PR
カレンダー
コメント新着
今日は母の日ってことで両家のお母さんにお花を置きに行きました。
ダンナの実家に行く途中、ちぃは車に揺られ気持ちよ~くねんね
お家に着いても起きる気配はなく、どうせすぐ帰る予定だったし・・・ってことで
寝ているちぃは私が見ていることにして、ダンナがお花を置きに行きました。
これだけ寝ていれば、顔見てサイナラ~って帰れるぞ。
家が遠いわけじゃないんだから、また来ればいいやぁ。
しめしめ、 【さすがのじぃじも、まさかこんなに気持ちよ~く寝ている孫を起こして
まで遊ぼう】
なんて思わないだろうと。
予想通り、ばぁばがじぃじを引き連れてお礼を言いにきたので、ドアを開けて
寝ているちぃの顔見せ。
じぃじ 『な~んだ。寝てるのかぁ。』
私 『来る途中で寝ちゃったんですぅ。』
1・2分ちぃを観察しながら、みんなでお話をちょっとしていたのサ。
でも、じぃじは我慢できなかったのョ。
ホッペをつつく。 お腹をつつく。 足の裏をくすぐってみる。
じぃじ 『おい。これ。ちぃ、お前は寝てるのか。起きろ、起きろ。』
とそんなん
の繰り返し。
私はダンナに目で訴える。。。 ( ↑ これ、いつまで続くの??)
ダンナも呆れ顔で (この親父に言っても無駄だろう)と目で返される。。。
ちぃは、眉間にしわを寄せ迷惑な顔してるのに・・・。
私は心の中でちぃに語りかける。
(本当に寝てるのか、寝たふりか知らんけど、意地でもそのまま無視し続けるんだ!)
5分ほど弄ってみたものの、願いどおり、ちぃは寝たふりを決め込んだ。
(エライッ!! ちぃたん、さすがだねぇ)
さすがのじぃじもしょうがな~く諦めたのサ。
めでたし、めでたし。
今回は、ちぃの勝利でした。
焼肉屋に行ってきました・*:..。o○☆*゜¨゜… 2007年06月02日 コメント(2)