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2007年01月22日
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カテゴリ: 映画
1001439_01.jpg 『ラッキーナンバー7』公式サイト

制作データ; 2006米/アートポート  ジャンル; サスペンス 上映時間; 111分  指定; R-15  
監督; ポール・マクギガン  
出演; ジョシュ・ハートネット/ブルース・ウィリス/ルーシー・リュー/モーガン・フリーマン

劇場:1/18(土)109シネマズ川崎




**********************************
まず注目されるのが、 豪華出演者 。それも、若い者だけではなく大人が多い。
モーガン・フリーマン、ベン・キングスレー、スタンリー・トウッチ

スレヴン(ジョシュ)が、友人と間違えられ、借金の肩代わりに殺人を強制される。
しかも、敵対する組織のトップからそれぞれ。。 「人違いだ」 と言っても、なぜか話は進んでしまう。スレヴンも途中から 「借金はいくらだ?」「誰を殺すんだ」 と、観てる側に疑問を感じるような言動にでる。

自分が人違いでどんどん不幸になって行くのに、おちゃらけた受応えやボスの水をついで飲んだり余裕なスレヴン。そんな態度のスレヴンに 『これは、サスペンスなのか?』 と改めて自問自答。

この疑問も最後までくると、解消されます。

なぜ友人がアパートにいないのか?なぜ人違いで殺人しなくちゃいけないのか?
グッドキャット(B・ウィリス)は、どういう絡みなのか?

全ての疑問の点は、最終的には一つの輪になります。

**********************************
<総評>★★★・・
今回は、話自体は面白いのですが読める展開に大した驚きもなく(私はですよ)。。★は3つ。


さほど複雑でもないので楽しんで観る事はできると思います。

スレヴン。。。 この名前にヒントが隠されていますウィンク





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最終更新日  2007年01月22日 17時15分12秒
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