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無事イミグレーションを通過すると
そこには現地スタッフを連れて
東京からチケットとホテルの手配をしてくださった
会長と
スタッフが待っていてくださいました
4人で車に乗り込み
市内までドライブ
何処をどう走っているのかは
全然わかりませんが
タイのように
真っ直ぐで広い道路と違い
舗装もぼこぼこ
信号機の数も少なく曲がりくねった道を
長い距離を走って
まずはホテルにチェックイン
荷物を置いたら
早々に日本食レストランにいって
現地の和食がどんなものなのか 視察
人数は4人なのに
ま~料理を頼む頼む!!!
14~5品頼んで
ビールも8本
こんなに食べれるの?
って思ったのですが私以外は皆
30代後半ですから
食欲モリモリ
私は基準になりませんよね
(この頃食欲余り無いし)
会計が70000チャット
7000円位ですから
安いんですね~!!
お味はま~頑張ってるんじゃないの?
ってレベル
やはり食材に問題があるようです
調理師は日本人なので
なんちゃって和食じゃないのですけれど
一緒にラーメンやら餃子なども置いているのは
どうしても現地駐在員の
たっての希望からなんだとか
飲食店も少なく夜は真っ暗
店探しも容易じゃないみたいだし
それと
匂いには閉口します
下水施設が発達してないので
町中がドブ臭い
私の子供の頃の日本そのままです
ちょうど
西岸良平の
3丁目の夕日くらいの年代レベル
ということは
高度経済成長期が目前ってことなんでしょうね
だから
会長も敢えてミャンマーに
開店する方向で動いて居る訳だし
ま
それでも
楽しく時間は過ぎて
11時ごろにホテルまで送っていただき
翌日のランチの約束して
就寝
翌日の
ホテルのモーニングのまー豪華なこと!
(写真コンピューターにあるのに
取り出せない)
それで
ランチの時間までは時間もあることだし
近くのマーケットを覗くことにして
歩き出したは良いけれど
雨季だというのに暑い!!!
そして臭い
マーケットに行ってさらに驚いた
地べたにかごを置いて
その上に商品がおいてある
魚屋?(どうも川魚ばかり?)
それと海老が半端無い!
肉屋は鶏が一羽まんまで売っていたり
豚は肉塊のまま
スライスなんて無し
そのほかにスパイス屋さん
唐辛子だけを打っている店?(店舗じゃなく屋台)
米屋さん
(安いよー 1キロが15円位から高くても90円まで)
野菜は見たこと無い野菜が一杯
ナスは黒くなく白いし
たまねぎはぺティーオニオンみたいなのが主流
大きいの余りありません
それにしても
魚の匂いと肉の匂いドブの匂いが混ざり合って
強烈な臭気が・・・・・
吐き気催しそう
そんな中で米麺
(タイならクイッティアオ ベトナムならフォー
ミャンマーはなんていうか知らない)
の屋台が並んでいて
現地の人はそこで平気で食べてる
よく食中毒出さないもんです
それとチャーハンみたいな
フライドライスに
いろいろなおかずを
乗っけて食べるのが現地流らしいのですが
きれいな店探すのが
大変そう!
元の勤め先の栄養士が見たら
発狂するんじゃないでしょうか?
などと思いながら
見て回ってました
私も此処にきたら
見て回ったマーケットで買出ししなきゃいけなくなるんで
翌日も 翌々日も見て回ったのですが
2時間歩くと
汗びっしょり
暑さで頭もくらくらしてくるし
わたしゃ
本当に大丈夫か知らん