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タバコを吸いながらコーヒー飲んで
まだまだ寝ぼけ眼のまま私の傍に横になった
ボーっとTVを見てた私を後から抱きしめて
抱きしめた手は
私の乳首をチロチロしてる
わたし
「もぉ、朝からこの手は何してるのぉ?」
彼
「んんー?」
彼の顔をみたらまだ寝てる
今にも眠っちゃいそう
なのに乳首を転がす指は動いてる
でも、そのうち寝ちゃうと思ったから
手は自由に動くようにしておいた
そしたら眠るどころか
両手が乳首を・・・
先を転がしたり、つまんだり・・・
指先で転がされて自分でも固くなってるのが分かる
わたし
「あっ・・・」
カラダが熱くなって我慢してたのに声が漏れてしまった
彼は服をたくし上げて
口に含んだ
わたし
「はぅ・・・」
彼の手は私の下着のへ
クリトリスの先を優しく撫でるように動く
気持ちよくて私は脚を少し開いた
剥き出しにされて
カラダに電気が走る
逝きそう・・・
彼
「ベットに行こっか?」
わたし
「うん」
立ち上がった彼のパンツを脱がし
目の前にある大きくなった彼のモノを舐めた
彼
「あっ・・・」
彼に手を引かれベットに
私は彼のモノにしゃぶりついて
亀頭を丁寧に舐める
彼
「ああ・・・すごい気持ちいいよ・・・」
彼
「おいで・・・」
彼の顔が私のアソコに
敏感になってるクリトリスを吸う
わたし
「あああ・・・・」
わたし
「ああ・・・もぅ・・・入れて・・・」
彼が顔を上げると
ヒゲに私の白い液体がベットリついていた
彼はゆっくり私のナカに入ってきた
彼
「ああ・・・締まる・・・」
彼のモノが突いてくる
彼
「白いのがいっぱいでてるよ」
私は気持ちよくて下から腰を振りまくっていた
彼
「逝きそう・・・」
大きく最後の一突きをすると
彼の白い液体はお腹にでた
彼を抱きしめ、そのまま少し眠った
目を覚ますと私と彼のカラダは白い液体まみれ
彼
「口に出したかったのに間に合わなかった」
と笑ってた
そして彼のモノは私の白い液体だらけ
彼 「これは誰のかなぁ?」