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Sep 21, 2007
手術糸の危険性&ととちゃんについて
(26)
テーマ:
愛犬のいる生活(81465)
カテゴリ:
カテゴリ未分類
ととちゃん
ととちゃんについて・・・
5年間の闘病の日々を過ごしていた「ととちゃん」が
虹の橋に渡ったのは8月23日
まだ記憶に新しい、悲しい出来事です。
「壊死性脂肪織炎」と、言う病名の元に始まった闘病生活
病院を何度か変え、その都度癌の疑い、アレルギーの疑い、胃捻転のなりかけと
アジソン病、幽門狭窄・・・その症状に対する見解は様々
でも、日に日にととちゃんは痩せていくなか、
最後まで、ハッキリと原因が特定出来なかったのです。
ととちゃんをそんな風に苦しめていた「壊死性脂肪織炎」という難病
この難病の原因が手術の糸にあったというのです。
病状の経緯はこちら
ダックスの飼い主の皆様へ
糸の危険性のバトン
あまり知られていませんが、去勢、避妊
手術では体の中に糸を残します。
内臓に近いところに異物を残すんです。
溶ける糸を使っていると思われてますが、「絹糸」を使う病院もまだまだ多いのです。
この「絹糸」とても危険です。
この「絹糸」を使うことによって起こる病気があります。
もちろん、手術うけたみんなにおこるわけではありませんが、
特にダックス、といってもダックスだけにおこるわけではありません。
縫合糸肉芽腫または脂肪織炎といって、
体の脂肪が壊死
したり、
糸のまわりに
肉芽腫
が出来、
内臓にとても悪い影響を及ぼします。
もちろん、避妊去勢手術が悪いことではありません。
乱繁殖の防止、もちろん、病気の防止にもつながります。
ただ、この危険性も知っていて欲しいのです。
そして、手術を受ける際、先生とよく話し合ってください。
「絹糸」を使うといわれたら、
それは一番アレルギー反応が少ない糸に変えてもらってください。
ただ、この病気、「絹糸」だけで起こるわけではありません。
稀に溶ける糸でもアレルギーになる子もいます。
それでも「絹糸」の危険性はかなりものですので、
一番安全な糸
を使うように獣医さんにお願いしてください。
この病気によって命を落とした子もいます。
その子たちのためにも、糸の危険性知っておいてください。
そして、この病気になる子がいなくなる日を心より願っています。
ととちゃん
ととちゃん
今思う事・・・
某動物病院では・・・
預かったペットを殺してもいいけど逃がすな・・・と指導してるとか。
勿論そんな指導をしている所など少数でしょうし
親身に対応してくれる病院だって沢山あると思いますが
とてもショックでした。
とは言え、実際の所、動物病院って、
色んな動物、色んな病気を全て診てるんですものね。
100%のカバーを求めたいけど、実際は難しいのかもしれません。
獣医の知識や技術もかなり差があるように感じます。
だからこそ、
こちら飼い主側も知識を広げていく事は、
いざという時、自分の愛するペットを助ける為のきっかけになるかもしれません。
病院任せにしてちゃいけないな・・・って、この頃思ってます。
ととままさんから発信されたこのバトンも
一人でも多くの方に知っていただきたい!
そして、飼い主さんの心にもメモして頂きたいと思います。
<注> 文中のととちゃんのお写真は、ととままさんのご了解のもと掲載させていただきました。
Jママのガーデニングのブログへも是非遊びにくて下さいね(o^ ^o)ノ"
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最終更新日 Sep 25, 2007 12:21:05 PM
コメント(26)
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ひどい。。。
エルねえ
さん
某病院の名前が知りたいわねぇ。でもきっとそういう病院ってすぐにわかりますよね。
エルの病院の待合室で話を聞いていると、とにかくありえない治療をしている病院が多々あるとか。。。獣医さんって全種類の動物を全身診る訳だから結局専門外の場合もあって勉強不足の獣医さんもたくさんいるみたいなんです。でも「分からない」とは決して言わないでとにかく強い薬を常用して結局ワンコたんの体の抵抗力すらなくして初めて飼主さんが気がついて別の病院に駆け込むみたいなんです。治療方針が定まらないのならばきちんと説明して飼主さんの判断に任せるべきですよね。
トトちゃんの可愛い写真がアップされていて、またまた涙が出てきちゃいました。何の罪もないトトちゃんとととままさんがこんな悲しい別れをしなくちゃならないなんて。。。本当に辛いです。
ひとりでも多くの飼主さんに知って欲しいですよね。 (Sep 25, 2007 03:57:23 PM)
返事を書く
そうなのよねぇ。
にゃん@Laughing...
さん
動物医療に関する法律はまだまだ甘いから、ペットブームに便乗して獣医になった人の中にはそういう人がいてもおかしくないのかも...
絶対そんな事ないわ!って言い切れないのよね。
私達がちゃんと病院や先生を見極めなきゃいけないのよね。
おかしいなと思ったらセカンドオピニオンも受けなきゃね!
みんなでの啓発運動頑張ろうね♪
(Sep 25, 2007 04:46:22 PM)
返事を書く
Re:手術糸の危険性&ととちゃんについて(09/21)
maru050118
さん
ととちゃんのこと、涙がでました。
病院は専門家だと思って信じているだけに悔しいです。
普段から、わんこママたちと病院の話をよくしますが、
みなさん見方が違うものの、だいたい○×が分かれるような気がします。
納得できる説明をしてくれて、新しいこともよく勉強している先生を頼りたいと改めて思いました。
いつかは別れがくるとしても、理不尽なことでの別れがなくなりますように。
(Sep 25, 2007 04:57:15 PM)
返事を書く
Re:手術糸の危険性&ととちゃんについて(09/21)
ぴよぷら
さん
獣医さんによって見解や治療方針って全然違いますよね・・・よくセカンドオピニオンが大切と聞きますが、飼い主さんが少しでも不安や疑問を持ったら遠慮せず獣医に聞いてそれでも解消されなかったら、病院を変える勇気というのも大切なのかもしれません。
私が今行ってる近所の動物病院は近所でもヤブ医者で有名な病院です。ワクチンやフィラリアの時は近いので行きますが、万が一の時はとてもじゃないけど怖くて行けないので今からしっかり別の病院探しておかなければって思います。
糸の危険性バトン、全ての飼い主さんそして獣医さんに知って貰うべき事です!!
とと君をはじめ、糸のアレルギーで亡くなったコ達からのメッセージだと私は思っています。 (Sep 25, 2007 05:07:24 PM)
返事を書く
Re:手術糸の危険性&ととちゃんについて(09/21)
野生児達のママ
さん
本当に
自分の子供を守れるのは自分だけ
病院だからって全面的に信頼は出来ませんものね
セカンドオピニオンはとっても大事だわ^0^
この事実、一番知ってもらいたいのは動物病院の先生達です (Sep 25, 2007 09:13:21 PM)
返事を書く
Re:手術糸の危険性&ととちゃんについて(09/21)
ととまま♪
さん
本当にありがとうございます。
トトの写真もたくさん使ってもらって。
泣いてしまいました。
こうやって書いていただいて、
本当にトトは頑張ってくれたんだなって思いかえしています。
私が頑張ったんじゃないんです、トトが頑張ったんです。
バトン受け取っていただいて本当にありがとうございます。感謝しています。
(Sep 25, 2007 09:44:01 PM)
返事を書く
Re:手術糸の危険性&ととちゃんについて(09/21)
りらっくまこちゃん
さん
糸の危険性獣医さんでも話に出てるようです。
もっと大きく広がるように祈ってます。
みんな動物が好きで獣医になったって思っていたけど、そんな人ばかりではないようですよね。
バックにトトちゃんの写真が!
一番上のお耳を持たれてるの、かんなも同じことして写したのがあるんですよ。
見てジーンとしてしまいました。
(Sep 25, 2007 10:43:47 PM)
返事を書く
Re:手術糸の危険性&ととちゃんについて(09/21)
cyannta
さん
トトさんの日記は何度か訪問させていただいたことがありましたが、この病気のことは少し(イヤ、かなり)ショッキングでした。
だって、普通は判らないんじゃないですか?
少しでも多くのワンの飼い主さんに知っていただきたい事ですね。
(Sep 25, 2007 11:31:18 PM)
返事を書く
エルねえさん こんにちわぁ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ ととままさんから頂いたご挨拶状に入っていた一枚のととちゃんの写真・・・それを見ていただけで涙がポロポロこぼれて来ました。
逢った事もないととちゃんですが、そんな私でも悲しく悔しいのに、一緒に過ごされたととままさんはどんなにか辛いだろうと実感でした。
エルねぇさんの言うとおり!治療法が見出せない時は飼い主にちゃんと説明して欲しいですよね。
だって・・・或いは別の病院で原因が判るかもしれないんですもの・・・。
ととちゃんのような苦しい闘病生活を送られてる子が今もどこかにいるかもしれない。
そんな子達の助けになって挙げれたらいいとつくづく思います。
(Sep 26, 2007 09:18:41 AM)
返事を書く
にゃん@Laughing...さん こんにちわぁ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ ブームというのが曲者で、便乗して色んな人が出没するので、気を付けないといけないですよね・・・。
病院や先生を見極める力・・・本当養わないといけませんね。
治療方針が定まらないまま、その場しのぎの治療でおざなりに診られてたら悲しいし悔しい!
セカンドオピニオンで、もしかしたら救われる命かもしれませんもの。
飼い主もちゃんと見抜く力をつける為に勉強しなきゃ・・・ですよね!
(Sep 26, 2007 09:36:01 AM)
返事を書く
maru050118さん こんにちわぁ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ ととちゃん、こんなに元気でイイ笑顔を見せてくれてただけに、悲しみもひとしおです。
私もついつい獣医さん・・・と言うか、お医者様というだけで信じてしまいますもの、セカンドオピニオンも受けるべきと感じてます。
病院の事や病気の事って、情報交換が大切ですよね。
私も以前は「どちらの病院に行かれてますか?」なんて、よく聞いていたのに最近そう言えばそういう話をしてないかも・・・A^-^;
有難い事にJが元気であまり病気知らずなもので、いつの間にか気にしなくなったかもしれません。
これは、反省ですね!怪我や病気って突然やってきますから普段からシッカリ情報を集めておかないと・・・ですね。
(Sep 26, 2007 09:45:55 AM)
返事を書く
ぴよぷらさん こんにちわぁ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ 本当にそうだと思います。
場合によっては病院を変える勇気、セカンドオピニオンの大切さを感じます。
ととちゃんは残念だったけど、でも、もしかしたら新しい病院で救われるかもしれないんですもの・・・。
私が今行ってる所は、一番近い病院で特に可もなく不可もないのですが、何か大きな病気をした時には対応できないのでは???と言う不安はあります。
チョットした病気の時はいいけど、いざとなった時の設備の整った所も探しておいた方がイイですよね。
同じように愛犬家同士での情報交換の場があったらいいのに・・・と思います。
この糸の危険性についても、是非皆に知ってもらいたい情報ですよね!勿論、獣医さんにもです。
(Sep 26, 2007 10:00:02 AM)
返事を書く
野生児達のママさん こんにちわぁ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ 本当にそうかも・・・情報交換が必要なのは私達飼い主だけじゃなくて、獣医さん達にも必要ですよね!
糸の危険性について知らない獣医さんも、きっとまだ沢山いるのでしょうね。
そんな獣医さん達が知らずに絹糸を使って今このときにも手術をしていたら・・・ゾッとします><
「一番安全な糸を使って下さいね」と言ってる飼い主がどれほど居るのかしら・・・。
ととままさんが発信されたバトン、これは、皆に早く知ってほしい情報ですよね!!
(Sep 26, 2007 10:11:06 AM)
返事を書く
ととまま♪さん こんにちわぁ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ ととちゃんの写真、沢山使わせていただきました。ありがとうございます。
どの写真も本当にいい笑顔で、それだけに悔さが募ります。
「手術の糸」が事の始まりだったと言う事実は、衝撃でした。
多分、手術で使う糸なんて、本当に少量なんでしょうが、こんなにまでわんちゃんを苦しめるものなんですね・・・。
このバトンを多くの方に見ていただき、苦しい思いをする子が一人でも減るといいと思います。
ととちゃんやととままさんの願いが、皆に届きますように・・・。
(Sep 26, 2007 11:01:58 AM)
返事を書く
りらっくまこちゃんさん こんにちわぁ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ 本当ですか?是非是非、獣医さんにとって「手術糸の危険性」が当たり前の知識として広がってくれるといいですよね!
今もまだこの危険性を知らずに手術をされてるわんちゃんが居るかもしれない・・・と思うと、恐いです・・・。
動物医療に携わる人は、本当、一番に動物を愛護し、何よりもその動物達を理解しようと努力してくれる人であって欲しいです。
ととままさんから頂いたお手紙に添えられたととちゃんの写真・・・こんなに可愛い笑顔を見せてくれてた子が・・・と思うと悲しくて、悔しくて涙がポロポロこぼれました。
こんな辛い思いを、どの子にも、どの飼い主さんにもして欲しくないですね。
(Sep 26, 2007 11:41:59 AM)
返事を書く
cyanntaさん こんにちわぁ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ ととちゃんの症状を聞く度に胸が詰まりましたが、その原因が手術糸だったと言う事、大きなショックでしたよね。
チャン太君もうちのJも去勢手術を受けていますが、その時はこういう事実は全然知らなかったですし、今何事もなく元気にしている事は有難い事なのだと思います。
思い返してみても、手術前に獣医さんに色々お話をしていただきましたが、麻酔の危険性は説明されましたけど、手術糸の話など何一つ出ませんでしたもの・・・。
もし、その時のそういう症例があると言う事が解っていたら、必ず、手術前に確認してるに違いないです。
これから、手術を控えてるわんちゃん&飼い主さんに是非是非、この事実を知ってほしいし、また、周りにそういう人が居たら、教えてあげて欲しいと思います。
(Sep 26, 2007 11:56:05 AM)
返事を書く
獣医って意外といい加減なところがあるものね
ちゃんぐり
さん
ぐりも、目を診てもらったら 軽く診断されたけど
専門医に行ったら結局違ったし。
でも、獣医なんて幅広く適当に知ってるだけの話で、専門的な知識が深いかと言えばそうではないんだって。
そんなお医者さんは極僅かで、医師になってからも医師になる前と同じ勉強量が必要なんだそうです。
日々患蓄を診ながら調べたり問い合わせたり・・・そういう熱心な姿勢で長年お医者さんしてる先生が一番良いですよと言われました。
トトちゃん可愛くて 写真見ると辛い・・・
絹糸のことも知らなかった。
こういうことも医師からではなく遺族からの発信というのがまた・・・
やりきれないです。 (Sep 28, 2007 02:35:05 PM)
返事を書く
ちゃんぐりさん こんにちわぁ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ 獣医さんって、本当あてに出来ないんですね><。
ちゃんぐりさんが言われるように医師になってからも医師になる前と同じ姿勢で勉強をしてる獣医さんってどの位居るんでしょうね。
愛犬が大きな病気でもしたら、私もどうしたら良いのか解らなくなってしまいそう・・・。
うちも去勢手術をしてるので、もしかしたら同じ事が起こってたかもしれないと思うと、他人事じゃないです・・・。
ととちゃんの写真、あんまりに可愛くて・・・この子がどれだけ苦しんだんだろうと考えると泣けてきます。
(Sep 28, 2007 10:58:12 PM)
返事を書く
Re:手術糸の危険性&ととちゃんについて(09/21)
たかみん(*^_^*)
さん
私もこのところ続けてこのバトンをアップさせて頂いていますがもっともっとたくさんの人たちに
このことを知ってもらいたいと思います。
トトちゃんの写真やはり見ると涙が出てきてしまいます。
こんな形で命を落とすことになるなんて悔しくて
仕方ありません。
辛いことですがととまま♪さんの思いがたくさんの人達に届くのを願うばかりです。 (Sep 29, 2007 06:30:43 PM)
返事を書く
こんばんは。
ほのぼの妻
さん
ブログ村から飛んできました!!
コミュご参加ありがとうございます。
ミニチュアDかわいいですね。
以前トライカラーの男の子がいましたが
お婿に行きました・・・。
これからもよろしくお願いします。 (Sep 29, 2007 11:25:06 PM)
返事を書く
たかみん(*^_^*)さん こんにちわぁ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ 皆さん、バトンを継続してアップされてて、今回のバトン内容に共感して、伝えたい、知ってほしいという思いが本当に伝わってきますよね!
手術糸の事ばかりに留まらず、セカンドピニオンの事、獣医療事故の事、信頼の置ける獣医師とは・・・等など、考えさせられる事があ沢山あります。
たかみんさんは、丁度ぱ~ちんの手術を控えていらっしゃったから、恐くなっちゃったでしょう?
私も、これからペットがもし大きな病気を抱えたら・・・と思うと、不安要素が沢山出てきましたもの…。
(Sep 30, 2007 03:07:15 PM)
返事を書く
ほのぼの妻さん 初めましてぇ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ コメントありがとうございますぅ~!!
ブログ村の皆さんにも是非、この事実を知ってほしいと思っていましたので、来て頂いてすごく嬉しいです。
ほのぼの妻さんの所のわんこちゃんは、お婿さんに行かれたんですかぁ?
・・・と、言う事は可愛いお嫁さんも一緒にいるのでしょうか?きっと、楽しく第二の人(犬)生を送られてるかもしれませんね^^
どうぞ、これからもヨロシクお願い致します。
(Sep 30, 2007 03:11:14 PM)
返事を書く
Re:手術糸の危険性&ととちゃんについて(09/21)
ほのぼの妻
さん
改めて読みました。
最初は初めましてのご挨拶だけでスミマセン。
うちにもミニチュアDの男の子いました。
去勢のオペもしました。
その子は別のおうちにいるのですが
このことを伝えようと思います。
ダックスは体の構造上、やはり特殊なのでしょうか。
わんこには選択権のないことでこんなことになるのは忍びないですね。
改めてご冥福をお祈りします。 (Oct 2, 2007 09:53:37 AM)
返事を書く
こんばんは
たこ焼~きほっぺM/J
さん
お邪魔します。ほのぼの妻さんのところから参りました。
なんてこと...お気の毒でした。
糸のことを深く考えたことがなかったのですがとても大事なんですね。
病院によって患者主体、病院主体があるけど
「預かったペットを殺してもいいけど逃がすな・・・と指導してるとか」 これは酷い!
でもこの世の中ありそうですね。w(:_;)w
ととちゃんのご冥福をお祈り申し上げます。
(Oct 3, 2007 12:54:46 AM)
返事を書く
ほのぼの妻さん こんにちわぁ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ バトン受け取っていただいたんですね^^ ありがとうございます!!
お婿さんに行かれたダックスちゃんですね。うちも8ヵ月のときに去勢の手術をしているのですが、家に連れて帰った後も麻酔が醒め切っていなかったのかとても怯えていて、ほんの片時も離れようとせずとても切ない思いをしました。
勿論、ととちゃんやととままさんの苦しみを思うと、その切なさは知れてるかもしれませんが・・・それでも、一歩間違っていたら同じ経験をしていたかもしれないと思うと、これは是非是非皆さんに知ってもらいたい情報だと思います。
縁あって家族になったわんこと、出来ればいつまでも一緒にそして楽しく暮らしたいですものね(*^^*)
(Oct 4, 2007 09:08:23 AM)
返事を書く
たこ焼~きほっぺM/Jさん 初めましてぇ~(o^ ^o)ノ"
J・ファミリー
さん
★★★ コメントありがとうございます!
わたしもととちゃんの所で始めて「手術糸」のことを知りましたが、それまでは気にした事もありませんでした。
同じ命を預ける病院・・・でも、獣医界はまだまだおざなりに開業されてる方も居るのだと、ハッとさせられます。
自分が行ってる病院は大丈夫なんだろうか?
すでに去勢手術を済ませているけれど・・・あの時の糸は何を使っていたんだろうか?
そして、もし何か大きな病気をした時に自分は何をすればよいのだろうか?
・・・等など、考えさせられる事が沢山あります。
縁あって家族に迎えたこの小さい生命体・・・この命を守って挙げられるのは飼い主である私達しか居ないんですよね。
ととママさんが発信されたバトン・・・とても大事な情報です。一人でも多くの方に知っていただきたいと思います。
(Oct 4, 2007 09:22:49 AM)
返事を書く
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