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散歩がてら、いわさきちひろ展へ地鉄で行った。急に暑くなって服装も迷うところ。去年は何を着ていたのって毎年思う。 平日だから混雑していないかと思ったなら、中高年の女性が目立った。実物の絵を鑑賞してから、孫への絵本を買った。そして、私自身の為に1冊。暑中葉書き用にポストカード3枚と。 ちひろ展を出て反対側にある常設展の「岩橋英遠生誕110年の節目」に入った。木彫りの参考になる作品にも出会った。新聞か何かで見たことがあった絵だった。大きな作品を解説する女性のお蔭で絵をより理解できた。予期せぬ解説でじっくり堪能できた美術館でした。
2013.05.31
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ためしてガッテンを夕べ見てお風呂場の天井が気になった。今朝、ゴミだしを終えてから床を拭くものに古タオルを合わせてきれいにした。木彫り教室での話題の一つにもなった。生活情報として気楽に見ることが出来る番組のひとつ。意外と見てるんだと思った。 雪かきで疲れてしまった1月、2月、3月。今年の桜は、葉桜で寂しい咲きかただったけれど、関山という八重の桜は季節に追いついて今が満開。出かける気分の季節がやっと来た。 短い北国の花に癒される季節が来た。 あれから7年目過ぎた春に初めて村上春樹の新刊をさらっと読み終えた。同級生グループから理由もなく外された男の話。外された訳が明らかにされて、現実に戻されて。興味本位で見た本だった。 普通って一番難しい。私の年令のせいか、寂しさが残った本。 この間読み終えた「大地」は、私の積読の本だったけれど読み応えがあった。今だから読めた本になった。今度は夫が読んでいた古い本を読みたくなった。
2013.05.30
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飛鳥の曲聴きながら夕方を迎えています。娘からプライベートメールが来て、返信は「連絡有難う」を。寂しくもあり、親は木の上に立って見るのねとママ友と語っていた日。おふくろの味と結果オーライを信じて祈るしか出来ない。 待っている人もいないから気楽になって教会の人を自宅まで珍しく送った。普段通る事のない景色を見ながら心配ごとまで消されて行くようで逆に新鮮だった。その人の自宅に無事着くとその方の悩みを知った。 親はいつまでも親、どんな子でも受け止めて信じて祈り続ける難しさ。逆のこともある、どんな親でも子にとっては親。その親がいたから私にも子らが出来た。亡くなった母の面影をその人に被せて見ていた。見ているお顔は普通同士。娘の様に思うと言われて嬉しかった。 久しぶりの天気のお蔭で帰路はイベントで渋滞だった。 亡き夫が語っていた運転免許取る時、夜走っていた道路に出会った。若い頃の知り合いの家を見つけて、引っ越ししていたこと知った。仕事が順調なことを大きな家から想像した。 人を送りに行き、通ることの無かった道から思いも寄らぬ気分転換が出来ました。
2013.05.26
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気の重かったことが杞憂に終わり帰路に花友に立ち寄り、咲いていた1輪草を分けてもらって帰った。今日、気持ち動かされて義父の移転先の特養ホームを訪問した。義母と同じように笑顔で迎えられて嬉しかった。認知度が少し落ちたと聞いていたので、現実をそのまま受け止める覚悟を決めて、「お義父さん。」と5か月ぶりに声かけた。長い冬がやっと終わって初めての訪問。 時間にある予定を気にしている行動は義父らしかった。予定が済むと安心して話が出来た。長男家族の写真コピーを上げたなら喜んで見てくれた。高齢なのに息子夫婦の所在も覚えていた。安心した。 次回に、義父から寿司の差し入れを持って行く約束した。何より嬉しかったのは、老いても相手を思いやる気持ちが残っていたこと。「寂しくないの?」と聞いてきたから素直に「寂しいですよ。」と言ったならお互い静かな笑顔。 ホームの担当の方と話合って、次回の訪問で事前連絡して昼食に寿司持参することになった。NHKテレビで終末期の食事について見たばかりだったからホームの対応も進んできていると感心した。 義父の個室はトイレと洗面とベットのワンルームだった。テレビとベッドの脇机があり、椅子も2つあった。解放的な窓から空が広がり、中庭から同じ窓がきれいに並んで見えた。5年待ってやっと入れた義父の念願のホテルの様な特養ホーム。 戸惑ったことは、エレベーターに暗証番号があったこと。勝手に外に出ない様に安全を期していたこと。自分の未来にこの風景は憧れだった。義母の「元気な内は家が良いわよ。」もよぎった。職員の人たちが挨拶してくれ、対応も感じが良くて安心した。出かけて行って慰められたのは逆に私だった。
2013.05.25
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不安定な天気の合間に、残しておいた庭の手入れへ。やっと大体終えてひと休み。夕方の陽射しに満開のレンギョウに葉も見えて来た。 小判草の花 庭の2脚の椅子も汚れがひどく思い切って処分へ。ちょうど気に入った椅子があったので、思い切る事ができた。新しい椅子は、冬の仕舞いが楽な様に1脚だけにした。 夕べの日ハムの試合、夜10時半ごろに延長試合3引き分けだった。大谷投手の人気度の高さに驚きだった。同郷の親しみもあった。民放ラジオをつけて延長試合を聞き入った。 日ハムの選手たちが息子の為に、弟の為にと錯覚するような様な試合だった。プロの道をどう乗り越えて行くのか目が離せない。大谷投手の初登板最速157キロは気合いが入っていた。鶴岡捕手のリードも良く、中田の2ランもプロ意識が伝わって来た。92歳の義母もきっと夢中になっただろう。ワクワク感って大切な贈り物の様です。
2013.05.24
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暖かさが続かない春の空模様。しびれを切らして曇り空を逆手に取って、昨日、待機状態のうすら梅を植えた。 ひょうたん木の切り株残して飾りにした。庭の境界に埋めていた傾いたブロックをやっと直した。10キロぐらいのブロック14個ほどがシャンとした。 本州では30度近い気温なのに、ここは10度ちょっと上ほど。こんな日だから、月曜日に街のデパートまで車で出かけた。月曜日だったからか通り手前で、クランクションも鳴らされずに左折が出来た。ドキドキしながら、下り坂の地下に入って駐車券を取った。買い物を終えて車での帰宅、凄く手軽だった。街の駐車場は入り口、出口が判りづらく避けてきたけれど街の道が判っていいこと、たまにだったなら気分転換になると思った。今年の春はホントに寒い、曇天の日が多くて作物も気になる。 80歳の三浦雄一郎さんのエベレスト登頂ニュースが聞こえて来た。健康管理、サポートする人々に支えられて登頂成功した三浦さん、凄い。夢を諦めないって凄い。 小さいけれど、私の挑戦はデパート地下の駐車場に入ったこと。デパートで初めて「村上春樹」の新刊を買ったこと。20数年のひょうたん木を切ったこと。そこへ、夢の木を植えたこと。今年は、立体的な彫刻へ挑戦です。
2013.05.23
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庭のレンギョウが満開になって、桜もやっと咲き山辛夷が山の所々に咲いているのを見ながら5月のお墓参りへ。教会の大掃除が早く終わったので天気に誘われて行った。車のお蔭で手軽に行けること感謝した。 風は少し冷たかったけれど、太陽に誘われてか人出が目立った。いつか歩いていた坂道の桜も満開だった。行楽地には車が満車状態、前方に見ながら霊園を目指した。 向こうから来る自転車に乗っている若い男性二人が、こちらへ手をクルクル回しているのが見えた。 何の合図だろうと不思議に思うと直ぐに速度計測の現場が見えた。警官が4,5人、ワンボックスカーが1台止まっていた。2人なら見落とすかも知れないのに堂々と計測していた。 知人が検知器を何万か出して買っている話を思い出した。スピードを控えめに走っている訳が何となく判った今日のドライブ。霊園には、献花の花がいっぱい。 いつもの様に家族の絆思った。近くで野鳥が1羽鳴いていて、聖歌歌いつつ癒されていた。霊園までの道路は60キロキープの安心道路。抑える方が難しいけれど、紳士的にみんなが走る気分も面白いです。
2013.05.19
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朝刊で日ハム10連敗避けた記事見る。おとついの寒さから、やっと昨日、陽気が感じられる様になった。日ハムが連敗からやっと抜けてホッとした。曇り空もやる気出ずで。 おとつい不意にドアホーンが鳴って花友が訪ねてくれた。自転車には寄せ植え用の花が沢山積まれていた。我が家のサンギナリアの満開を見て名前確認したかったという。手のかからない花の移行へ準備してると。 翌日、株分けしたサンギナリアを届けに花友宅の帰り、お隣さんの見事なバラ園が消えていたのに驚いた。バラを縮小して、高山植物のロックガーデンへと変身していた。北国は冬が有るから庭の作りも自然との相性を考えねばならないけれど。変身するまで考えて来ただろう。鮮やかな変身と時の流れを思った。 私も25年ぐらいの瓢箪木を切った。大きな木は剪定や雪が問題。欲しかったゆすら梅が、思いもかけずにあって、切る決断がついた。花を見て実を食べれる楽しみが夢。瓢箪木を切ると庭が広い錯覚。 一枝挿し木にして一つの時代へ幕。曲がった太い枝振りは遊び感覚で庭の置物へ。やっと桜が咲き、庭の手入れをする人が見られる季節。梅はまだ咲かず、逆転現象です。 珍しい事です。
2013.05.18
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公園の掃除ボランティアへ。バーベキューばさみと分別袋を渡されて一人黙々。1.5リットル空きペットボトルとたばこの吸い殻、お菓子の空き袋を拾い上げてが腰を上げる頃に、ゴミを拾って来ている人達が視界に見えて来た。たまには早く参加するのも心地良いなと嬉しくなった。 震えるサンギナリア: 温暖の地育ちか高山植物の習性か雨が降る気配の時 花がしぼみます。すみれもチューリップもそう。 寒くても、レンギョウは咲き、クリスマスローズも健気に 咲いています。 リーダーの人々へ集めたゴミを渡して来た道を引き返した。「お先に」と挨拶すれば「お疲れさま」と応答。話したことも無い人もいたのに、共有スペースが心を繫げてくれていた。今年の雪にやられた木々の話題が聞こえてきた。80歳になった女性と久しぶりに出会い、12年目にひ孫さんが出来たと聞かされて嬉しいニュース。 1時間の予定が意外に早く15分で終わった。暮らしやすいスペース作りの最初の1歩みたい。風が冷たい土曜日だったけれど、帰宅してからのお茶の美味しい事。たまに娘のCDをかけながら、アイヌ刺繍テーブルクロス最後の1枚へ。 現役パート頑張っている愛すべき妹の分です。妹を産み落とした8月の空にいた母の思いを想像しながら糸と布の配色を考えます。 姉から妹へのエールも込めて。暇人がするにしても、4枚を縫い上げることは秘密にしています。 4人ひとりひとり、素直に母の思いが伝わればと願い祈りつつ夢見て。歳を重ねるしんどさに弱音を吐くときに、頑張っていた母を思い出し頑張れる様に。明日は「母の日」ですよ。 天国の母さん。
2013.05.11
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昨日やっと冬タイヤ交換した。混んでいなかったので30分もしないで終わった。1階の物置にタイヤを収納して、ひとつ、ひとつ終えてひと休み。 辛夷(こぶし)の花: 小学校の1,2年生の遠足で公園は野鳥よりも賑やか。 子供達のエネルギーも花咲くようだった。春の代名詞の ような辛夷です。我が家にもレンギョウがやっと咲きました。 サンギナリア: 太陽の陽射しに応えるように一斉に咲いた。親元の花も元気だった。 寒さの中、良く耐えたねと毎年思います。 高山植物の水仙: サンギナリアを花友に株分けしたなら惜しげもなく頂いた。 植えたところ辺りが、秋に植えた小さな小菊でなければいいな。 物置の奥から出てきたカセットボンベの処理に思案だった。使い切ればいいでしょうと簡単な答えを提案されてそうかと納得。4本使い切りあと10本あり。台所にカセットコンロがちょっと邪魔。家族が揃っていた頃の思い出整理、ちょっと気持ち厳しい。1階物置整理して食糧の備蓄場所を増やして気分転換へ。子供達にも小分け出来ればいいかと思って。
2013.05.10
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2、3日レンジなし生活に終始符を打った。サイズのメモを持って。レンジコーナーに行くと、大き目のレンジがズラリと並んでいた。 サイズの小さ目の列へ行った。そこへ、タイミング良く女性店員さんが来てくれた。説明が判りやすく、新しいオーブンレンジを決めた。ピザを焼きたいから最少限の機種を買った。 今度は5年保証を付けた。 今度は10年ぐらい持って欲しい。10年目の家電がそろそろ来ている。 憂鬱だけれど慣れなくてはね。壊れたレンジを大型ごみに手配して、新しいレンジをセット終了した。 たったこれだけの事が、面倒くさかった私。義母の笑顔にも後押しされた感じ。やっと、歯石治療も7回の1回目を終えてきた。 親から頂いた歯が白くなって嬉しい。 義母は歯の使い勝手が良くなってか、耳の聞こえも良くなり会話も問題なく成立し、歩行も杖なしで歩いて驚いた。何より、好きな野球観戦からドームに連れてってもらうというから私よりも進んでいる義母。 元気な姿はこちらまで勇気と希望が来る。義母の歯がプラス効果出しているのに驚いた。
2013.05.08
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昨日、寒さと小雨の中新しい車で義母の新しいホームを訪問した。慣れた道路は意外に早く、道の脇を見ると残雪が残っていた。義母の窓の下には大きな桜の木が見えた。満開になったなら素晴らしいだろう。 入れ歯をしっかり動かない様に治した義母は、表情は明るく耳も遠くなく野球観戦を楽しんでいた。体重も少し増えて若返っていた。環境も気に入っているようだった。亡き息子のポートレートをテレビ台の横に置き、個室はベッドと箪笥と独り用ソファとテーブルと洗面所とシンプルだった。全面バリアフリーで広くガラス張りの廊下にはPCが何台かあって将棋を楽しんでいる人がいた。 テレビを消してから「体が丈夫な内はね、家で好きな事をするのが一番よ。」と義母が言った。今まで守られ生きて来た義母に励まされていた。やはりお嫁さんには気を遣うよねと笑顔で告白された。嫌もなく私も自然にうなずいていた。 私もまだ嫁なんだけれど。母の亡くなった年齢を聞かれ「まだ、若かったわね。」と言ってくれた。 死ぬに良い年齢とはわからないけれど可笑しく思った。 義母は優しく笑いながら「90歳まで生きれよと言われたけれどとうに過ぎたわ」と腕を見せてくれた。私は義母に「母が言っていました。老いるのはゆるくないって」と言い義母はまた素直に笑顔でうなづいてくれた。母の遺言のことを話すと、「私も書いたことがあったわ。破ったけれど」と簡単に笑いながら語ったので不意打ちをくらった。 雨と寒さで憂鬱なGWだったけれど、心温かく話せて感謝の日になった。
2013.05.07
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いつもの様に操作したのにブレーカが上がった。新品だと思っていたオーブンレンジが操作不能になった。単品で使っていたので何が起きたの? だった。 25年以上も使っていたものを買い替えたオーブンレンジだった。やっと慣れて来ていた矢先の出来事に不信感。1年間の保証があるかと思ったなら1年7か月になっていた。最近、5年保証を勧めるのが気になった。 こういう事・・・・。 当たり外れが有るってことなの。乱暴に使った覚えもないのにがっかりした。おまけにこの空模様も気分がっかり。電子でチンの有難さに慣れてきていたから不便。レンジだけにしようか、ピザ食べたいからやはりオーブンレンジ? 夕べ良かったこと、久しぶりにコンポでMDを聴けたこと。夏川りみの「涙そうそう」を聴きながらツーンと来れたこと。12月に生まれた人、逝った人思い出していた。介護中だった時、どんな思いで音楽を聴いていたのか懐かしくなった。そして、オーブンレンジでブレーカが上がったけれど漏電しなかったことでホッとした。 暮らしにも変化、電化製品も考えるところです。不便さに慣れるのも、意外に新鮮かもなんて・・・。
2013.05.06
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今にも降りそうな空模様。吹雪の中、知人が峠を車運転して抜けてきたと聞かされた。他人の車のタイヤを見る。冬タイヤのままでも可笑しくないなんて。5月の連休は足踏み状態。 家の付近にいる人が多かった。ベランダを夏仕様にやっと終えた。 お蔭で植え替えも問題なし。 若かりし頃の職場の同僚に近況とお誘いの電話をかけた。電話に出たのはどちらもご主人だった。同僚が出るとは限らないのにドギマギした。健康が優先する時代になっていた元同僚。 何かお役に立ちたいと思って電話してみたけれど、無理できないと思った。会場に集まった人々と、どんな時間を持てるのか期待せずに期待して見ようかな。いやはや、上司が亡き母と同じとはびっくりだった。今も元気だと聞き勇気頂いた。 人との出会いと別れは避けられないからこそいつ別れが来ても寂しくないようにしたい。これからの思い出は、一番新しい思い出になるでしょう。 やっと咲いてくれた花: 日常に変化が嬉しい。
2013.05.05
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若い頃に勤務していた所から親睦会の案内状が届いた。長い歴史を囲み集まるなんてもう2度と私には来ないかも知れない。 さくら蘭: 桜の前に咲いたラン。草の様な香りの花で 夜になって話しかけているような存在。 寒く灰色の空に関係なく咲いて嬉しい。 木彫りの仲間がくれた花。 咲いたの伝えよう。 不思議な感覚・・・顔が認識できるだろうか。幼馴染みが集まったクラス会とは違う世界。ホビータイムな私は着る服を考えてしまった。けれど、今回で終わりかなと迷う。 家庭的な職場だった。 そこからいっぺんに年賀状が増えた。今は無い感覚の温かい職場だった。 何も怖くなかった頃の私。あれから、だんだんに疎遠になって年賀状は数える程になった。職場の仲間たちのそれぞれの人生を思い、今日もホビータイム。若い頃の自分に会いに行くような気分。 迷うってことは行きたい気分半分っこ。 6月の空に何を見るだろうか。夕べ窓に当たっていた雹には驚いた。そして、今朝案内状が来た。
2013.05.03
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定番のようなのか、近郊ドライブの記事に心が動く。気分が乗らない寒い空でも、春が来ると自然が生きる実感くれるから不思議。小さなカメラを持って春の野草に会いに行く。 連休は義父母に会いに行こうかな。 93歳ってすごいなぁ。時間が愛おしくなって来るって、今だから解るってこと?それは大切な事だよね。 亡き母に捧ぐ 母の布色えらび刺しつつ 胎(こ)と歩んでいた風景思う 逝くならばドンと逝きたし思いとげ 花と野菜を愛でていた母
2013.05.02
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