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この日記はタイトルのリンクをおしてからミテクレヨ~。新HP(ブログ)要するに、移転?ここにキテネー+++++++++
2004年07月09日
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死ぬかもしれん。足が痛い。痛すぎる。たすけてええええええええええええ!アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
2004年07月01日
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疲れきった。
2004年06月30日
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何処に居るの? こんな雨の中どんな言葉待ってたの?なぜか僕は追いかけなかった瞳を見つめる自信がなくて呼びあうように出逢ったのに雨のにおい 冷たい風 不機嫌な雲窓際で震えるサボテンこんな日にでも君ときたら水をあげてた溢れるくらい水をあげてた恋人という響きに すべて委ねて顧みることもなくて君が側にいてくれることも惜しみない愛にも慣れていたんだね何処に居るの? こんな雨の中どんな言葉待ってたの?心深く濡れてしまっていた窓を開けて空を睨んだ呼びあうように出逢ったのに雨の音は途切れて遠ざかる知らん顔で黙ったサボテン僕の事をザァザァと邪魔をしてる君の影と白いノイズ会いたいからって 口実に誘った映画をはしゃいでいた日々をどうして忘れていたんだろ馴れあいの関係にウンザリするはずさ僕が触れた指先にずっとやわらかいトゲが残る君が見せたささやかなサイン見落としてしまっていたよ今でも…痛い何処に居るの? こんな冬の街僕の気持ち何処へ行った?僕らきっとうまくやれたはずもう、朝日も射してきた小さな花を見せたい
2004年06月29日
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何処に行くの?こんな雨の中どんな言葉待ってるの?今の僕じゃ追いかけられない瞳を見つめる自信がなくて呼びあうように出逢ったのに雨のにおい 冷たい風 不機嫌な雲窓際の小さなサボテンこんな日にでも君ときたら水をあげてる溢れるくらい水をあげてる恋人という響きに すべて委ねて顧ることもなくて君が側にいてくれることも惜しみない愛にも慣れていたんだね何処に行くの?こんな雨の中どんな言葉待ってるの?心深く濡れてしまうだろ窓を開けて空を仰いだ呼びあうように出逢ったのに雨の音は途切れず聞こえている知らん顔で黙ったサボテン僕の事をザァザァと邪魔をしてる君の居場所 かき消して会いたいからって 口実に誘った映画をはしゃいでいた日々をどうして忘れていたんだろ馴れあいの関係にウンザリするはずさ僕が触れた指先にそっとやわらかいトゲが刺さる君が見せたささやかなサイン見落としてしまっていたよ今ごろ…痛い何処に居るの?こんな雨の中僕の気持ち見つかった僕らきっとうまくやれるはずほら 薄日も射してきた小さな花を咲かそう------------------------------------------------------サボテンが最近好きやぁ。
2004年06月28日
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ねぇ君 見てごらん これが僕のハートだ赤く腫れてるのが そこからでもわかるかい?大丈夫 気にしないで 時々こうやって僕のこと困らす まるで幼い妹もし迷惑じゃなければ しばらく預かってくれないか?泣き出したら 手を包んで愛しているよと 言ってそして 口うつしでキャンディをひとつぶあげたら 駆けてって はしゃぎだすだろうやっぱり無理だろうね 胸に帰しておこう風に吹かれるだけで ヒリリと痛むから大丈夫 気にしないで だって僕のハートだちゃんと言い聞かせるよ わかってくれると思うもう大人にならなくちゃ 迷子にならないように目を閉じれば 浮かんでくる僕にも見れるよ 夢がでもね 君に見せてあげられない一人で 見るのが 夢だなんてね朝と夜がこれからも交互に来るとしてその間で僕たちは出逢ったとしたら ほら手を広げて十字架を真似た愛していたのは本当だからその記憶にまけないように頑張って 頑張って 弱いこの僕
2004年06月27日
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泡沫の夢としてもそれが僕達のすべてでたくさんの愛を残して静かにひとつはじけた「どこに還るの?」尋ねてみたら何も言わずに僕の胸の方を指差した僕がもっと幼い子供だったら「連れていってよ」と駄々をこねたかもしれない人の願いなど大きな時間の前では大河に漂う木の葉みたいだもう会えないのかなぁ?そう思うのは寂しすぎるから寂しすぎるから見上げた空も色付きだした花も唄う鳥も悲しんではくれないね知っているんだろう満天下の何もかもが永い物語の途中なんだとそこで待ってていつかは会いに行くよ話したいことが両手にいっぱいに溢れてるその時まで僕なりに頑張ってみるそしたらもう一度抱きしめてよ茜さす午後の病室春はもうすぐそこに瀬戸内の海は今日もきらきらと光っている
2004年06月26日
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今日は久しぶりの部活があって、つかれたし。いつもよりね。・・・。バイビーーーーーー
2004年06月25日
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「目を覚ましてよ」君の声が僕を包み Yeah窓を開けて そよ風が君の髪をなびく部屋から出る 僕の腕をつかみながら 君は「もう少しだけ」「もう少しだけ」と僕に君はつぶやくこの世界が闇に染まる前にこの思いをだからお願い 僕のそばにいてくれないか君が好きだからこの思いが君に届くように願いが叶いますように窓から見下ろす街並みは騒がしくて Yeahどこか遠く誰もいない場所へとあなたと二人このまま時を止めてどこか遠く誰もいない場所へこのまま時が二人を連れ去ってくれてもいいからそうだ! こんな晴れた日にはどこかへ行こうか車飛ばし君のとこヘエンジン テンション 車のステレオ全てのコンディション文句なし 体揺らしながら鼻歌歌いながらLet' go to hunney's house到着 ララ 後はそばに君が座るだけ気持ちだけすでに最前線だぜ君と見る 海、山、川、道はいつもと違ってマジ新鮮だ高ぶる感情押さえクールに君の目を引くためにマジ紳士的にどこまでも続く道君と僕もこの道と同じ感じいつまでも二人で歩いていこうなんて言えるはずないでも君が好きこの世界が闇に染まる前にこの思いをだからお願い 僕のそばにいてくれないか君が好きだからこの思いが君に届くように願いが叶いますようにだから.....君がそばにいるだけで僕はまた進むことが出来てまた新たな力を手に入れるんだだからお願い 僕のそばにいてくれないか君が好きだからこの思いが君に届くように願いが叶いますようにだからお願い 僕のそばにいてくれないか君が好きだからこの思いが君に届くように願いが叶いますように
2004年06月24日
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ついに、中間テスト全部おわった。長く感じたぜぇ!人生(一生)と比べたらデラ短いけどねぇ。まぁ、英語くらいしか、自信ないげぇ。
2004年06月23日
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たとえばのハナシだよ ボクたちの友情が ニセ物だったとしたなら大切なハナシだよ 誠実な関係が 今にも壊れそうだとしたなら夜が明けるまではしゃいだり ケンカして会わなくなったり一緒に泣いたりしたけれど それも今日で終わりだよ愛してる ウソじゃないよ 友達のままじゃ もう辛いんだ愛してる 側にいてよ 恋人と呼ばせて欲しいからたとえばのハナシだよ キミとボクの間に 子供が生まれたとしたら笑わないで聞いてよ 想像がつくはずさ きっと生意気な子供だろう男と女の間にも 友情は成立するけどいつしか愛に変わってた 今それに気づいたよ好きなんて 言えなくて キミの横顔を ただ見てるだけ好きなんて 言えなくて 何度も何度も何度も 繰り返す愛してる ウソじゃないよ 友達のままじゃ もう辛いんだ愛してる 胸の奥で つっかえてしまって もう出てこない愛してる ウソじゃないよ 友達のままじゃ もう辛いんだ愛してる 側にいてよ 恋人と呼ばせて欲しいから
2004年06月22日
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台風ぜいう!もう、どっかいけぇ!だげぇ!逝ってほしいし。
2004年06月21日
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漢字検定5級終了!なんか、熟語とかが難しかったし。
2004年06月20日
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明日は漢字検定。5級。
2004年06月19日
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真夜中のコーヒーショップ甘い甘いグァバジュースプライドはおきざりで君にすがるのもいいねぇどうにもうまくいきそうでいかない人影もないひっそり午前5時頼りないバランスで空まで届くビル下の方けったらガードマンが飛んできたきっとあれって揺れるんだ…ゼッタイそしてあっけなくもねふりおとされたのがボク真夜中のコーヒーショップ甘い甘いグァバジュースプライドはおきざりで君にすがるのもいいねぇいちいちバスは誰かの勝手な気持ちで止まるだからさぁ…ノロノロ…きっとあれって速いんだ…ゼッタイそして気付かないうちに乗りすごしたのがボクスマートに恋を楽しんでいるねささやきもブラフだって?こりゃまたやられた真夜中のコーヒーショップボクは苦い失恋「Tel じゃない分だけはすこしは誠実でしょ」だってさきっと君って純情を右手にそして笑顔うかべて引き金をひくんだね真夜中のコーヒーショップ甘い甘いグァバジュースおしゃべりなその瞳に涙チラつかせ真夜中のコーヒーショップボクは苦い失恋プライドはおきざりで君にすがるのもいいねぇ
2004年06月18日
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少年は高く志した自分は全て叶えられると走るスピード考えず前にひたすら駆け抜けて行ったでも少しずつ見えてくる世界には見えないものが大きくある想像を超えた現実は僕らを怯ませてゆくこんな痛みを伴うとは思ってなかった僕らが描く理想は例え小さくてもお手軽ですぐそばにあるものではないのだろうすでに囚われ始めてたせまく息苦しいカゴの中へきっと見えないもの 確かめるあまりに現実を止めてしまってたSOSから僕らは這い上がれるはずなんだきっと痛みを伴うのを怖がってる頑丈で折れない心 手にしてゆく姿は泥にまみれ美しいばかりじゃないものだ想像を超えた現実に 掴めない理想の前に空から降り出す雨に 強すぎる風のいたずらにうつろう人間の心に 悲しみや憎しみの前に愛をなくした現代に 愛を見いだす困難に想像を超える現実は少年を大きくさせるどんな痛みも共に連れて歩いてゆける少年が描く理想は月のようにカタチを変えてゆくけどずっと空にはあるのだから
2004年06月17日
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今日、ドヂッタ・・・。学校にふでばこ忘れてきたっぽい。ピンチ! & ピソチ!言いたいのはピンチ!だ。忘れたし。家に筆記用具があるからいいけどね。
2004年06月16日
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もうすぐ夕暮れ高層ビルの向こう落ちるこうして立ってる僕の影も長くなる五車線道路に架かる歩道橋の上で落ちゆく夕陽に向かって声に出さず言った「サヨナラ。」すべてが消え去るはずないけど君への想いは太陽とともに沈んでゆけ夜空見上げるかすかに光る星達に僕は自分に偽りないと誓えるだろうか?何故にすれ違う事選んでしまう過ぎた時間は帰らないと知っているけれど君の形 僕の形 重ねてはみ出したものをわかり合う事をきっと愛とか恋と呼ぶはずなのに君の前では流せなかった涙が今ごろ頬をつたう風もない静かな夜だからそのまま涙は足元に落ちたあの夕陽にも星空にも僕の想いは乗せられない今言える事はひとつ「サヨナラ。」って事だけ君の形 僕の形 いつかはその形を変えてどこかで出会えるはずさ この世界はとても広く素晴らしい愛があるはずだから
2004年06月15日
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あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああおばあちゃんの愛犬が死んじゃった・・・・・・あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああエtsyら背チャさああああ差エアああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああsdrtdfdさああああ6tysrうぇれせtw
2004年06月14日
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晴れてて風も吹いてて気持ちかったよ。ランニング3周1本打ちいっぱい玉拾い1本打ちいっぱい玉探し終わり結構いいメニューだったし。今までの部活ではメニューがいいぜ。またこんなのがあるといいな。
2004年06月13日
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今は、ヴォイスより、グァバジュースの方が好きになってしまった。結構両方言い歌やけどね。リズムがこっちの方がいいというか、歌詞とリズムがバランスがいい。
2004年06月12日
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届いてくれるといいな君の分かんないところで 僕も今奏でてるよ育たないで萎れてた新芽みたいな音符(おもい)を二つ重ねて鳴らすハーモニー「ありがとう」と「ごめんね」を繰り返して僕ら人恋しさを積み木みたいに乗せてゆくありふれた時間が愛しく思えたらそれは"愛の仕業"と 小さく笑った君が見せる仕草 僕に向けられてるサインもう 何ひとつ見落とさないそんなことを考えているたまに無頓着な言葉で汚し合って互いの未熟さに嫌気がさすでもいつかは裸になり甘い体温に触れて優しさを見せつけ合う似てるけどどこか違う だけど同じ匂い身体でも心でもなく愛している僅かだって明かりが心に灯るなら大切にしなきゃ と僕らは誓っためぐり逢った すべてのものから送られるサインもう 何ひとつ見逃さないそうやって暮らしてゆこう緑道の木漏れ日が君にあたって揺れる時間の美しさと残酷さを知る残された時間が僕らにはあるから大切にしなきゃ と小さく笑った君が見せる仕草 僕を強くさせるサインもう 何ひとつ見落とさないそうやって暮らしてゆこうそんなことを考えている
2004年06月11日
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記録(いい記録じゃないぞ。)持久走(1500m):7分20秒50m走:7.8秒ハンドボール投げ:22mこれを今日やった。僕は長距離には向いてないんだ。長距離よりかは短距離のほうが早いぞ。へへ。
2004年06月10日
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今日は玉打ちをさせてもらったぞ!最高!楽しい!メッチャクチャ楽しいな~!でも、疲れたわ。家に帰って飯食ったりしたら、寝てた。あと、サッカー勝てて良かっね。日本×インドだったかな?勝ってたよね。7-0圧勝やん。これからも、がんばってほしいです。
2004年06月09日
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最近アクセス数がのびんな~。あんまり人来てくれへんし。どうしようかね。どうにかするか。人が来るかは分からないけどね。
2004年06月08日
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僕が暗闇を恐れてるのはいつか そのまま溶けていきそうだからほんの小さな灯りでもいいさ僕は輪郭を取り戻す冷えた指先を温めようと自分の両手を合わせてみても僕の悲しみが行き交うだけでそれは祈りの姿に似ていたAh 幻想とじゃれ合って 時に傷つくのをあなたは無駄だと笑いますか?元より この世こそが夢幻だとしたら空架ける虹を行こう僕が"永遠"を好まないのは今日の次にある明日を求めるから過ぎた時間を重ねた上に乗ってやっと届く明日がいい一人きりで生きられないほどは弱くもないのは確かだけれど誰かの瞳の中 映る僕はどうだ影を抱いてはいないかなぁ?Ah 現実がじゃれて来て いたずらにため息小さな灯りを吹き消そうと僕は駆け出していた 惜しみなく輝く太陽の光のもとへ幻想とじゃれ合って 時に傷つくのをあなたは無駄だと笑いますか?元より この世こそが夢幻だとしたら空架ける虹を行こうむせかえるほど熱を帯びて吹く風はあなたの髪も揺らしてますか?限り無くは無限 夢幻が無限遥かなる想いを吼える
2004年06月07日
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今日はじめてテニスラケットかったぞ。新品 ブランド名「Mizuno」品名「TX-60」値段「約5000円」1年はあんまりいいのは買わんでいいぜ~ボール拾いが多いでな。まぁ、初テニスラケットやで、うれしかった。軟式テニス部だぜ~!
2004年06月06日
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ハンゲームで友達のドレイクxに昨日「来るな」や「最悪」って、言われたし。最悪だがや~あ~あ~李t:@r4kgpkr4こ4g:」@@5t4
2004年06月05日
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巨大な交差点が青信号とともに廻り始めた僕は数時間前に降りた階段を一段(ひとつ)飛ばして 蹴り登っていく意味や答えなんてもんは自ずと出るみたいだ今は こだわれるほど強くもないが...成果を求めるだけじゃ賢いとは云えないし堂々と 僕は理想を掲げるとしよう誰かにもできることはみんな承知の事実で生きてるんだなだから 誇りをも抱けるんだよそうさでなきゃ僕も君のことも愛せないから夜を徹しての攻防も次に下す一手が決め手になるだろう僕はチェス盤を前に決断を迫られてるプレイヤーそれとも駒かフラチな週刊誌のポスターにあらぬ想像しては哀愁に満ちた文庫本に耽ったともすれば矛盾ばかりだ社会も欲望も僕もならば 最後はこの手に賭けるとしよう僕たちは歩いて行く幾つもの希望を膨らませてぽつり ありふれた環境に愚痴をこぼしては僕だけに与えられた最高の舞台(ステージ)へ誰かにもできることはみんな承知の事実で生きてるんだなだから 誇りをも抱けるんだよそうさ でなきゃ僕も君のことも愛せないから雨上がり 虹を見上げ僕たちは羽ばたける未来を想うけれど ぬかるんだその足下が今日を支えてるから僕は踏み出せる最高の舞台(ステージ)へ
2004年06月04日
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今日はキャンプ最後とあって、疲れや疲労がたまっていてつらかった。でも、最後までがんばったぞ。帰りのバスの中では英語をしゃべりまくった。でも、「だまれ!」とか「もうちょっとしずかにしゃべれんの?」って言われた。ちょっと、むなかった。でも、楽しく過ごせたから別に気にしなかった。他にもいっぱいあるけど、書いとれんでここらへんで終わりです。
2004年06月03日
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キャンプファイヤーがあったよ。それで、劇をしたり、歌を歌ったりしたよ。大声で怒鳴ったりもした。この日は楽しかったな。
2004年06月02日
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オリエンテーリングやったかな。それで、100Kmくらい、歩いたり走ったりしたぞ。めっちゃ疲れたし。
2004年06月01日
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NO.1 にならなくてもいいもともと特別な Only one花屋の店先に並んだいろんな花を見ていたひとそれぞれ好みはあるけどどれもみんなきれいだねこの中で誰が一番だなんて争う事もしないでバケツの中誇らしげにしゃんと胸を張っているそれなのに僕ら人間はどうしてこうも比べたがる?一人一人違うのにその中で一番になりたがる?そうさ 僕らは世界に一つだけの花一人一人違う種を持つその花を咲かせることだけに一生懸命になればいい困ったように笑いながらずっと迷ってる人がいる頑張って咲いた花はどれもきれいだから仕方ないねやっと店から出てきたその人が抱えていた色とりどりの花束とうれしそうな横顔名前も知らなかったけれどあの日僕に笑顔をくれた誰も気づかないような場所で咲いてた花のようにそうさ 僕らも世界に一つだけの花一人一人違う種を持つその花を咲かせることだけに一生懸命になればいい小さい花や大きな花一つとして同じものはないからNO.1 にならなくてもいいもともと特別な Only one
2004年05月31日
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ヒラリヒラリと舞い遊ぶように姿見せたアゲハ蝶夏の夜の真ん中 月の下喜びとしてのイエロー 憂いを帯びたブルーに世の果てに似ている漆黒の羽旅人に尋ねてみた どこまで行くのかと いつになれば終えるのかと旅人は答えた 終わりなどはないさ 終わらせることはできるけどそう…じゃあ お気をつけてと見送ったのはずっと前でここに未だ還らない彼が僕自身だと気付いたのは今更になってだったあなたに逢えた それだけでよかった世界に光が満ちた夢で逢えるだけでよかったのに愛されたいと願ってしまった世界が表情を変えた世の果てでは空と海が交じる詩人がたったひとひらの言の葉に込めた 意味をついに知ることはないそう それは友に できるならあなたに届けばいいと思うもしこれが戯曲なら なんてひどいストーリーだろう進むことも戻ることもできずにただひとり舞台に立っているだけなのだからあなたが望むのなら この身などいつでも差し出していい降り注ぐ火の粉の盾になろうただそこに一握り残った僕の想いをすくい上げて心の隅においてあなたに逢えた それだけでよかった世界に光が満ちた夢で逢えるだけでよかったのに愛されたいと願ってしまった世界が表情を変えた世の果てでは空と海が交じる荒野に咲いたアゲハ蝶揺らぐその景色の向こう近づくことはできないオアシス冷たい水をくださいできたら愛してください僕の肩で羽を休めておくれ
2004年05月30日
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のびた人陰を 舗道に並べ夕闇のなかをキミと歩いてる手を繋いでいつまでもずっとそばにいれたなら泣けちゃうくらい風が冷たくなって冬の匂いがしたそろそろこの街にキミと近付ける季節がくる今年、最初の雪の華を2人寄り添って眺めているこの時間にシアワセがあふれだす甘えとか弱さじゃないただ、キミを愛してる心からそう思ったキミがいると どんなことでも乗りきれるような気持ちになってるこんな日々がいつまでもきっと続いてくことを祈っているよ風が窓を揺らした夜は揺り起こしてどんな悲しいこともボクが笑顔へと変えてあげる舞い落ちてきた雪の華が窓の外ずっと降りやむことを知らずにボクらの街を染める誰かのために何かをしたいと思えるのが愛ということを知ったもし、キミを失ったとしたなら星になってキミを照らすだろう笑顔も 涙に濡れてる夜もいつもいつでもそばにいるよ今年、最初の雪の華を2人寄り添って眺めているこの時間にシアワセがあふれだす甘えとか弱さじゃないただ、キミとずっとこのまま一緒にいたい素直にそう思えるこの街に降り積もってく真っ白な雪の華2人の胸にそっと想い出を描くよこれからもキミとずっと…
2004年05月29日
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あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ夜空のむこうには 明日がもう待っている誰かの声に気づき ぼくらは身をひそめた公園のフェンス越しに 夜の風が吹いた君が何か伝えようと にぎり返したその手はぼくの心のやらかい場所を 今でもまだしめつけるあれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁマドをそっと開けてみる 冬の風のにおいがした悲しみっていつかは 消えてしまうものなのかなぁタメ息は少しだけ 白く残ってすぐ消えた歩き出すことさえも いちいちためらうくせにつまらない常識など つぶせると思ってた君に話した言葉は どれだけ残っているの?ぼくの心のいちばん奥で から回りしつづけるあのころの未来に ぼくらは立っているのかなぁ全てが思うほど うまくはいかないみたいだこのままどこまでも 日々は続いていくのかなぁ雲のない星空が マドのむこうにつづいてるあれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ夜空のむこうには もう明日が待っている
2004年05月28日
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空を押し上げて手を伸ばす君 五月のことどうか来てほしい水際まで来てほしいつぼみをあげよう庭のハナミズキ薄紅色の可愛い君のね果てない夢がちゃんと終わりますように君と好きな人が百年続きますように夏は暑過ぎて僕から気持ちは重すぎて一緒に渡るにはきっと船が沈んじゃうどうぞゆきなさいお先にゆきなさい僕の我慢がいつか実を結び果てない波がちゃんと止まりますように君と好きな人が百年続きますようにひらり蝶々を追いかけて白い帆を揚げて母の日になればミズキの葉、贈って下さい待たなくてもいいよ知らなくてもいいよ薄紅色の可愛い君のね果てない夢がちゃんと終わりますように君と好きな人が百年続きますように僕の我慢がいつか実を結び果てない波がちゃんと止まりますように君と好きな人が百年続きますように君と好きな人が百年続きますように。
2004年05月27日
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遠く遠くあの光まで 届いてほしいひとりぼっちがせつない夜 星を探してる明日 君がいなきゃ 困る 困るゴミになりそうな夢ばかり 靴も汚れてる明日 君がいなきゃ 困る 困る遠く遠く果てしなく続く 道の上から強い 思い あの光まで 届いてほしいすべてを嫌う幼さを 隠し持ったまま正しく飾られた世界で 世界で一度きりの魔球を投げ込む 熱の向こうへと泣いて 笑って 泥にまみれた ドラマの後で明かされていく秘密 何か終わり また始まりありふれた言葉が からだ中を巡って 翼になるひとりぼっちがせつない夜 星を探してる明日 君がいなきゃ 困る 困る
2004年05月26日
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月の明かり頼りに歩き出した おぼつかぬ足取り白い冬も青い夏もそっと踏み出したいつの間にか迷い込んだ深い森は暗く湿ったまま止まった苦しくて叫ぶ声 届かない 何を待つ?蜘蛛の糸? 青い鳥? 救いを求め天を仰ぐここには先を印す地図は無い そして気付いた事旅は「未来」という名の終わり無いものだった見渡せばそこにいくつもの足跡誰もが通り行く場所なんだろう身を屈め 泣いていた 音も無いこの深い森に怯えて耳を塞ぐと 確かな鼓動だけ聞こえた過ぎて行く時間にも 景色にも変わらないもの僕たちはここに居る 呼吸を止めずここに居るそしてまた歩き出そう 先はまだ果てなく永い僕たちはまだ森の中 抜け出そう 陽のあたる場所へ
2004年05月25日
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光る汗、Tシャツ、出会った恋 誰よりも輝く君を見て初めての気持ちを見つけたよ 新たな旅が始まる雨上がり、気まぐれ、蒼い風 強い日差し いつか追い越してこれから描いて行く恋の色 始まりのページ彩るよ占い雑誌 ふたつの星に 二人の未来を重ねてみるのかさぶただらけ とれない心 あなたの優しさでふさがるいつの間にか すきま空いた 心が満たされて行くふとした瞬間の さりげない仕草いつの日にか 夢を語る あなたの顔をずっと見つめていたい 微笑んでいたい大切な何かを守るとき 踏み出せる一歩が勇気なら傷つくことから逃げ出して いつもただ遠回りばかり行き場なくした強がりのクセが 心の中で戸惑っているよ初めて知ったあなたの想いに 言葉より涙あふれてくる少し幅の違う足で 一歩ずつ歩こうね二人で歩む道 でこぼこの道二つ折りの白い地図に 記す小さな決意を正直に今 伝えよう耳元で聞こえる二人のメロディー 溢れ出す涙こらえてありきたりの言葉 あなたに言うよ「これからもずっと一緒だよね・・・」抑えきれない この気持ちが 25時の空から光る滴として 降り注いだ気がついたら 心の中 やさしい風がふいて明日への扉 そっと開く言葉が今 時を越えて 永遠を突き抜ける幾つもの季節を通り過ぎてたどり着いた 二人の場所 長過ぎた旅のあと誓った愛を育てよう
2004年05月24日
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君の声が力になる!君の笑顔が力になる!今までの僕は いつもひとりで生きてると 思ってた大きな声で叫んでみても誰も振り向いてくれないと思ってたんだ許せない事があってもテレビのニュースに怒ってもやりきれない心のモヤモヤも全部ひっくるめて力にすればいい君の声が聞きたいから君の笑顔が見たいから何もかもを抱きしめたらそれが僕の力になる!今までの僕は いつも勇気を出すことを恐れてた何が目の前に起きても誰かがやってくれると思ってたんだ降り注ぐしがらみに怯えてもモラルの無さに傷ついてもいくあてない気持ちのイライラも全部ひっくるめて力にすればいい君の声が聞きたいから君の笑顔が見たいから何もかもを抱きしめたらそれが僕の力になる!立ち上がれないほどのダメージを受けても自由な羽根を誰かに押さえつけられても何をやってもダメな今日があっても全部ひっくるめて力にすればいい全部ひっくるめて力にすればいいそして見たこと無い力になればいい君の声が聞きたいから君の笑顔が見たいから何もかもを抱きしめたらそれが僕の力になる!君の声が聞きたいから君の笑顔が見たいから何もかもを抱きしめたらそれが僕の力になる!全てが僕の力になる!
2004年05月23日
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朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいるぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい苦笑いをやめて 重いカーテンを開けよう眩しすぎる朝日 僕と毎日の追いかけっこだあの日 見せた泣き顔 涙照らす夕陽 肩のぬくもり消し去ろうと願う度に 心が 体が 君を覚えているYour love forever瞳をとじて 君を描くよ それだけでいいたとえ季節が 僕の心を 置き去りにしてもいつかは君のこと なにも感じなくなるのかな今の痛み抱いて 眠る方がまだ いいかなあの日 見てた星空 願いかけて 二人探した光は瞬く間に消えてくのに 心は 体は 君で輝いてるI wish forever瞳をとじて 君を描くよ それしか出来ないたとえ世界が 僕を残して 過ぎ去ろうとしてもYour love forever瞳をとじて 君を描くよ それだけでいいたとえ季節が 僕を残して 色を変えようとも記憶の中に君を探すよ それだけでいいなくしたものを 越える強さを 君がくれたから君がくれたから
2004年05月22日
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部活倒れそう。てか、いつ倒れるかわからん状態だったし。テニス部変えようかな~どうしようかや。・・・・・・・・・・・・。
2004年05月21日
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今日は書くこと1つもないわい。
2004年05月20日
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今日部活が雨で中止になって、校内でやったわけよ。そしたら、階段上り下り40往復だったし。半死状態っぽいし。でも、生きてるぜ~。生きれることはいいことだよ。みなさんも命を大切にしよう。自殺するなら、ドナー登録で臓器を寄付しよう。ちょっと気持ち悪いこといっちゃったな。あはははごめんなさい。
2004年05月19日
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前、腕立て伏せやってたら方が負傷した。いって~し。あと、「トラックバック」てのなんか興味あるし。
2004年05月18日
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僕風呂上りに、1.腕立てふせ 20回2.腹筋 20回3.スクワッチ(?) 20回4.背筋 20回この4つをやることにしました。しかも、2セットテニス部でがんばるための努力だ~~~!!!!!
2004年05月17日
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2004年05月16日
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あひゃひゃはあははを最近良く使うね~これからも使うで~あはは・・・・・。あはははあひふへほ
2004年05月15日
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あひふへほあひゃ?・・・・・・・・・
2004年05月14日
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