新垣結衣さん大好きブログ。

新垣結衣さん大好きブログ。

PR

×

Profile

ににちゃん2世

ににちゃん2世

Favorite Blog

AirPods 5を買った(… New! pass_manさん

結婚30周年 ボンママンさん

タケノコmaxのパソコ… タケノコmaxさん
ルウブ屋の日々徒然 ルウブさん
ちぇきねのブログ ちぇきねさん

Calendar

Comments

ボンママン @ Re:kindle walk(キンドルウォーク)で勉強と運動を両立!(10/22) おっす! 我が家のボン兄さん 本日 就労…
ボンママン @ Re:ガッキーさんのBIOLISSのCM!!(03/13) 元気なのか、そうじゃないのか良くわから…
ににちゃん2世 @ Re[1]:まさかのMacBook Pro(05/03) >>ボンママンさん おひさしぶりー…
ボンママン @ Re:まさかのMacBook Pro(05/03) いえぇえぇぇーーーーーい! 転んで倒れた…
2014.12.18
XML
カテゴリ: ガッキーの夢
今日もがっきーさんが夢に出てきてくれました!
でも、物凄い展開の多い夢だったので断片的にしか覚えてないです。

~~~夢の内容~~~

<風景1廃墟の街>

我が家からがっきーと一緒に出掛けました。
東京都内某所、私の自宅近くに廃墟の町がある設定でした。
普段駅に向かうのにその道は通りませんが何故かその日はそちらの道を選択。

その一角は、昭和40~50年代頃の大都会が全てそのまま廃墟になったような街。
古い写真でよくあるような



等の看板が朽ちて落ちかけている。
鉄は全てさび、コンクリさえも風化して所々鉄筋剥き出しになっている。
店名を書いたテントのようなひさし(←わかるかな?)も一方行の繊維だけ残って髪の毛のように風に揺れていた。
栄えていた頃は美しかったであろう噴水も、今は雨水、錆び、泥、落ち葉、エフロで見る影もない。
アスファルトも割れ、背の高い雑草が生えている。
昔の繁華街らしく少し歩けば木造の飲食店などもある。
もちろん朽ち果てて倒壊している。
ブルーシートで雨を防ぐ努力をした様子は残っているが、そのブルーシートも朽ちている。
乗り捨てられている車も時代を感じさせる。

そんな一角もちろん夜は絶対に通れませんが、「昼間はそんなに危険ではない」と言うのが地元民の認識。
がっきーと写真を撮りながら歩きました。


、、、でももちろんそういう街には、ある特定の人たちが集まるわけで、、、

普段はその一角を通ったとしてもまっすぐ通過するだけでしたが深入りしすぎました。
そんな廃墟の中に、まさかの飲食店がありました。
その飲食店はビルの一階部分にあり、でガラスは全て割れ、木板やブルートの養生ももちろん朽ちているので中は丸見え。
不法滞在者やガラの悪い人は居るだろうとは思っていましたが、まさか店があるとは。

そして客の中の一人が立ち上がり、突然こちらに向かってずんずん迫ってきます。

、、、なんと!私の親父です!

しかも手には包丁!
店を出て最初は早足でしたが、すぐに包丁を高く振りかざしこちらに向かって走りだしました。
私とがっきーは手をとって急いで逃げ駅の方へ向かいました。
まぁ駅の近くのごく普通の住宅街に到着したときは「親父」は居なくなってました。


<風景2江戸時代の茶屋>

そのまま歩いて駅を越えたところのショッピングモールに行くつもりでしたが、何故か道中に「江戸時代の茶屋」がありました。
時代劇に出てくる、

「旅の途中で立ち寄り」
「店先の椅子に座って」
「お茶飲んで団子を食べる」

アレです。
しかも景色は山のふもとで畑しか見えない。
道路も舗装されていない土の道。
どうやってここにたどり着いたか覚えてない、、、、
でもとにかく、店先でお茶を飲んで団子をいただいていました。

・・・ここらへんの展開も覚えてないんですが・・・

突然天狗が現れて戦うことに!
もちろん天狗さんは飛べます!
なのでレッドアリーマーの様にヒットアンドアウェイで攻撃してきます。
でも何故か私勝てました!
何で勝ったか覚えてません。
そこで天狗の鼻のような樹の棒の武器をもらいました。
で、天狗さんは去ってゆきました。

ここのくだりは本当に意味不明。
がっきーさんを狙って襲ってきたのかな?


<風景3ショッピングモール>

ショッピングモールに到着したがっきーと私は別行動に。
私は本屋、がっきーは違うお店へ向かった。
1時間位本屋で本読んでたかなぁ?
欲しい本もあったし、そろそろ買おうかと思っていたらレジの近くに

「写真集コーナー」

があった。
、、、つい出来心で最近評判の良い「深キョン」の写真集を見たがやっぱり好みではなかった。
「そんな奴より、こっちでしょ!」
と、私は佐々木希の写真集を端から目を通す事にした。
まさかがっきーが来るとは思わずに。

数分後私の肩を叩く人が、、、
がっきーさんでした。
なんか携帯落としたらしくて、連絡できなかったんだって。
で、心当たりを捜し歩いても無かったとの事。

「来た道を引き返すほか無かろう、、、」

と言う展開に。


<風景4廃墟の街>

茶屋にもどこにも携帯が無くてここまで戻って来てしまった。
出来るだけ危険なところに行かないように、浅いところから探すものの携帯は無し。
結局一番深いあの飲食店の前に行く羽目に。。。
恐る恐る、ゆっくりあの場所に行ってみたのだが、、、飲食店は消えていた。
でも、飲食店の前にがっきーの携帯が落ちている。

何かの罠のようなきがする。

ゆっくりゆっくり近づき、携帯を拾い上げる。
振り返ると隙ができそうで、ゆっくり後退する。
もちろん背後も安全ではないので時々振り返りながら。

でも何事も無く廃墟の街から出ることが出来た。


<風景5自宅>

がっきーさんに注意!
ここから先展開が気持ち悪いので嫌そうだったら読まないでくださいね~



「何事も無かった」

と安心して家の鍵を空けようとしたとき、少し離れた場所から奇声を上げて走ってくる人の姿が見えた。
「親父」だった。
もちろん包丁を振りかざして!
私は急いで鍵を開け、先にがっきーを部屋に入れた。
その後すぐ私が入ったのだが一瞬遅かった、、、
親父ゾンビは閉じかけたは扉の隙間から玄関内に入ってきた。
がっきーに出来るだけ家の奥に隠れるよう指示して私は親父に立ち向かった。

不思議な自信があった。なぜなら天狗より授かった棒があったから!

私は棒で応戦した。
これは間違いなく天狗より授かった武器だ。
不思議な力があるに違いない!

、、、でも、叩けども叩けども「親父ゾンビ」は死なない。

あれ??

いくら叩いても死なない

、、、、あれ???

頭蓋骨が陥没しても、、、

肋骨が折れても、、、

腕が折れても、、、

棒って、、、一番残酷な武器なんだ。
初めて知った。
刃物なら、急所なら一撃。
出血多量なら意識がなくなるだろう。
でも、棒じゃぁ致命傷を負わせられないから何度も何度も苦痛を与え続けなくちゃいけない。

棒って最悪の武器だ~
骨が折れた時の感触気持ち悪い~


、、、、と思っているうちに目が覚めた。

嫌な夢だったぜ。
でもがっきーさんと一緒に歩けたから善しとしよう!!


どうぞがっきーさんが変な夢を見ませんように。

がっきーさんお休みなさい!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2014.12.18 20:47:00
コメント(0) | コメントを書く
[ガッキーの夢] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: