













↑丈六のご本尊「阿弥陀如来坐像」(重文) 2.7mの平安後期の院覚の作で古くは定朝の三阿弥陀と言われています、向背の蓮弁の彫刻も高く評価されています
↑地蔵院の丈六「金目地蔵」(重文) 4.8m目が金色の大きな地蔵さまです、目の色からこう呼ばれますが、XX大臣の[金目でしょ]発言で一躍注目?
↑巨石で組まれた「青女の滝」青女とは秋の神で霜と雪を降らすものとされます
↑五位山中腹の「待賢門院御陵」鳥羽院天皇中宮・藤原璋子花園西陵と刻まれています



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