「侍」といっても、鎧、兜の展覧会
で、かなりの量の多さにビックリした。しかもかなり状態のいい物で、江戸時代のものがほとんど、戦いには使ってないだろう?と言えるほど、いい状態だった。見事だった。外国人コレクターの物らしい。Koelliker コレクションのものがほとんど。ただ外国人コレクターの物だから仕方がないのだろうが、もう少し鎧の背景的な説明が、欲しかった。最後の所に、マジンガーゼットや、ガンダムなんかの大きなフィギュアがあり、鎧、兜からイメージされて作られた。と言う終り方が面白かった。日本人だから、考えた事がなかったが、外国の人から見るとそう感じるのだ。 春で、暖かくなったから
、Duomo広場は、たくさんの人手だった。王宮は、Duomoの向かって右横。5時頃になると、曇ってきて、空の色が悪い。 Duomo広場から、我家に向かう道 Via Torino
。ここも日曜日でたくさんの人なので、驚いた。