GOLF修行日記

DRIVER

DRIVER


TaylorMade r7 425 TP

TM r7 425


 前回エースのERC Fusionと比べて、距離・方向性の

Callaway ERC Fusion

ERC Fusion S


 現在のエースドライバーです.アニカソレンスタムに憧れ購入.重心距離,重心高,などが選べるPROTO Typeです.これはM4ですので,重心距離が短めで,重心高が普通のモデルです.SHAFTは,Graphite DesignのTour AD W-60 Sです.

DUNLOP XXIO

XXIO S


 やはり飛ぶと噂なので購入.ヘッドにマークがあるのは嫌いなので,HARD SPECにしました.SHAFTはERC Fusionと同じ,GraphiteDesignのTour AD W-60 Sです.ERC Fusionに比べ安定性に欠けるので,売却予定です.

TourStage RV-10 330

RV-10 S


 MIZUNO 300S、Homma TwinMarks Protuneに続くエースドライバーとして購入。重心距離が短く捕まりがよいクラブです。Shaftは特注でTD-02HKを装着していました。

Homma TwinMarks Protune

Homma-Twin-Marks-Protune-S


 MIZUNO 300Sが今ひとつ安定性にかけるため購入。MIZUNO 300Sよりもフェースが長く、洋ナシ形でした。球の捕まりがよく打ちやすかったです。

MIZUNO 300S

MIZUNO 300S S


 非常に飛ぶと話題になったクラブです。多くのプロが使用してました。当時としては300ccと大き目ながらディープフェースの叩いていくクラブでした。Shaftは、TOUR SPILIT DualActive70が装着.中古SHOPで探して購入しました.

BRIDGESTONE Newing

NEWING S


 初のチタンドライバー、平成8年ごろ購入。セイコーのS-YARDとブームになり、トップアマや女子プロは230Titanを使っていた時代です。倉本選手が監修した、230Titanの改良版でした。Shaftにもカラーリングされ長く見えないように工夫がされていました。非常に打ちやすいドライバーでしばらくエースでした。

TourChamp Quatro

Quatro S



 CallawayのBigBertha、Macgregor MacTECとフェースが薄く、非常に打ちやすいメタルが登場した頃です。後輩のMacTecの簡単さにびっくりして、購入しました。トップアマの間でもはやってましたね。ShaftはHARISONのTour BolonというShaftでした。

MIZUNO M-500

M-500 S


 J'sに対抗してMIZUNOが発売、中嶋が使っていたメタルです。小振りで叩いて行くイメージが湧きます。メタルウッドとしてはほぼ完成された形状ですね。ShaftもHM-80という高弾性のShaftでした。

MIZUNO M-300

 みんながTaylor Made Tour Preferedを使っていたので、平成3年ごろ購入。打ちやすかったけど、友人に譲りました。

TaylorMade Tour Prefered

 初のメタルウッド。Shaftはもちろん、ALDILA HM-40でした。

MacGregor Muirfields E.O.M

 大学4年のときに購入。憧れのニクラウスが使用していた、945EOM(Eye-O-Matic)の復刻版です。ストレートフェースで難しかった。これも手元にありません。

PowerBilt Citation

 大学1年よりの愛用クラブ。祖父から頂いたいわゆるクラシッククラブです。4つ目のCitation。残念ながら、現在は手元にありません。



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