

↑参道を登り切った所にある「脇門」入り口門です
↑当寺・江戸時代の庵主・法専尼の筆とされています
↑風情ある参道を登ります
↑境内の細道、庭園を巡っています




↑苔庭にひっそり鎮まる土蜘蛛燈籠






↑竹林添いの庭の細道も笹垣と共に鎮まった風情です
↑青竹と若葉を通して清々しい風が吹き抜けています
↑宝篋印塔、左が祇王・祇女と母刀自の墓、右の五輪塔は清盛供養塔です
↑門前の無名の石地蔵、常に水と野の草花が供えられているようです

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