



カーディガンに市販のプリントタグを付けました。Cuddlyと書かれています。
1.文字のにじみやかすれがなく、スタンプで作るタグと比べると断然綺麗
2.市販の刺繍タグと比較した場合、プリントタグは価格がとても安い
3.プリントの柄は、イラスト・字体など様々な種類から選べる
4.タグの生地が選べる(平織・綾織り、また色は白・生成り・グレーなど)
1.市販のプリントタグは多くの人が利用しているので、人とタグがかぶる可能性が高い
他の人と同じタグを使っていると、オリジナリティがなくなります。
作家さんが利用するときは、注意が必要です。
オリジナルのスタンプにこだわらない場合は、市販のプリントタグを利用する方がおすすめです。見栄えが違います。
字体・プリントの柄が変わると、タグの雰囲気も全く変わります。ナチュラルな雰囲気だけでなく、色々な作風に対応できるほど多くの種類が販売されています。
5枚で54円。

ソレイアードの生地で作ったしじみ巾着に、刺繍タグを付けました。
1.タグの生地や刺繍は、艶があってハンドメイド品がランクアップして見える
2.色・柄が色々選べる
1.艶があるため、ハンドメイドの作品の雰囲気が変わる
2.タグの生地が硬い
市販の刺繍タグは、生地や刺繍がきれいなので、作品映えします。
タグの持つ艶に存在感があるため、ハンドメイド作品をぐっと引き締めてくれます。
ただ、ナチュラルな雰囲気を大切にしたいハンドメイド品には、この艶が邪魔になるかもしれません。作品によって、使い分けましょう。
ハンドメイドの作品の色によってタグの色を変えると、見栄えの印象が全く違ってきます。
可愛い作品を、タグで引き締めたいときは、シンプルなタグを選びます。
逆に、シンプルなハンドメイド作品のときに、タグをアクセントにしても。
タグといっても、たくさん種類がありますから、色々ためしてみてくださいね。
人によって使い方は様々です。どのタグを使うか、そこもセンスのみせどころ!
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