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KAJI Houseにゴングがやってきますその名もLOVE GONG JUICEそして雅楽の楽器といえば笙の笛(しょう)・篳篥(しちりき)・龍笛(りゅうてき)その中でもユニークな笛笙の笛とのコラボレーションです可聴倍音の数と同じ17音を持つ笛この笙の笛・GONGは素晴らしくクリスタルボウルの波動と合います穏やかな音の世界Olas Pacifico
2023.09.29
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メンバーの一人ボーカルの秋元さんボリビアの首都ラパス在住標高3600mがご自宅穏やかな海を毎年わたり日本とボリビア~アンデスを音楽でつないでいる稀有な存在ですライブの後の酒盛りでいろんな話に花が咲きましたKAJIがボリビアに3回も行った訳とかその時にラパスのメルカド(市場)で目と目が合ったアイマラ族の年配の女性にアイマラ語であいさつした時のことKAJI・・「カミサキ!」彼女・・「ワリキ」「(スペイン語で)どこからきた?」KAJI・・「ハポン」彼女・・「PACIFICO! おだやか~!」「PACIFICO! おだやか~!」「PACIFICO! おだやか~!」「PACIFICO! おだやか~!」「PACIFICO! おだやか~!」たぶん彼女は10回は繰り返したと思います。「おだやか」=「PACIFICO」という日本語を知っていたのですたまたま知っていた日本語なのかもしれませんでも、とても呪文のように聞こえて3人アンデスを迎えるときいつもこの情景が目に浮かぶのでした南米には日系移民が結構いてボリビアには「okinawa」という村もありますそこは沖縄から移民してきた日本人が多く住んでいます彼らの家にお邪魔した時はまるで半世紀以上時間が逆戻りしたような雰囲気でしたNHKといえば・・まぁ色々ですが・・彼の地ボリビアでもNHKは唯一放送されて年末の紅白は見逃せない番組の様ですおだやか~PACIFICO世界中がそうでありたい***この秋から南伊豆のくりすたり庵にて牧野持侑さんとご一緒させていただき牧野持侑+KAJI+α CDのための音作りに入ります10月下旬にはKAJI Houseにて今回はスペシャルゲスト参加予定ですGONG=銅鑼や雅楽の笙の笛がはいります
2023.09.28
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何年かぶりの南伊豆行!一人旅・・やっぱり信州にはない特別感は最高でした。目的地は音楽の友であり恩師でもあり同じ時代を別の道を歩みつつ音に対する命題を解くうち巡り合った長い親友でもある牧野持侑氏宅=くりすたり庵音楽談議に花が咲き海の幸・山の幸の物語愛ネコ談義そしてクリスタルボウルをはじめ波動の妙技の再発見音=波動の役割?それは必然だけど周りの物象がすべて共鳴していくってどういうことなのかな答えがないけどかけがえのない目には見えないけどこの宇宙の必然を作り出しているのかもねこの先牧野さんとの共同合作の音作り=レコーディング始まりそうです。
2023.09.15
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林間学校の玄関にアサギマダラが出現この蝶々渡り鳥ならぬ渡り蝶初夏あたりに日本列島の高地で育ち9月の頃には南へ向かって遠い旅をする最長記録の中には2015年赤城から与那国島までとかこの蓼科山から沖縄とか台湾までも行っているのかな一見弱弱しい羽ばたきなのですがすごいね~!
2023.09.03
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真実は次元を超えたところにあった・・かつてチャネラーMさんを介してKAJIは5次元の音楽の星からやってきたことを知りました音楽の素晴しさは一言では言い尽くせないけど音の持つ波動はその場を浄化したりあるいはその場の次元を通り越して何かを共鳴させたりする何かとはあなたの心の中だったりもする共感したり 感銘を受けたり ひらめいたり天からのお告げ?耳で聞こえなくても波動は次元を超えて伝わるのですこれから訪れる冬の空にきらめくオリオン座そのオリオンの左肩に輝くベテルギウス星そしておおいぬ座のシリウスそしてこいぬ座のプロキオンで冬の大正三角形KAJIはその大三角形の中央当たりの5次元の星(音楽の星)からやってきました日本人の遺伝子はとてもユニークで(Y遺伝子にまつわる・・男子の持つY 染色体 D1b 34.7%、O-47Z 22%、C-M 4.4%という固有の遺伝子)結論から言うと日本人はシリウス方面からの生命の直系です政治や宗教にまつわるイデオロギーではなく物や心を分かち合う進化した人類に脱皮(アセンション)するにはまず・・この日本人が目覚めなくてはならないこと(厳密にいえば日本人に限らないのですが選民主義にとどまらない大事なやくめをもった人たち)いやすでに気が付かないだけでもう目覚めているのかもですもうすぐ世界がそれによって大転換するクリスタルボウルは目覚めの波動を送るには最適な楽器ですKAJIがこれを奏でるのはこの覚醒への誘いです大事なお役目なのでこれからも続けていきます。
2023.09.01
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