!!!・・・でも何書いたらええかわからんから、とりあえず本でも読んでみよう。(しばし意識が飛ぶ)や、やばい・・・と思い、インターネットに逃げると目が途端に冴えてくる。このダメダメっぷり。果たしてまともなものが書き上げられるんだろうか?
2006/06/19
就職活動をしていてイヤなものの一つが写真です。今日ふと「あ、履歴書とかに貼る写真とらなあかんわ・・・」と思い、そしてふと周りを見渡してみると。ありました。そっこーで写真が出来てしまう自動撮影機。日本でも駅とかによくあるアレですよ。中に入って500円を入れ、機械が撮影してくれて、しばし待つ、みたいな・・・。昔はアレを結構使っていたのですが、最近は一応人に撮ってもらっていましてね・・・どうしても機械のやつって「どこ見てんの?」って顔になってしまうので。どうしよう。日本で大量に撮った写真、どこにしまったかわからんし。ココはひとつトライしてみるか。と思い、こそこそと入ってみました。3.5ポンド・・・・うーん。350円じゃないよなあ・・・しゃあない・・・。で、こっちの撮影機、日本のものとは違い、撮影は1回で4枚写真が出てくるシステムではなく、4回撮影(フラッシュが焚かれる)され、その間はじーーーーーーーーっと待っておかねばならんのです。・・・とウワサには聞いていたので注意していたのですが。なんかこっちでこんな写真撮るのって初めてなんで勝手がよくわからんのですよ。フラッシュのタイミングもわからんし。あ、なんか上の方に赤い光が出た・・・とか、やたらと赤いのを見てしまうし。で、結果。使えん写真ができあがり。最初の写真はなんとか正面を向いてるものの、2枚目以降は赤い光を見てしまったがバレバレで「どこ見てんの?」状態になってるし。なんだか全体的に体が左よりになってるし。画質も悪いし(だから顔も黒く見えるのか?)。3.5ポンド、思いっきり無駄です・・・。どっか人に撮ってもらえるところってないんですかねえ。その後引き出しの中から昨年日本で撮った履歴書写真発見!・・・・なものの、なんか顔が気に食わんので(いつもやけど)使いたくないかも。どっちにしろ、もっかい撮影しないといけなくなりました。はー。めんどくさ。
2006/06/18
今、アルゼンチン-セルビア・モンテネグロをテキストで観戦しているのですが。(そして上の階からはテレビの音)スコアを見て「野球か何かか?」と思ったのは私だけではないはずです。セルビア・モンテネグロ、欧州地区予選を勝ちあがったこの国は決して弱くはないはずなんですが・・・4年前のドイツ-サウジアラビアの試合を彷彿とさせます。てゆーか、コワイよ、アルゼンチン。
2006/06/16
「かなわないなあ」今回のお題を見て私が真っ先に思ったことは、実は私、この言葉を使いません。というのも書き言葉でも話し言葉でも「かなんわあ」だからです。(又は「かなんなあ」)はい。思いっきり関西圏の言葉(注1)ですね。アクセントは最初の「か」に落ち、その後やや小さいアクセントが「わ」に落ちます。どういう転訛をたどったかというとかなわないなあ。↓かなわんなあ。(「ない」が「ん」になる)↓かなんなあ。(「わ」が消える)というわけです。(個人的には「なあ」より「わあ」を好みます。多分女言葉なので)ちなみに一部の人の間で知られている大阪弁変換ソフトで「かなわないなあ」を入力すると「かないまへんなあ」と出ました。まあそう言う人もいるかもしれませんが、私は使いません。なんか浪速の商人(「なみはやのしょうにん」と読んだ人は廊下に立ってて下さい)っぽいし、若干丁寧語の匂いがするし・・・。「いやー、お客さん商売上手で・・・もうかないまへんなあ」といったところでしょうか・・・なんかこのたった一文で情景と商人の顔が浮かんでくるところが恐ろしい。というわけで本家本元元祖の「広辞苑」によると、かな・う【適う・叶う】カナフ一 〔自五〕(1)ちょうどよくあう。あてはまる。適合する。(2)望みどおりになる。思うようになる。(3)(「敵う」とも書く)匹敵する。及ぶ。(4)(「敵う」とも書き、「-・わない」の形で) (ア)避けることができない。やむを得ない。 (イ)やりきれない。我慢できない。二 〔他下二〕⇒かなえる(下一)広辞苑第五版 新村出編 岩波書店(セイコーインスツルメンツ株式会社の電子辞書に収録)えー・・・「自五」とか「他下二」とか・・・むかーしむかし国語で習った気もしますが、それが何であったか全く思い出せません。外国人に日本語を教えてらっしゃる方はご苦労様です・・・。で、私が「かなんわあ」と言うときは、↑の一(4)(イ)の意味で使いますね。例1:「えー?今日の講義休講なん?せっかく雨の中歩いて来たのに?もうかなんわあ~」例2:「隣の住人、朝から晩まで(自主規制)でうるさいねん・・・・ホンマかなんわあ」例1は「うんざり」といった様子が、例2では「うんざり」の上に若干怒気がこもっているけども自分ではどうにも処理の仕様がなくて怒りをどこにもぶつけられない様子が伺えると思います。え?他の意味ではどうなんだって?一(1)の場合:「かなわない」を使いませんね。「あう」「あわない」でええんとちゃいますか。他の方はどうなんでしょう?一(2)の場合:「かなんなあ」ではなく「かなわへんなあ」となります。え?どう違うかって?えーっとえーっと・・・な、なんとなくニュアンスが違うんですよ、「かなんなあ」の時と。関西圏の言葉をお話の方には私の言わんとすることをわかって頂けると思うのですが(汗)。逆に「かなわへんなあ」を「我慢できない」の意味で使うことはありません。ま、私個人としてはこの意味で言う場合「かなわへんなあ」ではなく、「うまいこといかへんなあ」(もしくは「いけへん」)と言いますけども。一(3)の場合:「かなわんなあ」もしくは「かなわへんなあ」の両方を使いますかねえ。「かなんわあ」とは言いません。例1:「は~あの人にはかなわんわあ」例2:「は~あの人にはかなんわあ」こうして文字にしてみると「わ」の有無で意味は全然違いますねえ。ちなみにイントネーションも若干違うんですよ。例1は「あの人には到底太刀打ちできない」、例2は「あの人には我慢ならない」になりますから。例1には若干尊敬の念がこもっており、例2の場合はだいぶキレかけであるということがお分かり頂けますでしょうか。一(4)(ア)の場合:「やむをえない」時に使うのは「かなわないなあ・かなんなあ」ではなく、「しゃーないなあ」ですね。「仕様がないなあ」の転訛ですかね。えー・・・・っと随分と遠くまで来てしまったような気がします。ここらで〆に入らなければいけないんじゃないでしょうか。しかもうまいオチが見つかりません。では最近の事例にかけて現在の心境を。は~・・・ほんまかなんわあ。最低勝ち点1は取ってもらわなあかんわ。・・・どなたのことに言及しているか賢明な読者の方々にはお分かり頂けたかと思います。以上、関西圏のことば普及教会からお送り致しました。それではみなさん、ごきげんよう。注1:関西圏のことばあえて「大阪弁」やら「関西弁」と書かなかったのは、関西の中でも県や地域によって言葉に若干の違いがあるからです。例えば、恐らく「京言葉」をお使いの方は「関西弁」とひとくくりにされるのを嫌われるだろうし、神戸あたりに住んでる人の言葉は、世の中のお笑い芸人が話す「大阪弁」とも若干違います。というわけで「関西圏のことば」と玉虫色の決着(してるか?)を見たわけです。注2:上記「かなう」の関西圏ことばバージョンによる説明これも地域によって若干の違いがあり、特に一(3)の場合は「かなわん」「かなん」の違いはかなりビミョーなのではないかと思います。が、ここは私自身が言う場合、ということで書きました。ちなみに私の出自は大阪市内生まれ→大阪府他市→神奈川県某市→大阪府他市→奈良県某市育ち(3歳から)というものです。両親の場合、父は兵庫県某島生まれ→大阪府某市育ち、母は大阪市内生まれ育ち、となっております。多分私の言葉は、大阪府北部の言葉の影響を受けてると思われます。第6回:「かなわないなあ」
2006/06/15
見逃したがな!!!!!王子(注)のゴール!!!!!!!注:ここでの王子とは一体誰でしょう。1.シャビ・アロンソ(スペイン)2.オリヴァー・ノイヴィル(ドイツ)3.フェリペ皇太子(スペイン)てゆーか「王子」なんて言葉遣ってる時点でヲタっぽいですね・・・。
2006/06/14
今日はスイス-フランスとブラジル-クロアチアを観戦。bibliographyは何とかなったものの、論文のstructureは明後日までに間に合いそうにありません。とほほ。しかし、スイス-フランス、つまらん試合でしたね。ベルギー人とオーストリア人のハーフでスイス在住のJから「スイスを応援しに来てくれ」と言われていたのですが・・・・正直欠伸が出ましたよ。近所のふっぼー狂のF(ノルウェー人)ですら、途中で切り上げて晩御飯を作りに帰ってしまいました。この2チーム、欧州地区予選でも2戦2分だったらしいですが、そんなのを本大会で再現してくれんでいいのです。そしてお次は今日のハイライト、ブラジル-クロアチア。人いっぱいでした・・・多分開幕戦と同じくらい。まあ日本が(ほとんど無理だけど)決勝トーナメントに勝ち上がるためにはここでブラジルにクロアチアに勝ってもらわんことにはあかんと思うんですよねえ。というわけで表面上はブラジルサポーターを装っていたのですが。実は。心の中ではクロアチアのとある選手を激しくチェック・・・。前々から気になってた選手がいるのですよ・・・。え?シミッチじゃないですよ。彼はミランでレギュラーで出てたころからいいなあと思っていましたが・・・まあかっこいいよねっていう程度で。しかしシミッチももう三十路かあ・・・おとんやねんもんなあ・・・老けたなあ・・・。で、誰をチェックしていたかというと。ニコ・クラニチャル。(注)ニコ・コヴァチじゃないですよ、今日頑張ってましたけどね。はい。ニコ・クラニチャルさん、どうぞ。どん。・・・およそスラヴ系とは思えない顔立ち。この笑顔の作り方を見ても、自分がどの顔・角度の映りが一番いいかってのを知ってそう。さながらアイドルのようですね。今日の試合で、彼は私の中で大ブレイクしました。カカのシュートを止められなかったのは痛恨でしたが・・・まあよく動き、よく映ってくれたおかげで・・・今大会の楽しみ度がアップ・・・ふふふ。(ちなみに私の周りの女の子は「かか~きゅーとぉ~♪」とか叫んではりました。まあブラジルの中ではダントツでいいですけどねえ・・・)困るのは次の日本戦。えー・・・・っと。ダラムにお住まいの日本人の皆さん。日曜は日本を応援しますからね~。実は別のところを見ているとしても・・・注:私がクラニチャルを知るきっかけとなった記事は↓です。「クロアチア世論を二分する若き両雄」(宇都宮徹壱)@スポーツナビ宇都宮氏のコラムは面白く、私は毎回楽しみにしています。大会中は毎日W杯のコラムがアップされます。
2006/06/13

こんにちは。えー・・・いい加減やばいのでbibliographyをたらたらやっています。しかし・・・この量でいいのだろうか>参考文献そしてこんなに目を通すつもりか?>自分これでも少ないといわれたら私はどうしたらええんでしょう。とはいえ・・・あとは関連ウェブサイトのアドレスをはっつけたりと・・・まあ色々やることはありますわな。リサーチの作業をしていて何が楽しいかというと、未知の世界を知ること、なんですね~。単に既存の知識に上書きをしていくだけでなく、「へーこんな団体あったの?」とか「こんな条約あったんですかい・・・」とか。おかげで書く事増えそうで自分の首を絞めてるだけなんですが。さて。昨日のチェコ-アメリカ戦をスルーし、夜のイタリア-ガーナ戦を観たわけなんですが。今大会のイタリアは正直苦しいと思いましたね。FWは結構動いていましたが(ジラはイマイチだった・・・)、ザンブロッタとガットゥーゾ・・・出て欲しいですね~。ほんでトッティも怪我?なんでしょか。昨日は結構頑張っていたのに。それはさておき、チェコですよ。チェコ3-0・・・ロシツキー2発ですか。ついに彼もブレイクするときが来たんでしょうかねえ。観ればよかったなあ~シュートすごかったんでしょ?見たら鳥肌たってたやろなあ~。なんで私がロシツキーというプレーヤーを知っているかというと、大学時代からの腐れ縁Yちゃんのおかげ。4年前のW杯でカーンに惚れ、ドイツに惚れ、ブンデスリーガに惚れた(?)彼女が当時ボルシア・ドルトムントでプレーしていたロシツキーを知るのにそう時間はかからず、それからというもの「ロシ君」です。(彼は日本の一部まにあっくなファンの方の間では「ロシくん」と呼ばれているらしい)2004年、ポルトガルで欧州選手権を観戦したときもデジカメを買ったばかりの私に「ロシくん、撮ってぇ~~~~~~~~」でした。はい。そのとき頑張って撮った写真の一部がコレどん いいかんじのブレ具合ですね。試合中の写真ってほとんどブレブレです。日本人観光客の風上にもおけません。で、見て頂いたらお分かりの通り、彼、長袖なんですよ。他の選手はみんな半そでなのに。観客も半そでなのに。(私たちアジア人は欧米人よりも体温が低いので若干長袖でした。)「なんでなん?」とYちゃんに聞くと返ってきた答は「そんなん知らんわ」ではなく、「えっとなー。長袖着て、袖をてれてれしながら走ってる方がかわいく見えるって(本人が)わかってるからやねん。」・・・・・・アナタ、ロシくんの広報担当か何かですか?というくらいの即答振りでした。恐るべし、日本女子のマニアぱわー。私も大概ですが、完敗です。がっくし。そんなYちゃんは、開幕戦は売り上げ不振で有名になったゴレオくんのぬいぐるみと共にドイツの代表ユニを着て観戦。昨日は日本代表の敗戦にがっくり来た後、続けてチェコ戦を観戦してご満悦のうちにご就寝。だそうです。ここんとこはほぼ毎日メールのやり取りをしています(笑)。ステキなYちゃん。これからもお友達でいて下さいね(爆)。追伸:チェコと言えばネドヴェドやろう!!!という方には、はいコレ コーナーキック蹴りに来た時に逸る心を抑え落ち着いて撮影・・・。この試合の写真では一番まともな写真ですね。この後チェコはギリシャに敗れることになっております・・・。
2006/06/13
こんにちは。えー・・・日本戦を街中で観戦してきました。オージー意外と多いのね、ここ@ダラムま、試合については何も言いませんが。喜ぶオージーのあんちゃんが酒瓶を降ったが為に酒が服にかかったり、帰りに立ち寄ったWaitroseでオージーらしき主婦に笑顔で「sorry about that」といわれたりまあW杯ならではの体験を致しましたね。あんちゃんには後で「ちょっとさあ、私たちladiesなんだからさあ、そういうことせんといてよ」と文句を言い(あんちゃん笑って「sorry」)、おばさまには「don't worry about that」と返事をしたわけですが「どうせウチら決勝トーナメント無理やから」と言わなかったのは飲んだ酒のせいで私の脳みその回転が悪かったからなのか。それとも私が大人だったからなのか。これで今日イタリアが負けたら凹みますね。
2006/06/12

こんばんは。W杯が始まってからというもの、どうにも他のことについてやる気がおきません。今日は土曜日。みんなdowntownに遊びに出たりキッチンで酒盛りをやってるというのに、何だか疲れているのか、誘われても「行く行く~♪」って気になりません。テンション低いなあ。さて、もう一つのW杯の楽しみ方、なんてエラそうなことを↑に書きましたが、何のことはありません。タダの暇人のすることです。それは。W杯公式サイトを隅から隅まで見てみること。です。これぞヒマ人のやることの決定版。しかも私、ヒマじゃないんすけどね。タダの現実逃避です。さて、今のところ何が面白かった(←他の人にとって面白いかどうかは不明)のは1.日本代表選手の写真2.審判の紹介欄です。1.日本代表選手、笑いすぎ↑のサイトでは、登録選手の全ての写真とプロフィールが見れます。で、日本代表はどんなもんかいな・・・とチェックしてみたわけですよ。はい。このページ。するとなんだかとっても無理していたり不自然に頑張って笑みを浮かべている人が結構いたりして・・・。こっちまでなんか笑えてきましてね。個人的に「笑いすぎやろ」と思うのは駒野と遠藤。特に遠藤。別人か?別に無理して笑わなくてもいいと思うんですけど、カメラマンに「はい。笑って下さいよー」とか指示出されたんでしょうか。なんだか困ったような笑みになっている選手も若干名・・・。中学校の卒業アルバムみたいになってるのは坪井。笑ってるのか何なのかわからないのは大黒でした。他国の選手はどうなんやろう、と試しにスウェーデンをどん。こ、怖い・・・・・。さすがヴァイキングの末裔、みんなゴツイ上に笑っても不敵な笑みになっています。日本選手と対照的でございました。2.どんな審判がいるんでしょう?審判・・・審判マニアなんて人がこの世にいるのかわかりませんが、Collina氏みたいな人もいることですし、審判だって十分注目される存在です。前回では審判の誤審やら(賄賂も?)問題になりましたもんね。アレ、誰も(特にヨーロッパ人)忘れていませんよ。Collina氏ってダレ?っていう人のために。はい。彼がその人です。2004年7月1日 ユーロ2004 チェコ対ギリシャ@ポルトにて撮影小さすぎてすんません。しかもぶれていますね。Nedved等被写体がうようよしていたので興奮を抑え切れなかったんでしょう。ま、とりあえず彼がCollina氏です。前回のW杯決勝で審判を務めた人といえばわかりやすかったのかなあ。で、審判も色々プロフィールを紹介されているんですね。例えば何語を喋れるか、とか。(案の定英語を母国語とする主審は他言語は話せず)職業は何か、とか。趣味は何ですか、とか。「職業」というのは、例えばヨーロッパ(UKについては不明)の審判員は基本的に皆さん本業をお持ちで、それについて書かれているんです。審判は副業として(?間違いがあればご指摘下さい)、とかいう状態です。ユーロ2004の決勝で笛を吹き最後は観客に野次られていたドイツのMerk氏が歯医者さんだ、とかいうのは結構知られているんじゃないでしょうか。(え?私だけ・・・?だってドイツまにあの友人がそう言ってたから・・・)趣味・・・まあ山登りとか読書とか・・・そんなもんです。で、「best memory」が最後の欄に書かれているのですが。皆さん大抵「●●年の××-△△(で主審をしたとき)」というかんじで書かれているのですが、中には質問の意図を勘違いされてるのではなかろうかと思った人もいたりして。・・・まあ「主審を務めた試合の中でのbest memory」と限定されてるわけじゃないですから、ええんですけど・・・。例えばこの人。Premiershipでよくお目にかかる人の意外な一面を見た気がしましたよ。現在カルチョ界のスキャンダルで揺れているイタリアからはRosetti氏が。ちなみに彼はイタリアの審判の中では一番男前なんじゃないかなあと思っています。(またそんなマニアックなところを見てるのかよ・・・>自分)・・・とまあ・・・およそbibliographyがあ~~~~~~と唸っている人間のすることではないようなことを紹介してしまいましたね。はい。今やどこのウェブサイトも各国代表の情報やら試合の論評などでいっぱいでしょうし、そういうのに多少飽きてきた方もいらっしゃるかもしれません。ま、そんな人(+ヒマな人)向けの、別の角度からのW杯の楽しみ方を紹介致しました。それではみなさん、good morning。(注:昨日の晩に書き出したのですが、完成させる前に寝てしまいました・・・とほほ)
2006/06/10
すみません。開幕する前に予想を済ませてしまおうと思っていたのに・・・すっかり忘れていました。いざ、W杯優勝予想。◎ ブラジル○ ポルトガル▲ イングランド△ アルゼンチン注 ウクライナゆっときますが、チームの研究なんてものは全くしておりません。馬券買うときと同じ。前日にデータをチェックする余裕がなく、新聞を広げないまま競馬場に赴き、レースごとに新聞をざっと読みパドックを見て、適当に印をつける。そんなんです、私の馬券の買い方って。だからいつも負けてるんですね。はい。なので今回も適当な素人予想。ブラジル:えーっと・・・攻撃陣に関しては・・・一体何点取るんやろう、とか思ったりして。守備はどうなの?・・・ですが、そこは攻撃は最大の防禦なり。ということで。ポルトガル:ネットで情報を見る限り特に不安材料を目にしたことがないので。というか日本のメディアが注目していないだけなのか?イングランド:なんか今回は「いつもとは違うぞ」ってかんじらしいので(伝聞)。とはいっても、みんな「今回は一味違う」っていうもんなんですけどねえ・・・。FWに不安はあるかんじですが、MFがいれば点取れますから。アルゼンチン:・・・いや、何となく。ブラジルって書いたのにアルゼンチンがないのはヘンなかんじかなって思っただけで。ウクライナ:ウクライナ。未知の国ウクライナ。英語でいうと「ゆーくれいん」。シェヴァしか知らないけど、彼一人の力で予選を突破できるほど欧州地区予選は甘くはないと思うし、チーム全体がそこそこいいんじゃないんでしょうか。あと個人的希望としては、スペイン!いつも「強い~」とか言われてるのに何だか勝ちきれませんね。今回は準決勝あたりまでは行っていただきたいもんです。皆さんの予想はいかがでしょう?それぞれのW杯を楽しんで下さい。
2006/06/10

オアシスに行ってきました。場所はイタリア南部、Campania州はAsceaというところ。地図上の位置はFU-KUNさんのブログにて教えていただくことにして(勝手に指名)、どんなところかというと もっと近づいてみましょう。 うーみーはひろいーなーおおきーなー♪っと。浜辺の近くの道路はこんなかんじ。 友人宅もこの近くです。しかしすごい日差しだ~ってかんじでしょう?ええ。日傘、差しましたよ。ためらってるヒマなんかありませんってば。晩はこんなのを作ってみたりしてね。 したことといえば、食う。寝る。飲む。読む。(テキストではない)のみ。以上。わーっはっはっは。(あとイタリア語のへぼさに「落ち込む」)最後にもういっちょ。いかにも「じゃぱにーずつありすと」な写真を。どん。 トレビの泉ってやつですね。訪れたのは(着いた電車と乗る飛行機の関係で)朝8時半。観光客はほっとんどおらず。でも急いであちこち見て回っただけ。とりあえずローマを観光する気は今回さらさらなかったので、とりあえずネタ集めのためだけに写真を撮っておきました。あー。天国天国。おあしすおあしす。第5回「お:オアシス」
2006/06/08
こんにちは。飛行機が遅れたせいでこちら時間午後7時ごろ自分の部屋に帰りついたどらまきんです。Easy●etめ、いらいらさせやがって。帰ってきてからメールをざくざく読んでいると・・・dissertationのsupervisorから、出発前に問い合わせた「bibliographyの提出日」についてのメールの返事が帰ってきていました。6月15日(木)午前9時にオフィスに来なさい。だそうです。もちろんその前にbibliographyをメールで送信しておかねばならんので、実質火曜か水曜ってことでしょう。で、↑の日以降は忙しくて時間が取れないので、この日に必ず来るように。だそうです。うわーい。注:熱闘広辞苑の記事は英国時間の今日中に上げます。注2:「午後9時」→「午前9時」に記事を修正済み・・・願望が多分に入っていましたね。
2006/06/08
永遠のヒーロー&ヒロイン。andでくくられているのでどちらかだけってのはダメみたいですね。永遠のヒーロー&ヒロイン・・・巷でよく見かけるこの言葉、でもそれが「あなたにとっては?」と聞かれると。言葉に詰まりますね。だってドラえもん・・・どうみてもヒーローって柄じゃ有りません。青くて丸いぜ。どっちかっちゅーと一家に一台ですね。永遠のヒロイン・・・岡ひろみ?・・・意味わかりませんね。なんとなくぱっと浮かんだだけだし。だってアニメみてないし。あ、そういえばちょっと前に実写版でやってたよなあ。内野氏の宗方コーチ、怖いものみたさでみようかと思ったけどやっぱり勇気がなかった。永遠のヒーロー&ヒロイン。父と母?・・・そんなの「尊敬する人」の欄にでも書いておけ。(一応)さあ、煮詰まってきましたよ。あ!あのですね、漫画「マスターキートン」の中のどれかの話でですね・・・(ぐぐる)えー「デビット・ホビットの帰還」という題の話があるんですよ。あの中でキートンに守られていた子供が「だって、デビット・ホビットは僕のヒーローなんだから・・・」とか言うシーンがあると思うんですよ。この通りがどうかはわかりませんけどね。今手元に漫画がないもんで。というわけで永遠のヒーロー:デビット・ホビットふー・・・ひとつ片付いた。で、永遠のヒロイン・・・。えーっと・・・えーっと・・・えーっと・・・。あ!・・・今思い出したんですけどね、漫画「動物のお医者さん」の中で漆原教授が「キミ、原節子を知らんのか。永遠のヒロインだろうが」ってハム輝と二階堂に言う場面があるんですね。えーっと多分ですけど。何巻だっけなあ。というわけで、この人が原節子さんです。どん。画像等は著作権の関係で載せられません。・・・って↑のページにもないわ。お手数ですが皆さんご自分でお探し下さい。というわけで永遠のヒロイン:女優・原 節子・・・・・苦し紛れの記事みたいですね。いえ、そのものですね。そして漫画ヲタな一面を垣間見せてしまいましたね。(どきどき)だって私にとって「永遠のヒーロー・ヒロイン」ていうのはいないんだもん。他の人はどうか知りませんが、私の中では「永遠のヒーロー・ヒロイン」とかいう概念は、同性の(自分より上に位置づけている)同性に対する憧憬から出てきたものなんですよ。(もちろん、男性が女性に対して使うこともあるでしょうし(↑漆原教授の例)、その逆もあるでしょうけどね、一般的には)そう、「あの人ステキやな~」「あんな風になりたいな~」っていう・・・。「なりたいな~」と思うのではなく、なれるように努力しろ。というのが私の人生のモットーです。(ほんまか。「シルバーシートに座らない」とちゃうんか)だってまさか、「緒方貞子さんが私の永遠のヒロインです♪」・・・っていうのも・・・なんか・・・恐れ多くて・・・し、失礼しましたぁぁぁぁ!!!ってなかんじで。第4回:「え:永遠のヒーロー&ヒロイン」どうでもいい追記:「デビット・ホビットの帰還」という題名がどうしても出てこず悩んだ末、ストーリーの中のキーワード「モーリシャス、切手、マスターキートン」と入れると、なんと1件だけヒットしたんですよ。恐るべし、ぐーぐる。
2006/06/01
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