♪FUN×FUN英語でおててサイン♪      ♪赤ちゃんとプレシャスライフ♪

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☆英語でおててサインって?☆

英語でおててサインって??

まだ上手にお話ができない赤ちゃんに、簡単なジェスチャーや手の動きをしながらお話をするようにすると、赤ちゃんがお手手でお話ができるようになります。

そのジェスチャーや手の動きを一般的にベビーサインと呼んでいます。

サインはまだ上手にお話ができない赤ちゃんと、お話ができない赤ちゃんの気持ちがわかってあげられないお母さんの意思疎通をするためのコミュニケーション方法です。
親子間のフラストレーションを軽減し、絆を深めることができるんですよ。


昔から、「おいしいときはほっぺをぽんぽん」「ちょうだいのときはお手手をとんとん」と、まだ上手にお話ができない赤ちゃんでもできる意思疎通の方法がありますよね。「バイバイ」と手を振ったり、「上手ね~!」と拍手をしたり、サインと意識をしていなくても、実は赤ちゃんとお手手でコミュニケーションをとることは珍しいことではありません。

サインはジェスチャーや手の動きだけでなく、必ず赤ちゃんに話しかけながらするものですが、赤ちゃんに簡単な子育て英語で話しかけながらするサインを英語でおててサインと言います。

赤ちゃんのうちから英語?!
と、びっくりされたかもしれません。

英語でおててサインの英語は、赤ちゃんに英語の教育をするためのものでも、バイリンガルの育てるためのものでもありません。

赤ちゃんの一番身近な人が英語でたくさん話しかけてあげることで、赤ちゃんはお勉強として英語に接するのではなく、コミュニケーションの方法として自然に英語に触れることができるのです。

特別に英語を教えるのではなく、ミルクが欲しそうなときに「You want milk?」、ねんねの時間には「Time for bed.」と、普段の話かけを赤ちゃんに合わせて簡単な英語にするだけです。

赤ちゃんの頃からお母さんとの会話に英語を取り入れて、将来は英語に壁のない子供に育ってくれたらいいですよね。



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