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我が家のマルメロから広がった晩秋ドライブ、今朝の天気予報が良かったから、亡き夫との思い出の地へ今年はひとりで出かけてみる気分になった。その前に道の駅で買った農産物を宅急便で実家の母へ送った。野菜作りを楽しみにしている母に、北の農産物を食べて欲しかった。もう1個は友人へ。変かも知れないが地震お見舞いにした。 滝の上公園(夕張): 地震とガソリン値上がりで客足が夏はだめだったと 地元の人が話してくれた。 千鳥ヶ滝 竜仙峡 滝上公園 滝の上発電所:今は立ち入り禁止に。 紅葉の名所夕張の紅葉はすっかり幕を閉じていたけれど、静かな景色もまた良かった。今日は、10月上旬から中旬の16度になった。良いことが重なり、プラスを感じる日だった。ひとりのドライブもだんだん慣れてきて、時の流れから優しさと静けさを心地よく感じていた。
2011.10.31
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私の秋は、収穫を分け合う季節です。新しい家族と我が家の食糧の買い出しのため、道の駅まで行きました。途中、事故現場を通過し、パトカー3台に30代女性の当事者が警察官に囲まれて立っていました。気分を引き締めてハンドルに感謝し、目的地へ。いつも気分が良くなるドライブコースにも、奇跡を頂いているのかもと思いつつ、便利な時代の機器から離れたくないから安全運転です。今年の秋も庭先のマルメロから広がり、長沼道の駅へとつなげてくれました。 乗馬のファーム: 遠くにあらら一頭の子馬・・。平和を感じた。 駐車場: 野菜を買いに近郊からの人気スポット。雪虫がフワフワ飛んでいて車内まで 入っていた。 パークゴルフ場: さすがにプレー客は見えなかった。 樹海ロードへ: 道の駅の前方方向。今年の紅葉は黄と茶色が目立ちます。 道の両脇の上にあるのは積雪に備えた道路幅位置確認 のようです。 冬が来れば吹雪などがあり走行も難所でしょう。
2011.10.29
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天気予報を見ながら、今年最後かも知れないお墓参りへ。相も変わらず風通し、見晴しが良くて最高の気分転換の霊園です。霊園の植栽も冬囲いが始まり、静かな冬の眠りが来ることを感じた。 霊園の帰路、駐車してひとりカメラを向けた。働いている人達が、5,6台駐車し休んでいた。かつて、ここで家族で遊んだ日の思い出がよぎった。さすがに、霊園は寒くなって訪れる人もめっきり減り、墓石のシートも出始めていた。我が家はそのままだけれど。 ひとりの人が花入れを収容しにきていて、挨拶を交わすと「お疲れ様です」と返ってきた。友人は「よくやるわね」と笑いながら言ってきたけれど、どちらがピッタリ来るかと言えば、最初の人かなと思った。立場によって見方が違う面白さに気づかされた。
2011.10.28
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意を決して病院の検査の朝に見た夢がリアルで怖かった。告知を受けて、私は夢うつつ状態、亡き夫の時を思い出していた。一度気分では死に、諦めない気持ちでどうやって行けるのだろうかと。果たして私には出来ること? 何んて思って出かけ、病院の喫茶コーナーから香ってくるコーヒーにつられ検査結果前に美味しくコーヒーを飲んだ。 秋のアンカー: 元々は野生種、そして、小さな庭に咲いています。マルメロジャムも第1弾。 検査診断は、両人工股関節による筋肉が体重に追いつけずに筋肉疲労。ああ、細くて羨ましいというセリフがうっとおしいくらい。このときほど。体重は骨密度だけではなくここにもあった。 夢の逆夢で妙に疲れた。暇な夢よ、しっかりせと 笑い 檄!テレビでkeikoさんがクモ膜下出血で5時間の手術と聞こえてきた。2,3日まえには、ゴルファーの石川遼君が同級性の方(3年越し)の人を発表。息子も23歳だったけれど、希望30歳の結婚から今は1児の父親になった。ギリシャの国債50パーセント棒引きのニュース。ここに来た頃には、思いもしなかった光景。 一番は「ヌシさん」がいないこと。病気も健康も若さも老いも、平和も戦争も災害も共にある世界で小さな事はあるけれど平凡で静かな光景、大いに感謝です。
2011.10.27
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先週から、外国語でのやりとりが始まった。何か時限爆弾がいつ自分に渡されるのかスリリング気分いよいよ、辞典の出番が来た。 電子辞書か重い辞典がいいのか?現実的な問題で、軽めの辞典を買った。後は息子が残していった重い辞典で取り敢えずにした。 山もみじと一位: 小さかった一位、冬囲いしないを今年挑戦へ。 山であまりにもきれいに紅葉していた根元に小さなもみじ があって、我が家へ連れてきた。大きくしないように強く 剪定。温暖化と肥料が効いてか今年は黄色が多い。 習い始めて半年過ぎて1年に入った。この私が外国語に目覚めるなんて面白い。亡くなった祖父の遺伝子が流れていたのか。電子辞書も凄い! 意味だけではなく、発音まで出る・・・。買うとしたなら、欲しい外国語だけ入れるのがいいと思った。チラチラ心が動くけれど、昔のスタンダードで行くことに。 子供が外国語勉強していた環境にあった人たちの共通点も面白い。そして、趣味を楽しくしていることも興味深い。料理や園芸にも造詣のあるような人々といることも何かいい。そして、忘れない様に初級韓国語をテレビで楽しんでいます。今夜は、4行の短い文章の単語と翻訳の予習です。日本語との共通点や他のことも新鮮です。これは、思いもしなかった出会いです。
2011.10.26
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意を決して・・・・なんて大げさかも知れないけれど検査のために出かけた。結局はその大げさも明日に繰り越しに。いつもの帰路を通り、ガソリンを満タン。 少し、値上がりしていた。過去には70円台突入時もあったけれど、最近は2倍値が普通かしら。 紅葉スナップより・・・もみじ、エゴノキ、マルメロ。 マルメロ: 袋掛けしたならきれいなお肌。ジャムで楽しみます。 タイヤ交換2500円が目に止まって、その上に12時間2525円のレンタカーが気になった。聞いて見ると、中々便利で安いと思った。そしてその帰りの紅葉が心の癒しになった。
2011.10.24
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1日中雨・・・・飽きもせずに夜を通り過ぎて行きそうです。タイの洪水被害で日本企業30社のニュースに驚いた。日本企業の海外進出の多さに驚いた。 そして、スマートフォーンに潜む怖さにも唖然とした。録画取りの外国語を全て復習後、夕食後にやっと「鬼平犯科帳」を見た。エンディングテーマは、クロード・チアリの演奏だと思い込んでいた。「インスピレーション」ジプシー・キングスだと始めて知った。 曲調が似ていて、目を閉じると地中海の白い砂が浮かんできた。時代劇の余韻を違和感なく聴いていた。イムジチの弦楽器とは違うけれど、哀愁が秋の夜に妙に似合っていた。 イムジチ合奏団全員サイン入り: 最新のCD、今回は会場で聴いた音楽は「四季」を全面に出していた。 アンコールは3曲もあり、関連グッズ購入客に全員のサインのサービス。 アットホームな空気いっぱいだった。第一バイオリン奏者が細身で顎ひげが とても似合っていた。検索画像は古くその人が見えなかった。 「屋根の上のバイオリン弾き」の若い男に似ていた第1バイオリンだった。 70歳ぐらいの奏者も記憶に残った。体力に感心して見ていた。 一番最後の人と握手出来たけれど、年齢を感じさせない音楽家の手だった。 あの感動を夫と聴けたならと思った結成60周年記念ツアーだった。
2011.10.22
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行く秋を惜しむような秋日和になりました。冬の準備はまず、庭仕舞いから徐々に始まり雪虫にせかされるように、冬タイヤ装着へと行きます。マルメロも黄色くなってそろそろ収穫です。こんな秋日和なのに、睡魔も顔をチラチラ覗いています。ゆっくり、のんびり、少しずつカタツムリの様な歩みでもこうしておられることに感謝です。 献花: 秋のバラ。夫はバラが大好きでした。 複層ガラスから木の影がゆらゆらPCに映っています。夕べのニュースで死亡したカダフィ大佐の顔写真がまた、朝刊、テレビとで42年の独裁政治の文字が過ぎて行きます。時代の流れのスピードを感じるこの頃と共にわたしの、この生活は尚愛しいと思えて来るのです。のどに来た風邪で声変わりした私へ旧き花友がついでにと昼食を届けてくれました。嬉しいことでした。
2011.10.21
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白の大文字草を空いたスペースに植えた。そして、うどんこ病が良くついていたシモツケを思い切り抜き、代わりに紅葉がきれいな小さなハゼを植えた。メダカのようなハゼが秋風に吹かれていた。今朝、ラストエンペラーの溥儀が亡くなった日と聞こえて来た。弟の溥傑の書が印象に残って思い出した。無事にハゼを植え替えると白い虫、雪虫が頼りなく1匹を見た。 大文字草(瀬の雪): 赤をだめにしても懲りずに今度は白で。 半日蔭でチャレンジ。 はぜ: 以前、花仲間から貰い受けたのに鉢だったためか失敗、 今度は地植えで挑戦。 ラジオから、雄冬の海岸道路が波が高く交通止めだと聞こえてきた。秋から冬の変わり目は晴れが長続きしない。瞼には行く秋を惜しむように海岸線に光る海があるけれど雪虫を見て今年も冬が来る、がんばっと身が引き締まった。きょうは友人のお義父さんの告別式の日だった。明日は雨が混じった雪の予報、5度だという。ふぅ・・・・。
2011.10.17
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きのう、ホームの担当さんがかぼちゃ団子をみんなで食べていますと言っていた幸せそう顔が残った。夕べ早速、あったかぼちゃをそのままに蒸し器で蒸した。それから、柔らかくなったかぼちゃをつぶし棒状にしストックした。それで、今夜はかぼちゃだんご汁。体が温まって幸せ・・・。 おとついは、部屋の電気が急に消えたからびっくりした。玄関は点いていたけれど、灯りがないと不安になった。電話も切れた。落ち着いてブレーカーを再び見直すと一つ降りていた。ブレーカーを上げる時、漏電でないことを念じた。再び灯りがついて、久しぶりの停電だったからびっくりした。 そんなことがあって翌日、オーブンレンジを使わずに蒸し器にした。電気の熱効率とガスの便利性の違いを知った。古くなったオーブンレンジが気になるこの頃です。20年はゆうに過ぎています。ふと、月日の流れを振り返ります。 2匹の相棒: 他猫同士でも仲良し。小さい時に来ると楽ちんです。 この姿を見てるだけで癒されてきます。18歳と6歳になりました。 夜のラジオから懐かしいひとの声が・・・・牧伸二さんの嫌んなっちゃた節が 聞こえてきた。77歳で虫歯は1本もないと言った。 代わりに入れ歯ですと、相も変わらず絶好調で年齢を笑いで飛ばしていた。 娘の世代は知らない方です。ネタ話にきっと感心するでしょう。
2011.10.15
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NHKテレビ「朝いち」で女性報道カメラマン笹本恒子さん(97歳)を見た。驚いた。何にって姿勢がきれいだったこと。おしゃれが似合っていたこと。何よりもいつも好奇心あふれ、希望に満ちている女性だった。囚われのない、かもし出す自然なオーラに魅入ってしまった。肯定的な姿勢が良かった。ノックアウトされた朝だった。凄い、凄い、魅力的なお方でした。「くじけないで」の柴田トヨさん以来の朝です。昨日に続き天気に恵まれた日です。 秋の花・・・・菊(もったいばな)、供花。だんだん、菊が庭に仲間入りしてきています。 菊は花を楽しんだ後は、酢の物にして食べています。見て食べての花です。
2011.10.14
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昨日とうって代わりの穏やかな日で終わりそうです。以前に母がくれた球根もやっと植えました。夫の好きだった夏の花です。緑茶をミルにして茶筒に入れました。小さじ1杯の粉末にポットの湯をそそいで休憩です。最近凝っている飲み方です。不思議な事に夕方飲んでも夜に影響は出ません。お茶の葉の甘さがホッとします。 秋の花・・・風致草+シュウメイギク+岩シャジン+コルチカム(親知らず) 愁明菊(八重): 夕方に購入したせいか、菊と勘違いして買ってしまう。 しばらくして元気になった花を見て気がついた。 コルチカム: 天気が晴れると開く。植物は意外にありますね。 息子への約束の新築祝いの木彫り、中々進みません。あせらずに楽しみながら、幸せの祈りを込めながら彫ります。夫がいつも私に笑いながら声かけてくれたことが思い浮かびます。夫の分まで人生を楽しんでいくって体力、気力が左右します。仲良く付き合っていけたなら、いいですね。
2011.10.13
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天気予報ぴったりの日でした。夕方になって雷も聞こえなくなりました。ストーブをつけています。ファンの音を聞きながら感謝です。今週は予定が二つで以外にゆっくりしています。その分、雑用や庭に足が向けます。動ける幸せを身にしみる年になりました。 中秋の花・・コスモス(種から花を)、浜菊と聞いたけれど?、青シソの花。 夕べの月:カメラの15倍ズームでこんな模様が、肉眼ではきれいなお月様(十五夜)でした。 デジカメでの撮影は3脚なしでは手振れがあります。フジフィルム撮影です。 そして、年金支給の年齢が68歳から70歳へ段階を経て繰り上げが聞こえて来ました。現実に振り返り、心配で緊張してきました。息子や娘がチラついてしまいます。その為に育てたのではありません。良い方向へ収束できます様に、また祈りが増えました。
2011.10.12
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天気予報、外れました。物干しざおに雨が見えた。 赤とんぼの歌も何処かに行ったような。秋らしい気候が長続きしない。午前中は天気が良かったから、お墓へ出かけた。花の旧友が昨日、アリストメリアのはね品だけれどと持って来てくれたから庭の花と合わせていつもの道へ流れて走った。 土曜日の霊園内は柔らかい陽射しで静かだった。南の方に高齢の男性が小さなレザーを引き、お墓を前にして座っていた。遥か後方では高齢の女性と息子さんらしき人と若いお坊さんが並んでいた。私はと言えば、その頃には墓前に見つけた小さな幼虫を観察。2匹の幼虫のクネクネ歩き。体は葉や土に合わせた色をしていた。寒くなるのにたいへん。蝶になれるだろうか。 秋深し・・・というには落ち着かない秋の空です。きのうも途中で雨に逢い小さな傘は相合傘でお互いの肩や背中に雨粒がついていました。このまま冬では、寂しいです。
2011.10.08
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確か、ラジオビタミンでの日野原先生。命って何処にあるの? 10歳の子達に語った「見えないけれど今生きてる時間は感じられでしょ。それが命です。」御年100歳、星野富広さんは対談で化け物ですねと投げかけたとか。奥様のご病気には、医師から一人の人間、夫として向き合ってると。10年日記の予定表は、神さまとの約束「コミットメント」と、単なる予定から深く重い言葉です。私の日記は7年目、感じる時間で君への独り言です。 室内入りしたハイビスカスと桜蘭: いずれも株分けされて我が家へ。 1か月に1度のボランティア、無理なく出来ることが一番。帰りの空にはモクモク巨大に被さって来そうな雲に驚き地鉄へ。地鉄内で語る会話は、優しい時。年齢を重ねることでいいことがひとつ、それを理由に出来ること。危険でない限りにおいて。
2011.10.07
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教室に行くと新しい生徒さんがいた。1個だけ3年越しで先輩になった。何にしても共有関係は不思議な出会い。語学講座の1人とこちらで二人目。語学の人は初めてと言っていたけれど深いところを聞いていたから始めてではないと誰にも分かった。いずれにしても学ぶっていい。刺激をくれる人である。 大通り公園の噴水はさすがに寒そうだった。紅葉はまだだったけれど。教室の仲間との話題は熊のニュースと昨日テレビで見た高倉健さん(80歳)渋くて良かったねと。来年の作品、楽しみだわねと。意外と根強いんだと嬉しい感触。それにしても、どんぐりの不作が気になった。熊の射殺が増えてきているからです。北海道神宮の目撃情報にも驚きだった。 ・・・・・・陽射しを受けて(室内) 2年ぶりの植え替えにも、難なく・・・・立木ベコニア、砂漠の花、コーヒーの木。かなり根をつめても元気。 陽射しを受けて透けた具合にほんわか・・・。 今回は白い花見てみたいですね。ついでに赤い実もつけて。どんな味か試してみたいです。 種類不明のコーヒーです。1度だけ手の平サイズに収穫したことがありました。 大きくなって何回か半分に切り詰められた木です。
2011.10.06
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夕方、ラジオから大学の秋入学の話が聞こえて来る。世界の主流が秋入学という。桜の季節が日本人の感性に合うというが時代の流れに乗り遅れては経済についていけないと聞こえて来る。留学生達が秋入学だと聞いたと時、ふーんと思った。夏休みに短期留学が出来ることが魅力だと思った。時代を客観的に感じる瞬間にいる不思議。 スタイとエプロン・・・・・6日のながら軌跡。プロならこんなにかかりませんね。 (^_^) 1日目、本購入。2日目、作品決めと製図写し。3日め、裁断スタイ5枚、エプロン4枚。 4日め、ミシン掛け。 5日目、手縫い。6日め、スナップつけとアイロン掛けで完成。 今度の外国語講座が後期へ入った。初心者は2,3人で、長い人は3年目になる人もいる。出来る人達にいる自分がそのうち話せて行けそうな錯覚になりそう。電子辞書を持っているのは当たり前の感、私はやっと小さな辞書を買っただけ。何処まで行けるか分からないけれど、初級コースぐらいは話したいなぁ。大学から帰り道、雑用を終えて録画を見て息子夫婦へスタイが完成したので細々した物入れて宅配便で送った。メリハリから生まれた孫ちゃんへのスタイ。 秋の供花: 寒い日(3日)に庭から。
2011.10.05
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10月に入り、始めてストーブを点けました。最初に勢い良く燃えたので不安になり1度消し、おすそ分けミニトマト持って隣人さんに情報を聞き、業者に相談するという結論で一致。家に戻ってからまた点けなおし・・・ぼんぼんという音にやはり不安になって去年の家計簿日記から偶然業者の連絡先を見つけた。 おみやげの家庭菜園のミニトマト: 寒くなって来たことの印がレンズを通して知った。 サラシナショウマ: キツネのしっぽみたいな2本、寒い風に揺れています。 業者に電話でことの顛末を告げ「大丈夫ですよ。20分ぐらいは燃やして下さい。」と。それだけでなんとなく安心、3度目の点火。 今度は、PCをしながら族。聞いた通りに20分ぐらいで、セーブと温度設定20度の隣が23度で火が止まった。火が見えないと火の気が消えたような気分。贅沢なものだと思った。20度に数字が変わったならまた、火が自動的に点いた。日常の何気ないことが、とっても感謝です。 今日は6度の雨と風がある日です。10月にオーバーはまだ早いし、ストーブも早い感じです。寒さにしおれかけていたハイビスカスを家に入れました。もう少し短い秋を楽しめたならいいなと外を見ます。
2011.10.03
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諸々の憂鬱なことが、車のお蔭で気持ちが軽くなった。一歩外に出れば意外にすいすいにあららだった。雨だって気にならない足は車のお蔭。そして、健康のお蔭、見えないお蔭。あららというまに半分の憂鬱が雨と流れて行ったみたい。 急遽の朝食: ジャーのスイッチ入れてなくてピンチヒッターへ。 昼食: 娘のお弁当 笑えない「あらら」に、複雑だったひとつ。5枚の葉書きが我が家に戻ってきた。不足分の金額が記入された小さな用紙がついていた。投函する時に気づかなかった思い込みに「あらら」だった。がっかりと苦笑いと不安が複雑に交錯。娘の「あらら」を聞かしてくれても半分が上の空。 シソの実の醤油漬け(醤油+だしの元+お酒少々)の湯豆腐 そんなことがあって雨が降ったり止んだりの中、雑用が半分片付いて「あらら」も過ぎ去りながら静かに見守りしているみたいです。「どんまいで済んで良かったね。」と。
2011.10.01
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