『今日のマヤ暦』
KIN192
「銀河の音」銀河の音10 ( 惑星 )
「形になって見えて来る」
「現実化の力が働く」
銀河の音10が13日間に一度巡ってくる日や、銀河の音10の月は、銀河の音1が現れる。
形になって見えてくる。
あらゆるものが顕現する日と感じてみましょう。
「そういうことだったのか!」と、自分自身の中で腑に落ちることがあるかも知れません。
また課題が明確に見えてくるかも。
形になって現れるので、このタイミングから始まりを感じることもあるでしょう。
メッセージ性の強い関係 銀河の音4
「太陽の紋章」黄色い人
「活路がひらける」
「より良い未来が見えて来る」
「黄色い人」が20日間に1回巡って来る日や、「黄色い人」の13日間は、自分の好き勝手に生きる日ではなく、自分が考えている通りに現実は進まないかも知れません。
ですが、そのおかげで次からはどうするか?と、より良い未来が見える感じです。
「今日は「黄色い人」の日だなぁ…。
より良くなる様な感じかなぁ…。
「活路がひらけるってなにかな?」くらいな感じで、日を過ごしてみてください。
類似 KIN 青い手
神秘 KIN 赤い月
反対 KIN 白い風
「13日間」青い夜 ( ~ 2022/11/29)
「予想外と思えることも次につながる手がかりになる」
「これから取り組むべきことが示唆される」
「青い夜」が20日間に1回巡って来る日や、「青い夜」の13日間は、様々な変化に慌ただしいかもしれません。
ですが、そこで弱音を吐いたり、判断を焦ったりしないで、そういう時こそ、周囲を気づかう心のゆとりを大切にするといいかも知れません。
「今日は「青い夜」の日かぁ…。
いろいろあってもがんばるぞー。
「次につながる手がかり」って何だろうなぁ…くらいな感じで、日を過ごしてみてください。
類似 KIN 黄色い戦士
神秘 KIN 白い鏡
反対 KIN 赤い空歩く人
「月」銀河の音5 ( 倍音 ) 12日目
「これで進もうと気持ちが定まる」
「センタリングの力が働く」
銀河の音5が13日間に一度巡ってくる日や、銀河の音5の月は、これで行こう!的な、いよいよアクションを起こして行く様なタイミングや感覚をうけるかも知れません。
センタリングの力とは中心軸がハッキリしてくること。
自分自身の中で、ブレがなくなってくる様なイメージです
メッセージ性の強い関係 銀河の音9
「第四の城」 熟成、実りの時期 K157 ~ 208( ~ 2022/12/12)
起承転結の結。
第一の城でまいた種を刈り入れる時期。
結果が出ているのに気付かずそのままにすると、新しいエネルギーが入ってこなくなるので注意。
実っているなら一旦収穫してみよう。
収穫してから食べるもよし、人にあげるもよし、捨てるもよし。
収穫せずに放置するのが一番よくない。
なぜならその畑につぎの種が蒔けないから。
宇宙はあなたの意思表明を待っているので、あなたが行動しないと、その場に停滞してしまうことになる。
『今日の中国古典』
人を挙ぐるにはすべからく退を好む者を挙ぐべし
「挙人、須挙好退者」『宋名臣言語録』
「退を好む者」とは、控え目で、おれがおれがとしゃしゃり出ない人間である。
人を推薦するときにはそういうタイプを選んだほうがよいというのだ。
宋代の張詠という大臣の語ったことばであるが、これも一つの見識であるかもしれない。
なぜかと言えば、その理由はこうである。
「退を好む者は廉謹にして恥を知る。
もしこれを挙ぐれば、志節いよいよ堅くして、敗事いよいよ堅くして、敗事あること少なからん」。
欲が少なく、与えられた職責をきちんと果たすので、結局、失敗が少ないのだという。
これと反対なのが、おれがおれがと競争心をむき出しにするタイプである。
これを「奔競の者」と呼んでいるが、なぜこれがまずいのか。
「奔競の者は能く曲げて諂媚を事とし、人の己を知らんことを求む。
もしこれを挙ぐれば、必ず能く際に矜り利を好み、累い挙官に及ぶこと故より少なからず」
たしかに一理あるかもしれない。
最近の自分はこれを良く感じる…
会議が増えたからかもしれないが、常に前に出て皆にしゃべらせない人を恥ずかしく思う…
「ちょっと前までこうだったなぁ ( 汗。今も気をつけないと … 恥ずかしい … 」
お陰様で会議は喋らないで済むように事前の根回しをするようになった (^^♪
我ながら進歩したと思う♪
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