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科か今やどこかでは私のような考えをする人がいることもできるのに私はそんな人が分からないから私だけすぐれた考えをしているね錯覚をする時もあった..
哲人の二番目問題は自分の文に対して欲心を持っているというのだ..これは哲学をする人があまりいないことは暮らしにくい職業という認識のためでもあるのに事実と思う..
それでも哲人なら暮らしにくくても自分の所信のために乗り越えなければならないと思う..
幸いであることは哲学という分野がいつまで賎待の時受ける職業で残っていることでもいやがこれからは意思や弁護士のように金持ちになる職業に変わるようになっている..嬉しながら悲しいと言わなければならないが..誰かは真正な意思の心で患者の面倒を見て.. 誰かは本当正義を義解検事,弁護士,判事になるように願うが...環境はあまりにも冷情で善良な人が弾き出される意思や判事みたいな人々とは哲学する人だから違わなければならない思う...世の中に大きな名声を得てお金はよく儲けるが悪い職業が政治家, 医者, 判事と言うが..あまりにも憂鬱な時代に暮している..哲学がまた復活することは明らかだが個人の欲心や愛国心のように片手落ちな立場さえ思ったら自分の墓をほって人類の墓を売ることになるでしょう..
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