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力強い満月の波動です。・・・「種まきの時期に、モカシンや手袋の上に雪が積もる年が来るであろう。」・・またHOPIの予言の成就です。春分を過ぎてこの寒さと雪は尋常ではない事は皆さんもお気づきの事。皆さん地球のために、準備はいいですか?祈りと、祝福と、畏敬の念、そして命の尊さを実感して、出来る事を、出来る人が、出来るときに、自分の(宇宙の)目的のために実践する。無限の愛を永遠のテーマとして、胸に抱く人間の一滴の心模様にドラマがある。鹿児島の友人が小諸を訪れ、東京方面に旅をして1ヶ月余り。感じるままに揺れ動く木の葉のように、何かとシンクロして今回の旅は、強いエネルギーに誘われ、共振した。また大きなテーマが与えられたと、感じている。この太陽の月に多くの方と出会いました。よろしくお願いします。*****
2010.03.30
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春分を迎え、お天道様は夏至の家に向かって旅をまたはじめています。夏至には牧野じゅんさんと信州ツアーを計画中です。期せずしてダライラマ14世もこの夏至に長野を訪れます。オリンピックでのチベットの問題以来、ダライラマ14世は善光寺とつながっていますね。とても意識が高揚しますね。 牧野じゅんさんとの信州ツアーは現在、薬師平「茜宿」・穂高「養生園」・長野市「清林寺」・小布施「浄光寺」・etcなど開催地予定を計画中です。日程など決まり次第、正式にアップいたします。この期に「是非ここで!」というご提案もありましたらメッセージをお待ちします。
2010.03.25
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常盤館のあるあたりから下に降りたKAJI House、この一帯を「大里」と呼びます。菱野の清水や弁天の清水など天然水も豊かなこのあたりは縄文よりも以前から集落のあった地帯だと・・・今年の正月、この部落の新年会に呼ばれたとき、長老がにこにこしながら、そのことを話してくれた。ホピ族の住むアリゾナのナバホの居留地に囲まれた、第1メサ、第2メサ、第3メサを含む砂漠地帯。ここに住むホピたちも、伝統を重んずる地域や仲間、進歩派といわれる地域や仲間たち、そしてどちらともない日和見な地域や仲間たちがいるといわれています。例のホピの予言はその伝統派により司る。昔ながらのまつりごとを厳粛に観光目的などにせず、とりおこなわれる。この地「大里」の集落の人々も春分の日には「~家先祖祭」とか「~家一族会」とか称し、常盤館の座敷に祭壇も設けられ、宴が繰り広げられる。ホピの地もこの日本の地も同じような問題が起きている。(ホピの地で起きることは世界中とシンクロしている)後継ぎ、教育、核家族化による弊害、大規模店舗の侵攻による土着文化の衰退、大地と交わる生き方を剥ぎ取られた根無し草のような兄弟たちのこと、家族愛の欠如、などなど核となる深刻な問題は山積する。その中で、先祖祭りが執り行われ親子三代が集い、酒を交わし、にこやかにそれぞれのたどった一年の報告や今年の抱負などを語り合う。マヤ暦でいう新年はこの春分の日のこと。今年は特に強いエネルギーですね。長野市にあるスローCafeずくなしはこの日2周年を迎え、沢山の関係者が集まって、お祝いをした。コズミックにオーガニックで縁起の良いお店ですね。この日に天地は大荒れで、朝日を拝めなかったが、強いエネルギーは魂をも揺り動かす。期せずして、ずくなしカフェに集ったほぼ初対面の7人が翌日、川上村の水晶の洞窟におもむく事になった。僕らだけの特別な政となった。それは音楽である。・・・・KAJIは軽井沢の常世にてやはり春分のイベントにクリスタルボウルの浄化の演奏をし、佐久の辺りで彼らと合流し、川上村を案内した。信州は神州とも書き、この浅間山麓、八ヶ岳、川上村・・・そこかしこに縄文の遺跡が点在する。約13000年で一巡りした地球の文明の秘密の歴史、それは1600年ごとに文明が東回り、そして西回りと巡る。これは地球の歳差運動の一巡りの周期約26000年に起因するらしい。縄文の芽生えから13000年またこの地日本にお役が周ってきたとのこと。春分の翌日のお天道様も力に満ち満ちていました。2012年あるいは2011年の12月を期に人類も3次元地球を卒業し半霊半物質の世界へと移行する。
2010.03.23
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軽井沢のレストランをプロデュースしたときの事。ある一冊の本に出会った。「イラクの小さな橋を渡って」(池澤夏樹著)それはイラクのまだ戦争に入る直前に著者がイラクを訪れたときの紀行文。著者は世界の色々な国を訪れたときにその国の豊かさを確かめるため、その国の地方のごくごく一般的な庶民の利用するレストランに入る。その国の庶民がどんなものを食べているかで外見ではわからない、その国の豊かさが推し量れるというくだりがあった。世界中から経済制裁を受けていたにもかかわらず。片田舎のレストランで、みようみまねでよくわからないMENUを眺めながらメインディッシュらしい物を注文する。すると頼んでもいない新鮮な有機野菜をふんだんに使った、オードブルやらサラダの類が一人ではとても食べきれない大皿に盛られてテーブルの上に所狭しと並ぶ。それをおもむろに食べていると忘れた頃に、注文したメインディッシュがテーブルに運ばれた。著者はなんて豊かな国なのだろうと感慨にふける一節だったと思う。これを読んだとき、日本が豊かだといわれているのに、いかに食の貧しい事かと感じた。コンビニの弁当、おにぎりなどで生活をしている多くの人々。どれだけ大地と交わる道をはずしてきてしまったのだろうと、悔しくもなった。全て国産全て無添加を自負するこの会社のはじめようとするレストランではどんなメニューしたものか。・・・日本にも誇れる食の豊かな田舎の文化がある・・・・信州のお茶請け・・ここら辺の農家さんの家にお邪魔すると、「まぁお茶でも・・・」といわれ、お茶を注がれ、傍らに野沢菜など・・湯飲みに口をつけるとまたお茶を注がれ、そうこうしてるうちに野沢菜の他にも、お茶菓子がいくつか・・・どれも他愛もない煎餅や見慣れたお菓子・・で、そろそろお暇しようかと思ってると、大きな鉢になにやら茄子の煮付けが・・・「これおばあちゃんの得意な茄子で・・・畑で今日採れたんだって・・」なんて、恐縮しながら味わう自分がいる。で、またお茶を注がれて、・・・今度はいちごのショートケーキ・・・「これおとなり様からさっき頂いて・・・」、「どうぞどうぞ」と・・そんなこんなで、気が付けば日も傾き、テーブルの上はあふれんばかりの食の色々・・・・あるを尽くすばかりの、おもてなしの心。これだ!ひらめいた。そしてやっぱり、食は、美味しく楽しくだと思います。春分の21日の日本列島は大荒れの様子。仕方ないので本日の朝日を画像に収めました。とても不思議な力のある光に見えるのは僕だけでしょうか?
2010.03.19
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先日の大雪のさなか、友達が遊びにきた。僕らは、かつて僕を優しく迎え入れてくれた、菱野のきのこの森に向かった。所属する「べじたり庵ふわり家」のオコタのある部屋で食事を取った。そこへ、馬に乗った常連客が訪れた。6頭の馬と6人の人間。・・・馬たちはふわり家の馬止めにつながれ、6人は店の中へ・・・こういうのいいよね! ***
2010.03.11
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フランスのある方からの投稿です。***UFO 08-14-1971 http://www.youtube.com/watch?v=pVV3YAgHl2o&feature=related UFO Sighting 08-15-07 http://www.youtube.com/watch?v=u81Nk1gN8ao&feature=related 2010年チリ地震もやはりHAARPのせいだった!? http://quasimoto.exblog.jp/12249737/ これも本当でしょうね。 テレビニュースが報道:9・11WTCビル倒壊は飛行機の衝突によるものではない http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/e9895143b9df69a08a01a10ad7c893f6 やっと、公式にTVでの発表にこぎ着けましたね。 凄い事だと思います。 これから大変な動きと変革の波が怒濤のことくわき起こる事を 覚悟しないといけません。 上記のサイトのコメントで、どなたかフルフォード氏の 有料メールマガジンでローマでの会合の様子と結果報告を シェアしてくれていました。 http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/5a8bd423fed63ae77dc70cb6bee272ab (コメント欄のずっと下のほうに長い書き込みがあります) 新しい世界の幕開けは2012年。前夜祭は2011年。今の文明のクロージングは2013年といったところでしょうか。次の世界の兆しはあちらこちらに見え始めています。今後200年くらいは東経135度に注目です。
2010.03.05
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