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イラク前代未聞の「感謝デモ」http://www.youtube.com/watch?v=690NvwbZL8c&feature=related日本では放送されない・・http://www.youtube.com/watch?v=dVeapFB8VCU&feature=related津波に流された金庫23億円変換!欧米の驚きhttp://www.youtube.com/watch?v=srFQfGY_jNA&feature=relatedクールジャパン日本人の真の姿http://www.youtube.com/watch?v=YNVv6hqv7X4&feature=related日本人は心優しき侍http://www.youtube.com/watch?v=RntUs2gjM3g&feature=related
2012.01.27
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ホテル発祥の地、ご存知ですか?西洋のホテル学で言うと、ホスピタリティー発祥の地はスイスとされています。確かに、スイスにはローザンヌホテル学校をはじめ国際的なホスピタリティー養成学校があります。日本ではどうでしょう?「ヨコハマ・ホテル」が発祥の地のようですね。このホテルはオランダ人により作られ、経営されたものだそうです。その後、築地ホテル館や日光金谷ホテル、箱根富士屋ホテル、軽井沢万平ホテル奈良ホテル、横浜ニューグランドホテルなど今となってはクラシックホテルと称され、現存のホテルも多々ありますね。小諸のお近くの軽井沢には万平ホテルがあります。創立は1894年・・古いですね。この創業者の佐藤万平氏、実は小諸に縁があります。ちょっと複雑ですがこの佐藤万平には1代目と2代目万平がいて、1代目万平が、小諸の小山国三郎という男を養子にした。後に国三郎は名前改め、2代目万平を名乗った。この小山国三郎氏、とても教育者だったようです。小学校を卒業するや教鞭をとり、その後高橋白山(長野市)に学び、養子に入った後は、東京の聖アンデレの神学校に学んだそうです。そんな時代小諸では小諸義塾が開設された。国三郎は藤村ともすれ違ったのでしょうか。話は替わりますが、お酒の「チューハイ」の物語、実は小諸にちょっと縁があります。万平ホテルの腕利きホテルマンに佐藤正義という人間がいました。彼は、腕利きのポーターとして、ホテル学校のある教授の逸話話に上がるほどの人間。この佐藤正義氏は小諸赤坂の出身でした。彼はバーテンダーとしてもピカイチでお酒も好きでした。酔いが回ってくるとギターを手にして、「赤い靴」や「赤坂の夜」をよく歌って聞かせてくれたものです。その彼がかつて銀座にカナユニというバーの店長を務めたことがあって、飲み屋友達?に「みのる」というもつ焼き屋のマスターと東京の街を豪遊したとか。あるときその二人でカクテルを作っていたとき、焼酎でカクテルを造ろうということで、ウイスキーハイボールのベースを焼酎にしてみた。これはいけるということで、ネーミングをどうしようという話で、「焼酎のハイボールなので焼酎ハイボール!訳してチューハイ!」こうしてこの二人によって「チューハイ」の名前が出来上がったとか。この「みのる」というもつ焼き屋さん、今も健在です。この「みのる」は芸子さんの名前だとか。チュウハイを頼むと、グラスに焼酎、ウィルキンソンの炭酸一本、レモン1こ、そしてレモン絞り器と割り箸一本を出してきます。いまやチュウハイは世界的にも、自慢できるカクテルです。なんかこんなところに日本人の魂のすばらしさを感じるのは変ですかね。このチュウハイの話は、今は亡き佐藤正義氏からかつて直接聞いたことです。もっと「地震」ではなく「自信」を取り戻せ!日本人http://www.youtube.com/watch?v=L6HXwT6fPtk&feature=player_embedded#!***
2012.01.26
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寒いけど、少しづつ麦を石臼で粉にしています。カジハウスの庭にあった石臼、よく働いてくれています。挽いたライ麦の粉は、この前、パン焼きの上手なR女史に差し上げたところ、おいしいライ麦パンを焼いていただきました。2本焼いてくれて、一本をいただきました。すばらしくおいしいパンでした。この石臼なぜか左回りなのです。石臼はどれも左回りのようです。なぜなのでしょうね。たとえば、地球の自転とか、エネルギーの拡散、あるいは大地とつながるとか、気孔等でいう邪気を抜くことだとか、そんなことが関係しているのでしょうね。なぜか左回りだと疲れにくく、長い時間まわせます。ゆっくりまわすほどいい感じの粉になります。石臼さんありがとう!昨今の経済学では全ての事象を時間とお金に換算する、・・(エンデのモモに出てくる時間泥棒とかチャップリンのモダンタイムズだとか、)ことに、経営の算出勘定の基本をおいていた。この石臼で粉を挽く作業だとか、暖をとる薪を調達する労力だとか、この経済学に当てはめれば、一見、ことごとく膨大な経費をかけていることになります。ここで前回の続きをちょっと加筆しますが・・・そして、21世紀初頭まで世界を制覇した、資本主義金融経済は消滅し、物々交換の基本から、本来あるべきエネルギー交換の代価としてのお金の原点に立ち返り、自給自足的、あるいは低エネルギー地域循環型経済に基づいたお金の流れに、必然的に移行し、まったくストレスのない(お金に縛られない、虜にならない、今までに言われてきた貧富の差も価値観の大転換により消滅する)「エネルギー循環」に置き換えられた。・・・ということ。エネルギー保存の法則という言葉をご存知ですか?アインシュタインのE=mc²という式の関係は明白な常識で通っているが、どの学説もとても、人間的な利己的、自己中心的な要素が多く、実はその事象に「人間の意志」が大きくかかわっていることに気がついていない。石臼で粉を挽くことは、このエネルギー交換がとてもよくわかる作業だと感じる。糧になるエネルギーが身近に循環していることがよくわかる。そんな気がしてならないです。そしてそこには自分の意思が大きくかかわっていると。そんなことを感じるのが今はとても幸せに感じます。***翌月3日には井上ご夫妻の自宅にて、福島・茨城方面よりいらした数組のご家族(母子)とともに演奏の時間を設ける予定です。今日は期せずして、復興の記念日と言うべき阪神の鎮魂の鐘の日ですね。何もできなかったけど、反対に元気をもらった生地、西宮を思い出します。
2012.01.17
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これから生まれいずる国はどんな国だろうか?あるいはそれは国と呼べるものだろうか?なので、これから生まれいずる世界と称したい。それは明らかに違う文明。その文明は、かつてフリーエネルギーといわれ権力者に隠蔽されてきた技術が多種多様に使われている。それはひとつは、今まで電気として認識されてきたもの。人間は目に見えないもの、五感で感じないもの、は信じない習性を持っている。それでも、電気~電波~超音波~光ぐらいまでは認識できていた。これは宇宙エネルギーのほんの一部でしか過ぎない。磁力そして重力の新たな解明、気のエネルギー、プラナエネルギーそして物質の持つ原子レベルでのエネルギー、そして、想念のエネルギー。何よりも太陽エネルギーの多様化と合体が進んだのだ。全てはひとつに繋がっているという普遍的概念からきているもの。それは、人間自体の波動が変わり(上昇した)目に見えないものも認識できる(第六感)ようになった。しかしながら普遍のもの~母親が子供にささげる無限の愛はかわらず、宇宙の愛の摂理はかわっていない。(この目に見えないものだけは人間はいつも信じることができる。)道路のアスファルトはまだ残ってはいるものの朽ち果てかつての車が走っている様子はない。磁力と重力のエネルギーを空間移動に応用できるので、人体の加速に耐えられる範疇で空間を瞬間移動することができる。しかし、空間を移動する必要性はあまりなく、通常は、遠隔透視やテレポーテーションでコミュニケーションを図っている。必要な情報は必要なときに的確に入手できる。食料は、過去の栄養学とかカロリー計算とかビタミン群などの科学は礎にはなったもののまったく別の生命エネルギーの代謝と循環いう科学から賄われている。それでも、口で食物を咀嚼する機能は死んでおらず、たとえば、「いただきます」の言霊のエネルギーが生命エネルギーを維持してくれる。なので、農業や漁業、食品生産の有様もまったく違うものになります。農業などは、今よりはるかに小規模なほぼ自給自足的なシステムに置き換えられ、植物ともコミュニケーションにおける変革が起こり、愛を持った相互の対話の中に、人と植物のエネルギー交換が行われることでしょう。現代の物流システムなどは消えます。農薬や遺伝子組み換え、大規模農場、加工食品は消えます。(現代でいう加工食品は消えますが、気や波動のエネルギーの入った食品の開発が進みます)一人が百人を食べさせるという本来のお百姓さんの生産レベルにまでなります。ヒントは日本では田植え唄や収穫の祭、踊り、ホピ族の農法などです。・・・・・続く
2012.01.05
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KAJI Houseでは今年から「ガンジーになろう?プロジェクト」を開始します。 ガンジーといえば非暴力による革命の師 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8F%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC イギリスの植民地政策から真の独立を果たすべく 彼のとった行動は、非暴力と不服従による抗議行動でしたね。 また搾取されていたインドの製綿産業の復興のシンボルとして糸紡ぎの道具。 これは、イギリスの服を着ることをやめて自国の作った服を着ようという 独立のシンボル。彼はこの糸紡ぎを続けました。 http://homepage1.nifty.com/kayoko/itoguruma.htm そして、インド国内を杖を突いてまで歩きとおしました。 「塩の行進」・・・ 真の品行とは踏みならされた道を歩くことではなく、恐れることなく自分の道を歩くことである。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%A9%E3%81%AE%E8%A1%8C%E9%80%B2 なので、「ガンジーになろう!プロジェクト」とは ・一日2時間歩く ・手仕事を何かやる(糸紡ぎ・粉を挽く・何か編むetc) その他できること ・酒を飲まない ・タバコをすわない ・電力会社の電気を使わない ・メディア中毒にならない ・クレジットカードを使わない ・近隣の食材を食べる などなど でもちょっと無理があるので「?」をつけて 「ガンジーになろう?プロジェクト」と題します。
2012.01.05
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KAJI Houseも真楽寺の青龍の舞で新年を迎えました。日本一の長い龍(45m)です。12年に一度、辰年の極寒の除夜の鐘の時に舞う青龍KAJIの古巣の龍神太鼓保存会「鼓響」も寒空高く太鼓の音を響かせますいつもの年なら夏の龍神祭で披露する「龍の舞」辰年はこの「龍の舞」でスタートです。今年は本当に龍が舞うのかもしれません大浄化の歳ですね。皆様にとって素敵なアセンションの歳になりますように!
2012.01.02
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