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「団塊スタイル八代亜紀60代の転機」から引き込まらないでとメッセージ。「後がないのよ、楽しもうよ。」とコンサートで笑いを取っている映像から私も思わず笑っていた。 泣くことの効果・・・リラックス、浄化作用があるって最近注目浴びて来てるけれど泣くのにもエネルギーがいる。何処かで、クール、クール。 血管に優しくねと思ってしまう。 涙はある日突然、ふと落ち着いて誰も居ない時1年忌の大晦日、叔母の優しい言葉ひとつで抑えられていた涙が1日中流れた。予期しない時に涙の止まらない洪水、それから一人静かな笑み。いつまでも泣いてばかりはいない。 お腹は空いて来る。これが現実。 心身共に気分は、嵐が去った静かな海みたいだった。浄化してるかどうか解らないけれど、あの日のような涙は来ない。 八代亜紀さんの絵にイエスの受難などの模写があった。歌の為に絵を描き始め、その先に作詞・作曲があってジャズがあって人とのつながりを大切にしている生き方に拍手だった。特に高校の校歌の作詞にジーンときた。無理しないで80歳まで現役でって語っていた。60代は引き込まないでと語っていた。考えさせられた生き方だった。 仕事だけではなく、もう一つの世界に好きな事・・・これは大事なことです。そこから、小さくとも世界があるからです。
2013.08.31
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最近スカッと晴れた朝がない。1日中厚い雲に覆われ、そのせいか予想気温より低い気温。珈琲は落とさずに、ノンカフェーのインスタントで一休み。 唐草の写真立て: ガラスは、リサイクルで完成。 ミョウガ:子供相談室でミョウガはお釈迦様が物覚えの悪い お弟子さんにつけた名前と知る。食べて物忘れは なくて、体の熱を出してくれる作用があるという。 多雨で収穫は順調です。 昨日、地下歩道で亡き母を見た。母にそっくりな他人の後ろ姿だった。この時代、背中が丸く短くパーマをかけているなんてと思った。夢にも出て来ないねと花友と語り合った矢先のことだった。以前も気になっていた故人を見たことがあった。母を慕うって年令でもないのに、今思えばほんのりとしていた。
2013.08.30
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夕べから朝方まで雷と雨が休みなしに降っていた。珍しく眠い1日。深呼吸したり気分を和らげたり、欠伸が出てきて朝に目覚めていつのまにか寝ていたのかとホッとした。今年の夏は続かない空模様、高く大きな積乱雲が多い。だんだん気温は少しづつ下がり、海も波が高くなっていた。蒸し暑さとゲリラ豪雨、空に走る閃光にビクビクしながら走った夏だった。 積丹岬(島武意海岸)・・・・・積丹ブルーは健在だった。プラス2の岬めぐり。 海風が涼しく、天然クーラー。 眩しくて海に近づくと目が慣れてきた。 岬を降りて行くと濃いブルーの海色。NHKが取材に来ていた。 渚100選と知る。群馬からの観光客の人、82歳と言う。年齢を 感じさせない素敵な女性だった。一期一会、笑顔で別れた。 花友に「亡き母の夢一度も見ないの。 あっさりしてると言うか、 心配していないって言うか。」と話した。花友は、母が夢に出てきて安心させる言葉を話したなら、白いロングドレスを身にまとい天を上げられて行ったのよと話した。お互い亡き母を語り合った。 花友はホントの姉の様な人。 お互い気楽に話し流し合える貴重な関係。検査結果がまあまあだったせいか、目に明るさがあった花友。昨日はどうしようもない話を聞いてくれてごめんねと笑ってくれた。花友は、心配しなくても愚痴の整理が出来ていた。
2013.08.28
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変わりやすい気象をついて昨日海に行って良かった・・・今日もゲリラ雨の後の蒸し暑さ。涼しいのに蒸し暑い。入道雲が出て来て風が出て来て重たい雨が15分ほど。変な夏です。 カムイ岬・・・・ヒグマの親子が出て岬の先には行けなかった。 ここで警備員の人の現地観光案内情報知った。 野塚の海にプラス2の一つ、水平線がたまらない。 義経とアイヌメノコとの悲恋伝説の場所だった。
2013.08.27
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久しぶりの天気を待って思い出の海の先を目指して出かけた。プラス2の小さな旅・・・・・。 野塚野営場・・・・小樽から積丹岬の間にある好きな海。 逆走や動物侵入、交通事故にも会わず往路できた。お蔭でプラス2の良い思い出になった。この海で遊んでいた私たちは今日の日を想像出来なかった。悪いことも良い事も続かないからねと話すと・・・娘は大きく「人生の海」と砂浜に手で書いた。私は潮騒を聞きながら、人生の海の嵐にもまれきしこの身も・・・と歌った。 行きに小雨があったけれど、海に青空がのぞいてきて良い日になった。 今年は当地アイスをよく食べた夏になった。(2キロ増えた?)そして、トンネルが広く新しくなっていて走りやすかったこと。高速が延長するという。きっと、もっと人々が集まるだろうと思った。
2013.08.26
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おとつい、旧友から電話があった。同じ仲間の名前を挙げた時、直ぐ「亡くなったの?」と聞き返してしまった。彼女と最期に話したことを振り返った。 最初の挨拶は、「元気?」で始まって、お互い子供のことを話し合った。旧友と語ったことは、爽やかな顔しか思い浮かばない彼女だった。年令は関係なく定められた命なのか。18年の闘病生活を送っていた彼女へ冥福を祈った。 夕べ、NHKスペシャル「亡き人が現れた・・・・」途中から見てジーンと来た。リアルに見る夢を素直に見ていた。幼い2人の子供が成長して、中学生ぐらいの女の子に手をひかれひとり残された若いお父さんへ「元気にしてるよ」と語った。ニューヨークゴーストを思い出した。 会えるなら会いたいと重ねて見ていた。お父さんの心に生きる灯りが出てきて嬉しかった。
2013.08.24
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湿気でスローダウンしつつ、気になっていたこと少しずつ完了できてひと息ついています。お隣さんの工事も雨や雷、暑さの中進んでいます。やっと、長男家族に道産の食材と手作りを入れて送りました。暑さと不安定な空模様に出足が鈍くなっていました。 バラ鏡: やっと完成! 高校野球は、初出場校が初優勝という結果で終わりました。印象に残ったのは、優勝校の投手、花巻東の千葉君のバッターボックスのストライクゾーンの狭さと粘って4ボールを取ったシーン、相手した投手でした。千葉君のガッツで、準決勝戦でのムードメーカーを期待していました。元気がないのであらと思ったなら注意があったということでした。試合が全部終了してからあれば良かったのにと思いました。 小柄な選手が何度もファールや、ボールを選球出来るのは凄い練習の賜物です。優勝決定戦で熱く感動もらった駒沢苫小牧の選手に魅了されました。あの時は注意ありませんでした。腰を低くする姿勢で頑張った千葉君のひたむきさが人生の試練を経験したと思えばラッキーかも知れません。
2013.08.23
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雨が来る前にお墓に向かった。今年はお客様を連れて・・・。同じ身の上の人からリクエストで。了解を得て、いつもの様に聖書の1節を読み、聖歌1つを歌い感謝の祈りを捧げた。お墓は全てが献花でいっぱいだった。 終わりごろから、予報どうりに雨が帽子に当たってきた。彼女の日傘に助けられてつつがなく終えた。墓石の直筆文字や絵のことに及ぶと彼女は不意に泣き出した。客観的に、私にも涙から優しさが流れてきた。 今年もカサブランカが迎えてくれた。夫の高校時代の友人がついでにお参りに来ていた。毎年訪れてくれるのは、彼のお姉さまのお墓が近くにあるからだと言っていた。 彼にとって、夫は一人のクラスメイトでした。会って話す機会の無い人ですが不思議な縁です。
2013.08.20
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花巻東×鳴門の高校野球、千葉君の粘る4ボールと投げさせた30球。ムードキャラクターに緊張感ほぐされながら応援。1点差で5-4で上手くセリ勝った。ベスト4に残った。 兄の予想が外れて良かった。鳴門のピッチャーが最後までひとり頑張って投げたのが印象に残った。 海の見える寿司店: 人懐こいワンちゃんをテラスでなでなで。休みの娘と久々に出かけた。 朝方に夫の夢を見た。嬉しかった。何がって、まともに話が聞けたこと。二人で出かけるのが悪いと思っていた私と娘に「出かけるの気にしなくていいよ。」と。 高校野球1回戦の応援してから天気予報を見て予定変更して近くの海まで出かけた。あいにくユリガーデンのシーズンが終わりかけていた。蒸し暑さが本州みたいだった。 今年はおかしな天気。涼みたくて海の見える寿司やさんへ初めての道を向かった。いつもの様に案内板を頼りに目的地に着けた。 小さくなった家族の思い出作り、見ていましたか?何より無事故に感謝でしたよ。
2013.08.19
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高校野球ベスト16の日。沖縄と青森の試合、逃げ切って? 青森が16に並んだ。雲空の朝から、午後に陽射しが。蒸し暑い午後の昼下がり。マグロが豊漁でサンマが少ないとニュース。蝉は相も変わらず。 カラスは暑さこもる地面で餌をさがしていた。庭にはシジュウカラが、つがいでライラックの葉を食べに来ている。 さぎ苔: 陽射しが届けば凄い繁殖力。 花瓶に傷んだユリの代わりに庭の花を生けた。今夜は送り盆。 早いなぁ・・・。気になったゲームのキャッチコマーシャル・・・「僕は君に殺されてもいい」。 凄い逆襲・・・・・僕はただでは死なないということ?殺人して、人生を棒にふるの? 対象者は若者向け?・・・・何だか哀しく。ゲームに無関心な者の静かな疑問です。夜になっても蝉が懸命に鳴いています。確か・・・「ひぐらしのなく頃」のゲームを思い出しました。
2013.08.16
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部屋中の窓を少しずつ開けて天然の風を通しています。ゴミだしついで散歩につばの広い帽子を被って歩くのが習慣になりました。 むくげ(白):散歩道から。我が家はむくげを切ってサンゴ水木に。 秋がだんだん来ている知らせのような花です。 バス停に初老の女性が見えます。夫に先立たれたひとかな・・・お孫さんに会いに行くのかな、お盆休みなはずだから病院はないよね。その女性の人生を想像します。通り過ぎる時、私も彼女にどう思われているのかお互い、答えは正解でしょうか。 目の前を家族ずれが横切ります。初老の男性が小さな女の子の手を引き前を若いお父さんが上の子と歩いて行きます。帰省のご家族でしょうか。近くの公園へ蝉取りにいくのでしょうか。亡くなった父も久しぶりの孫たちに同じようなことしていました。私は、何を残せるでしょうか。 今日の散歩は、夏休みらしいカットでした。午後から雨予報・・・どうでしょう。蝉が沢山鳴いています。カラスも山で静かにしています。
2013.08.15
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涼しい朝に散歩。足腰を持続させるのが目的。体重は変化なくそのまま、0.5キロぐらいプラスマイナス。兄弟で体重増えたのは私だけ、ガックリ。アイスに手作りシロップのせい? 緊張感ないから?手持無沙汰と暑さについつい食べている。新陳代謝のこと棚上げしている。 散歩コースから: 今年は道内へ涼しさを求めて来た旅行客によく出会う。予約したホテルも満室で驚きだった。朝晩曇った天気、今夜も流星は見れない。運動不足解消に歩いていた介護時代・・・。遠くで子供盆踊りのお囃子が風に乗って聞こえて来ます。オシャレにも胴回りのお肉が気になる10年目の夏です。
2013.08.14
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曇り空から始まった今日。四万十川の4日続き40度のニュース魚たちはどうやって生きているのだろうか。直ぐに涼しくなるからと買うことなかった贅沢品、体温調節が出来なくなった夫の為に買ったクーラーが活躍している我が家。 12年は過ぎているクーラー。フィルターを掃除しても、掃除点滅。リセットボタン適当に押しても点滅したまま。起動しているからそのまま。ホントはサービスセンターに電話すれば良いんだけれど。 芝生: 雨が少ないと弱いから、カラ天気の時は朝晩 水撒き。8月に入ってからは水遣りが2日に1回 になった。夫の好きだった芝生・・・出来るまで 手入れです。花巻東が1回戦9-5で勝ち進んだ。 老々介護で熱中症で亡くなったニュース。40代の息子さんがいたから、見回りの対象にならなかったという。老々介護でなくても、一人では難しい。明日は30度の予報、40度よりは良いけれど。蒸し暑さや不安定な空模様・・・なんか変です。手足口病の流行も気になります。
2013.08.13
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7年目・・・お墓参り、私だけで。忙しく人々を迎える準備していたのは、実家でのこと。父母もこの世の人では無くなって、里のお墓参りも様変わりしてるだろう。 切ったひょうたん木: 1日早めに混雑避けて、小雨交じりの中、車で向かった。お墓は線香の香りと献花で殆どが彩られていた。広い舗道スペースで対して駐車は問題なかった。スピード違反も問題なく流れに沿って走り慣れた者の様な顔して帰路に着けた。曇り空から雨、そして、晴れて又土砂降り、お隣の工事もいったん休憩です。 息子からのメールでお盆のこと記載されていました。小さな事が嬉しいお盆前です。
2013.08.12
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子供盆踊りのお囃子が聞こえて来る。蒸し暑い日曜日の夜、静かな時間。「生まれる時も死ぬ時も人は一人さ。」と静かに笑っていた夫。何て寂しい言葉と思いながら返す言葉が見つからなかった。 元気な風知草:ネコが大好きな草。 あれから、7年成人した子供達がいて、猫たちがいて抱えるものがあったからこそ、一人残されても生きて来ることが出来た。長いようで短い時間。生きてるだけで良いからと夫に言っていた私。最近になって、つくづく寂しい言葉だなと思った。 今度は、言われる番になった。 忙しくして紛らすばかりではなく上手に自分と向き合って行きたいものです。
2013.08.11
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PCさわっていると、家猫が膝に乗って来る。木彫りの時は脇で半分寝ている。高速の出口入口を拡大してコピー取る。 逆走ニュースは怖いから。ナビが無いから遠出するときはPCと、道路地図で照合する。スマートフォンなどやナビの普及でも道路地図は有難い。 夫がいた頃はナビをしてくれていた。一度だけ免許証不携帯が判り、帰路の高速を走ってくれたことがあった。いざとなれば運転する覚悟でいてくれたんだね。傍にいてくれるだけで安心だった。緩やかなナビさんだった。あの時間は戻らないけれど、無い物ねだりはそろそろ良いのに懐かしい時間がよぎっていく。 もうすぐお盆が来る。お盆帰省は私には縁遠い。帰省ラッシュも毎年決まった映像世界。せめて、庭から咲かせたユリの花など上げるくらい。 私のお盆は、早めのお墓参りに高校野球を聞きながら蝉の鳴き声聞いているでしょう。
2013.08.10
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お隣さんの基礎部分が見えて来た。少し我が家に接近している。いったん更地になって、想像以上に開放感。時々工事の音が聞こえ、雑木林からカラスの鳴き声。 今日は朝から曇天、梅雨のような日。昨日、一人旅の予約を入れた。人気度に驚いた。そして、一人旅の割高。気分転換に自分ご褒美になればいいな・・・。一人旅は独身以来です。それまでにやるべきことに弾みが付きそうです。
2013.08.09
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今日から高校野球が始まった。予定通りに大阪桐蔭高校が1回戦勝ち進んだ。今回は、簑島高校が久しぶりに出てきたこと。監督の息子さんが監督として来てるという。三沢高校の太田投手のお子さんがピッチャーとして甲子園に来るらしい。世代交代を感じながらラジオ観戦(?)です。今日も朝散歩、30分遅れて出ただけだったのに太陽が暑く感じた。コンビニに入ると早くに活動してる人達が新鮮だった。 新しい木彫り作品、材料が彫りにくい癖のある木です。木に聴きながら、休み休み挑戦です。今頃、彫刻刀の砥ぎに苦戦しています。好きな時間に出来ることに感謝し、ひと休みにジェラートアイスにカリンズのシロップかけて・・・・。
2013.08.08
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昨日昼寝したお蔭か、朝早起きした。カーテンを開けると朝散歩の人が見えた。気持ち良さそうだったから、気まぐれに散歩に出た。きょうは、30度を超すという予報も何となくあったから。 曇り空の下中学生達が部活動で走っていた。時間の使い方を得した気分だった。 スロープ: 車椅子の夫の為に作ったスロープ。避難は2か所だったから。 玄関はエレベーターで部屋までバリアフリー。庭から出る様に 作られた。お蔭で小さな庭は更に小さくなった。 介護時代は この小さな庭を手入れすることで気分転換になった。 そして、今・・・・高い木は低く切ったり、無くした。 今日は立秋の日、家に散歩から帰り、ポストから朝刊取ると義母からのお礼の葉書きが届けられていた。90歳過ぎてもそれなりにしっかりしている義母の文字。 体調が下り坂になってきていて、先に亡くなった息子(私の夫)に逢えるのを楽しみにしていると書かれてあった。私に大切にと短く書いていた。明日も30度超すと言う。 自分の事で精いっぱいな義母、お互い生かされていることを共感しあえる感謝の時にいます。
2013.08.07
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雨予報は外れてくれた。家庭菜園の方から頂いた夏大根、下ゆでして煮物にしたけれどやはり硬かった。水不足の影響? おすそ分けした友人は苦笑いしてるだろうか。 昨日の疲れが出たのか昼寝。携帯の発信音から目が覚めた。庭に水を撒いて新作の下絵の写しです。ムシムシする68回広島原爆の日です。平和のシンボル、ひまわりもいいなとふと思いました。 サンフラワーパーク: 昨日のひまわりの里のあとで汗を流した温泉。
2013.08.06
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新聞掲載されていた日本一ひまわりの里へ250キロ往復した。途中、空知川のほとりに駐車しミニ散歩した。水の流れがどちらから流れているのか不思議な川だった。 ひまわりの里(北竜町)・・・・・・念願の地へ、想像以上の感激。 家族連れ、恋人どうしみんな 仲良く慣れそうだった世界だった。1.5キロほどの迷路30分が そんな空気を作っていたような。そして、この色・・・。 貸自転車、トラクターバス?、ひまわりの種を買って花が咲いたなら写真を 送って掲載してもらうとか、迷路のくいずに答えて商品が抽選で届くとか 企画が温かかった。 さて、ひまわりの里へと車に乗ろうとしていたなら黒和牛がトラックに木琴みたいに並べられてトラックから顔を並べて繋がれて立っているのが目に入った。心地よい風と珍しい風景を眺めていた若い牛達。 チクリと胸が痛んだ。ある晴れた昼下がり、仔牛がひかれて行くよ…ドナドナがよぎった。 気持ち切り替えて、北竜町の日本一のひまわりの里を目指した。雨竜町の地産のうどんの美味しさに感動した。そして、目指したひまわりの里、広大な斜面いちめんにひまわり。同じ方向に花が咲いていた。同伴者が「ひまわりの花言葉ね・・・あなたは素晴らしいだって・・」どうりで元気が出て来そうね・・・・照れて笑ってしまった私達。
2013.08.05
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連日夏日26日の記事、天気が続かなかったので実感がわかない。晴れていたと思えば、雲行き怪しくなったりだったから。湿度が目立って高かったのは、夏日の影響だったのか。 葡萄の菓子入れ: 菓子でなくてもOK。上は塗る前、下は着色後。 義母の所へ久しぶりに出かけた。残念ながらすれ違いだったけれど、バーゲンで買った替えの夏服と庭の花のアレンジメントを担当の方へお願いしてきた。 今朝のニュース深読みや最近の新聞に身辺整理や遺言書の書き方心得なるものを目にすることが多くなった。東日本大震災後に多くなったという。 金すまでも遺言のトラブルが実例上げて放送された。どれも避けて通れない事ばかりだけれど、当事者になると一気には心が動かない。結構ストレス・・・。エンディングノートも書かない人が多いという。 物を整理するということ・・・・つまりはシンプル・ザ・ベストに尽きる。如何に生きるかと考えるチャンスだと医師の言葉が印象的だった義母に持っていく時も、つい片づけを考えてしまった。でも、生きてる時を少しでもと快適さを考えた。
2013.08.03
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