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突然、ユンノリの棒2本を手にした えよんの小話をひとつ・・・
カンカンカン・・・(火の用心~風に)
「昔々 ある日のことです ある日のことです・・・
・・・ サル がおりました・・・?
・・・ 子 ・・ ヤギ がおりました・・・
子ヤギのママ が「お買い物に行ってきます。 狼 が来ても、ドアを開けてはだめよ。」と言いました。
狼 が来て、「ドアを開けて頂戴~」と、言い足を見せました。
子ヤギ たちは「足が黒いから、 狼 だよ!開けないよ!」と、いいました。
狼 は、チョークで足を白く塗って、また「お母さんだよ~開けて~」と、言いました。
子ヤギ たちは、お母さんだと思って、ドアを開けてしまいました。
そして、 狼 は、7匹の子ヤギを 全部 食べてしまったのです!
・・・ お母さん が、帰って来ました。
時計に、1匹だけ 子ヤギ が居ました。
お母さん は、ハサミで 狼 のお腹を切りました。
そして、 子ヤギ たちは、 生まれました 。・・・おしまい・・・」
以上、子ヤギたちの出生の秘密・・・でした。
知ってるお話を思い出しながら語れるまでに(少々違う話になること度々ですが)成長した あなたにママは感動すら覚えます
これからも、楽しいお話、聞かせてね
余談ですが、酔っ払った旦那が、えよんの可愛がっている犬のぬいぐるみを食べたフリをして、怒ったえよんに「お腹を切って出す!」と言って、追いかけられていました。^m^
彼女の目は、真剣でした。
旦那よ。娘にお腹にハサミを突き立てられないように、おふざけは、大概にしましょう・・・