現実と真摯に向き合えない ( 反省しないリベラル ) ・・・明日の日本に登場する場所は無い・・・ 2025-11-20 はんぺん
以前から、中国共産党の強い影響下にある言論界の一部から、 「沖縄は、中国領だ」 との主張が、しつこく展開されてきたと、何度も、このブログで紹介してきた。
しかし、多くの能天気な日本人は、信じなかった事だろう。さらに、信じようとしなかったのは、能天気な日本人だけではなく、(社会運動)を発信するリベラル= ボンクラ:リベラル も、それ以上に、耳を傾ける事は無かった!!!
新社会党・社民党・ M DS・アサートなどの機関紙やホームページ(HP)に、中国の覇権主義、膨張政策、軍事的威嚇圧力と実行についての非難、抗議を 僕は聞いたことが無い。 (MDSとは、民主主義的社会主義運動という弱小の社会主義政党のこと)
社会主義、共産主義の膨張政策、覇権主義は、歴史が充分に示して余りある。それを (不都合な真実) として、認めようとしないのは、 (洗脳) され切ったリベラルたちだ。 社会主義は、未来の明るい時代の希望の星?? まるで、宗教のように (洗脳) された彼らは、あの 統一教会の信者 のように、ひたすら(社会主義)を奉じてきたのだ!!!
その(社会主義・共産主義)の運動?の中で、 世界中で、1億人(共産主義黒書)が、犠牲 になった・・・
「がんこに平和を」 (福島瑞穂)、 「憲法 9 条を世界に!」 等を叫び、どんなに全体主義(中国・北朝鮮・ロシア)の 独裁者たちを、狂喜 させてきたのだろう・・・・その (犯罪) を、僕は糾弾してきた。
国民が、その「無責任さ、デタラメさに、ようやく気付き始めている。 「北朝鮮が、拉致など、やるハズが無い」の土井たか子さん は、亡くなって久しい。生きていれば、僕は、この事について、本人に面と向かって聞いてみたいと・・・・彼女は、 (勇気ある反省) が、出来たのだろうか? と。
その社民党は、結党以来、最低の党勢に落ち込んでいく。どんどん活動家が、去って行き・・・残っているのは、土井チルドレンの最後の一人の 福島瑞穂 だけになった。
「過ちを認めざる、これを過ちという」(論語) 孔子の言葉は、今でも有効だ。これが、人間の(弱さ)を表しているのだろう・・・・・
皆さんは、どう思われるか? はんぺん
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中国メディア「沖縄の日本への帰属に論争」社説を掲載 沖縄の領有権めぐり日本を揺さぶりか 2025-11-19 TBS テレビ
中国共産党系の国際紙 「環球時報」 は 19 日、沖縄県の日本への帰属について 「論争が絶えず存在している」 とする社説を掲載しました。高市総理の台湾有事をめぐる答弁を受け、日中の対立が激しさを増す中、あえて 沖縄の帰属の問題を持ち出し、日本側に揺さぶりを かけています。
「環球時報」は 19 日、「琉球学の研究はなぜ必要なのか」と題する社説を掲載しました。
社説では、日本について 「武力と脅迫で琉球藩を強制的に廃止し、沖縄県を設けた」「日本は琉球に差別的な政策や同化政策を進めた」 などと批判。 「琉球諸島の主権帰属をめぐる歴史的・法的な争いは今も存在している」 と主張しています。
また、 「現在、日本とアメリカは琉球諸島の軍事要塞化を加速させていて、住民は自らの故郷が再び日本の盾となることを憂慮している」 と指摘し、「琉球学の研究は現実的な意義を持つ」と強調しています。
沖縄県・尖閣諸島の領有権を主張する中国はたびたび、「琉球の歴史」に言及し、 「沖縄は中国だった」 という宣伝活動に利用しています。
高市総理の台湾有事をめぐる答弁に端を発した日中の対立の中、中国は様々な方面から日本に揺さぶりをかけています。
TBS テレビ
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