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観光客には馴染みの薄いバリの銀行。日本から持参したカードを使いATMでキャッシュを下ろすことはあったとしても、銀行に口座をもって、お金を出し入れしたり、定期に預けたりしませんよね。それもそのはず、現在のバリの銀行では一部の例外を除いてツーリストに新規口座を開設する事は認められていません。ですから口座を開設したくても、キタスという滞在許可を取らなければできない事になります。(一部裏技でツーリストでも口座を開設する事も可能なんですが)ここはデンパサールにある国営のマンディリという銀行。ボクが個人の口座を持っている銀行ですが、仕事で滞在期間が長かったり、お金の出し入れが頻繁だと、どうしても銀行が必要になります。現金をいつも持ち歩けないですものね。たとえばロングステイで長期滞在する場合、キタスを取得して、利便性の良い場所にある銀行で口座を開設する事になります。現地通貨のルピアだけでなく、ドルや円の口座も開設できる銀行もあります。年金受給者の場合、ルピア口座の他に円口座も設けておいて、日本の社保庁から直接年金を口座に振り込んでいただく手続きをしておくと、円からルピアに両替する際に、レートの良いタイミングで運用できるので便利です。お金を有り余るほどお持ちなら年利8%ほどの定期預金で、金利生活をなさっては如何ですか?2000万円の預金保護が適応されているので、一応は安心できますが、世界的に金融不安の時期だけに、慎重に対応せざるをえないですね。どうしても銀行が信頼できないとおっしゃる方には銀行の貸し金庫という手もあります。年間契約でマイ金庫が使えるので、安心といえば安心ですが・・・・観光客としての銀行は不要の産物ですが、少しでもディープなバリに染まって行くと避けては通れない問題です。賢く、事故のないような形で、銀行とうまくお付き合いが出来るといいですね。バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.27
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『パンのささやき』『パンのお話』ブレッド・トークって何ともロマンチックな素敵な店名ですね。バリのみならず、アジアンにその名前を掲げたお店が広がっています。人々の味覚、心をギュッと掴んだ結果なんでしょうね。ちょっと急ぐ用事があって、車を運転しながら食事を済ましちゃおうと思い、『mt FUJI』 と 『HOKKAIDO』 を買いました。ついつい日本びいきになっちゃいます。フジヤマの方はパイ生地の皮に溶岩のようなカスタードとホワイトクリームが詰っています。雪を思い浮かべるが如く、山頂にはパウダーシュガーがまぶしてあります。北海道は、夕張メロンパンを彷彿するかのいでたちで、唯一国産と異なるのはその大きさ。北海道の広大な台地を思い浮かべるように、二人で食べても充分な大きさです。すぐそばのスタバでコーヒーを買い求め、車内で食べながら南国の地バリに居て、富士山と北海道を思い浮かべました。それにしてもデッカイ道、北海道!独りで食べるのがた~いへん!バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.25
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旬にいただく食べ物って、美味しさが集約していて本当に美味しいですよね。そろそろランブータンの季節がやって来ました。とげ棘が生えているような一種独自の様相は、初めて見る人には奇異に映って、とても美味しい果物だなんて思えないでしょうけど、おいしいのを一度でも食されたら、あの瑞々しいジューシーな果肉と、爽やかな甘さに魅了されることでしょう。写真のランブータンはひと房で50個くらいの実が付いていて100円でした。スラバヤでは路上で農家が店開きしていて、ひと房20円くらいで売っているんですよ!今のシーズン、こんなにお安いのだから食べるっきゃないですよね。皮をむいたりするのが面倒くさい果物とちがって、このランブータン、皮を両方の親指で開きながら剥くと、丸々とジュースが浸たった透き通った白い果肉が顔を出し、シュルッっと口に入れられるのが、とっても便利。食べ始めると停まらない止まらない。好きな方なら50個、ペロッと行っちゃうでしょうね。日本では高い南国フルーツが、産地でいただけるなんて、とても贅沢ですね。せっかくのバリだから、安くて美味しい旬の果物を、たっぷりと味わってください。バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.23
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バリフリーク2月号のフリーク&フリークで『UBUD PREMIUM』を大きく取り上げていただきました。忙しい観光客にとって、また面倒くさがりの方にとっても、ウブドプレミアムに行くと一箇所でおみやげがまとめ買いが出来るからとても便利とご好評をいただいています。開店して3ヶ月経過し、今回少しながらリノベーションをいたしました。外に割れ門を配し、店内には等身大のバリニーズカップル、2mもあるラクササ像(いずれも軽いFRPで出来ています)を展示販売しています。またウブドで有名な、アパレルの『チタチタ』さんが新しく参加していただけるようになりました。ULUのケラミックも充実して、300円から買えるバリの匂いぷんぷんの陶器は、バリ旅行の想い出に、おみやげにいかがでしょうか?特価品として自家製『ノニカプセル』60錠入り10万ルピア。925シルバー・ガムランボール携帯ストラップ10万ルピア。も充実しています。また、ダンボール一箱100ドルで日本何処でも送れる宅配サービス、レディのライフカウンセリング(要予約)も大好評です。これからますます目が離せないウブドプレミアム。バリ島にお越しの節は、ぜひお立寄りください。バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.20
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スーパービンタンのローカルワインやアラックを売っているコーナーで、ハッテンワインのアガ・レッド(赤ワイン)を手に取った。あれっ、何だか違うぞ。ちょっと詰ったような感じがする。どう見てもボトルが小さい。隣に陳列されている同じアガ・レッドと比べても明らかに背が低い。小瓶なのかな?ラベルを見てみる。750ml。大きい方と同じ表示がしてある。同じラベルと言う事は、どうやら小瓶ではなさそうだ。でも瓶の高さが低い分、実際の中身が少ないのでは・・・・そんな疑問が湧いてくる。ワインボトルって、リサイクル品を使っているのかな?酒税が上がってハッテンワインが一本91800ルピア(スーパービンタンで)。値段が上がって売れなくなったからって、中古のボトルをつかってその分を取り替えそうとしているのかな?多分、普通ではありえない事が、バリではありえます。こちらの常識と日本の常識は明らかに種類が違います。なので、どんな事が起こっても、何があっても驚かない平常心を持って、バリに望みましょう。何でも許せる寛大な心を持ってバリに接しましょう。それがバリと長く付き合えるコツなのかも知れません。ハッテンワインに小瓶は存在しません。バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.18
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飛(フェイ)龍(ルーン)、飛龍という如何にも香港と言う名のレストランがクタ地区にオープンしました。デンパサールの、観光客には馴染みの浅い地域から観光のメッカ、特等席に引越しです。腕の良い香港のシェフが売り物でしたので、新店舗に移ってどう変わったのかと言う好奇心で、いざ出陣してきました。入り口の駐車場が狭いなあ、って思ったら、なんとバレパーキング。楽チンな事に、係りの者が車を所定の駐車場に運んでくれます。そしてなんとも派手で見栄っ張りなことに、入り口にフェラーリが4台も並んでいるんですよ!店内は新しい事もあり清潔そのもの。女性シンガーが生で歌っている、チャイニーズレストランにはそぐわない高級な雰囲気です。客層はというと、圧倒的にチャイニーズの家族連れが多く、在りがちなワサワサはなく、落ち着いた雰囲気で食を楽しんでいるように見受けられました。お酒を飲んでいるテーブルは殆どなく、単純にお料理が目的で来ているようです。それが証拠にビンタンビールのお替りをオーダーしたら、品切れです、と言われてしまいました。ビンタンが品切れなんて!此処はワインでも持ち込むしかないですね。前菜の『豚の耳』『豚バラのカリカリ揚げ』メインは、『スッポン鉄鍋』『麻婆豆腐』そして竹の容器に入った『チャーハン』香港中華という割には味が上品で素材の風味が生きていて、ものすごく高級感があります。お値段も場所柄、デンパサール時代より数段お高くなっているようですが、大勢でテーブルを囲んでいろいろな種類をオーダーして、ワイワイするには良い場所かもしれません。もう少しチープなご予算でと言う向きには、トゥバンのラオタをお薦めしますが。バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.16
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日本でGEM STONEを取り扱うイベントを覗いてきました。会場は石の放つエネルギィーに満ち溢れ、パワーに圧倒されそうになりました。世界中から集められた貴石は、専門家の手を経て、加工されたりしてお手元に届けられます。バリも銀細工や金細工が盛んで、世界的にも有名ですが、その宝飾に使う石を卸売り販売している所が、バリ島内に何箇所もあります。多分一番有名なのがこの石やさんです。バリでシルバー加工を手掛けている方なら知らない人は居ない程、有名なお店です。オーナーは外国人。世界中から仕入れられている石は、アクセサリーを取り扱っているデザイナーにとって、とても重宝されています。店内では買付けしている外国人の姿を良くみかけます。基本は量り売り。石の種類によって、グラム何ドル、オンス何ドルと言った表示がついています。お値段はバリだからと言って特別に安い訳ではなく、日本とどっこいかもしれません。ただ、世界各国で生まれて遥々バリまでやってきて、強力なエネルギィーをふんだんに充電しているかと思うと、これも運命のもたらす所か、世界でも有数な特別なパワーストーンではないかなと、思ってしまいます。バリには特別の磁場があり、石もその影響を受けやすいのでしょう。バリのパワーストーンが、他のものに比べ数倍効果があると誰かが言っていましたが、このエネルギィーの強さは本物だと思います。バリにいらしたら、記念にパワーストーンをおひとつ、お求めになったら如何ですか?バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.13
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バリの家庭で比較的多く育てられているノニの木。ノニは万能の薬と言い伝えがあり、庭にいつでも処方できる薬を育てているようなものだ。薬局でもノニは錠剤かシロップ状のものが売られており、日本の流通価格から比べると格段に安いものの、地元の人にとっては手の届く範囲ではない。なので彼らは直栽培をし、薬として処方している。ノニカプセルを作ってもらいました。バリは何でも出来るんですね。ノニの実をスライスし、天日で乾燥させ、粉末状にしてからカプセルに詰める。ものすごく簡単なプロセスでノニカプセルの出来上がりです。バリの薬屋さんの半値以下で出来るんですよ。日本に持って帰って売ろうとすると薬事法に抵触するので、もっぱらバリ島内で友人に配っています。効能はてきめん。二日酔いがしなくなった。血圧が下がった。お通じが良くなった。体調がすこぶる良い。こんな反響が寄せられています。ノニも漢方、ジャムーに通じる自然療法なので、天然の植物の実が人体に与える好影響が実感できます。カプセルの良い所は、あのノニ臭さが全くなく、同じ効果が期待できるところです♪ボクも朝夕2回飲んでいますが、絶好調、疲れ知らずです。バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.11
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そろそろスーパーでマンゴーが少なくなり始めた。値段も少しずつ上がってきた。安くて美味しいマンゴーをお腹一杯、唇がカイカイになるまで食べるには、もう暫く我慢が必要な時期がやって来た。その時期を待っていたかのように町に顔を出してくる食べ物がある。『ドリアン』まさに果物の王様と言っても過言でないくらいに、王様の美味しさにひれ伏す我々平民は、数知れない。もしこの時期バリに行かれたら、嘘をつかれたと思ってドリアンを食べてみてください。丸々一個を買って食べるのは、ドリアン通を持ってしても中の熟れ具合の判断がつかないので、スーパーに行ってパックで売られているものを食べてみてください。勿論ドリアンだからパックを空けた瞬間に、何か悪いものを買ってきてしまったんじゃないかと思ったり、食べた後のゲップが臭いなどのリスクはありますが、目を瞑って口に入れた瞬間の、あのトロッとした舌触りや、なんともいえない高貴な甘さや、クリーミーなねっとりとした、熟れた果肉が口いっぱいに広がった瞬間、あなたは王様ドリアンにひれ伏す事になるはずです。街道を車で走ると、たびたびトラックにドリアンを積んで直売している光景に出っくわします。聴くタバナンのププアンと言う、バリのど真ん中に位置する山間部からの出張販売です。大きさで一個15000~20000ルピア。中身の熟れ具合がわからないので、どれが良いのか聞きながら、一個ゲットしました。アパートに帰ったら、果物の王様をお祭りする儀式を始めなければなりません。バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.09
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世界同時不況の真っ只中、日本も影響が至る所に出始めている。家はまだ全然関係ないって言っているご家庭も、あと半年もすればものすごく実感が湧くに違いない。海外にロングステイを提案している立場として、ここのところ感じるのは、日本人は大きくふたつに生活設計が分かれていると思う。ひとつは何が何でも日本に住むことに固執して、海外なんてとんでもないとロングステイを拒絶するタイプ。もうひとつは、柔軟な感性で海外ロングステイも時と場合によっては善しとするタイプ。これからますます経済がどん底に落ちてゆくであろう不況下の中、食料自給率が40%しかない国家で、はたして充分な生活をしてゆけるのか?食料を奪い合う時代になりはしないか?大根一本が500円なんていう想像だにしないことが現実に起きはしないか?そういう時代になって初めて、頑なに日本で生活をするという気持ちが揺らいで、充分に食べられて生活費のかからない海外への逃避を考えるんじゃないかな?背に腹はかえられない。近年韓国人の海外ロングステイブームが始まっている。リタイヤされた方のみならず、まだ子供も小さく仕事に脂の乗った人々も、家族連れでロングステイに踏み込んできている。フィリピンでは韓国からの移住組みが最も多く、子供にも英語教育が受けさせる事が出来るとあって、人気のようだ。リタイヤの方たちばかりでなく、現役でお仕事をなさっていらっしゃる方でも、海外ロングステイを考える時代が来たということだ。このまま不況が続いたら、日本が、日本人マインドが崩れ去る日が本当に来るのでしょうか?万が一そうなった時に慌てないように、ある程度の覚悟と決断をしておいた方が良いかもしれない。『想定外』の出来事がいきなり目の前に来ても何ら不思議ではない現代で、今回の国家をも揺るがす出来事に、将来を憂いています。バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.06
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高校生の頃、ほんの短期間スペイン語を第二外国語として受けていた事がある。ウノ・ドス・トゥレス・クアトロ・シンコこの位しか覚えていないけど、日本がまだまだ世界から認められていなかった時代だったし、外国に恋焦がれていたという事もあり、当時スペインに想いを馳せていた時期があった。その頃の想像だけど、カッコイイハンサムなスペイン人が居て、闘牛が出てきて、石と木で作られた建物があって、情熱的な人々が居て、きっとケチャップみたいな血が流れていて、和食とは異質なスペイン料理があって・・・・こんなイメージが学生だった頃のスペインと交差する部分だったと思う。バリとスペイン料理。違和感がありそうで、意外とマッチしていると思う。木の使い方、石の使い方、色彩の使い方、ここ、エル・マドリッドにお邪魔して、そんな風に思えてきた。スペインの居酒屋風の店内は、ボクの想像していたスペインそのもので、テーブルやバーチェアー、壁に塗られたペンキ、ランプも良い味を出している。スペインの居酒屋といったらこんな感じなんだろうな。お料理は小皿料理タパスが中心で、米粒が欲しい向きにはパエリアも揃っている。味は本格的。つまみとして上等で、ワインがどんどん進んでしまいます。パエリアも芯がほんの少し残っている絶妙な炊き上がり、〆と言うより、お酒のかてに頂いてしまえるほど。シーフード素材中心のスペイン料理をたっぷりいただいて、今宵は大満足。バリ島に居るのを忘れてしまうほど、どっぷりとスペインに浸かる事が出来ました。スミニャックにあるのでタクシーを使ってもすぐいける距離だし、楽しみなディナー、呑み処がまた一つ増えました。バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.04
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バンジャールって聴いた事がありますか?村のような集落の集合体をバンジャールと呼びます。ではバンジールは?これは『洪水』のことなんですね。TVを見ているとニュースで毎日のようにジャカルタの洪水、バンジールが報道されています。家に入りそうなくらいに水が溢れて、人々がその中を腰まで浸かりながら歩いてゆく姿や、子供達が不衛生な汚濁した水の中を無邪気に泳ぐ姿が映し出されます。海抜に近い、もしくは海抜より低い地域は、この雨期のシーズンは気が抜けません。広大なインドネシアのどこかの地域で、洪水が起きているんですね。洪水が他人事だと思っていたら、なんとオフィースがあるレギャン地区が洪水に見舞われました。床上浸水40cmです。おかげで床においてあったインターネットのモデムやラジカセ、紙袋やダンボールが被害を受けました。これでもかって言うほどのバケツをひっくり返した滝の様な大雨がやんだのも束の間、あれよあれよと言う間に水位が上昇し、床上浸水まで水が上がってしまいました。自家用の愛車日産リヴィナはエンジンこそ無事でしたが、内装やシートにしっかりと泥水が入り込み悲惨な状況です。住宅を失った人々にレスキューボートが出る位の大惨事。オフィースの浸水は道路工事や側溝工事が中途半端に進行している最中の出来事なので、アンラッキーとしか言えません。もし観光でバリを訪れている最中の出来事でしたら、ホテルに缶詰になってしまうかもしれませんね。世界中で話題になっている天候異常もここバリでは、バンジールとなって顕れているのでしょうか?バリをもっとメジャーな島に!ランキング参加中ココ押してくださいね♪バリがいつまでもステキな島でありますようにcopyrightアジアン家具雑貨finestage
2009.02.02
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