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ワードでWordArtを使って作成した画像がこちらに貼り付けできるか試してみた。「名前を付けて保存」で「ファイルの種類」で「Webページ(*html)を選び選択」保存先のフォルダーを開くと「文書1.html」と「文書1files」ができますので「文書1files」をクリック「文書1files」の中に「image001.gif」があります。これがワードアートで描いた画像ファイルです。「image001.gif」をアップして使えば可能です。
2006.08.30
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40×200 背景白の白紙を作る「楕円選択ツール」を選び、オプションバーの「スタイル」で「縦横比を固定」で縦横「1」にする出来た画面の上部に「楕円選択ツール」で横一杯の円を描く「多角形選択ツール」を選び、オプションバーで「選択範囲に追加」ボタンを押す円の選択の左側から下の中心へ、下の中心から円の右側へ、そのまま左側にもって行き三角形を描くと、円と融合し細長い水筒型に選択される。「編集」「選択範囲を塗るつぶし」でダイヤログが表示されたら「50%グレー」を選んで水筒型を色で塗りつぶす。これをブラシとして登録します。[水筒型」の回りの選択範囲を削除「選択範囲」「すべてを選択」で全部選択します。「編集」「ブラシを定義」でダイヤログ表示されたら名前を「花火」とでもしましょう。名前を記入したら「OK」で登録されます。登録されたか確認ブラシツールを選んで「選択したプリセット」を(オプションバーの絵の▼部分)クリックして、ブラシパターンを表示させると一番下に「花火」が出来ていますので確認したら、元画像は削除します。3000×600で背景白の白紙を作るブラシツールをクリックしたら先ほど登録した「花火」をのブラシを選択する。オプションツールでサイズを「100pixel」「その他のオプション」でダウンメニューが表示されたら「間隔」を「350%」、「散布」を「2%」にします。白紙上で「Shiftキー」を押しながら上部横にドラックしますと、水滴型が描けます。このとき、「散布」で適当に上下にばらつきますので上にいっぱいに描きますと極座標をかけた時失敗しますので、少し上に空間をつけるようにします。2段目、3段目と同じように作図していきます。下は白紙からはみ出してもかまいません。「イメージ」「サイズ変更」「画像解像度」でダイヤログが表示されたら「縦横比を固定」のチェックをはずし、「幅」だけを「600pixel」に変更して、「OK」、これで横幅が縮まり正方形の図になります。「フィルタ」「変形」「極座標」をかけると円形になり、花火の原型が出来ます。レイヤーを追加して、描画モードを「オーバーレイ」にし、グラデーションツールをクリックして初期設定の中の「虹」を選び「円グラデーション」を選択して図をドラックします。これで色が塗られ花火らしくなります。
2006.08.20
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アニメ画像を開き、「イメージ」「回転」「上下に反転」で画像を逆さにします。「イメージ」「サイズ変更」「カンバスサイズ」で「基準位置」を下にして高さを倍の値にして上のスペースを作ります。アニメに貼り付ける画像を開き「移動ツール」でアニメで開いた上のスペースに貼り付けます。位置が決まったら「レイヤー」「レイヤーの複製」でアニメの分だけ複製を作りアニメのレイヤーの一つおきに配置します。アニメのレイヤー一つづつに貼り付け画像のコピーをそれぞれ結合します。レイヤーパレット左の目玉ボタンを必要なレイヤーだけ(アニメの画像一つと貼り付けた画像のコピー一つ)を表示して後は目玉ボタンを消す「レイヤー」「表示レイヤーの結合」で結合する。これでアニメの各レイヤーに貼り付け画像がたされました。「ファイル」「Web用に保存」をクリックするとダイヤログが表示されます。設定を「GIF」にして「アニメーション」にチェックを付けこれで完成です。
2006.08.19
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「長方形選択ツール」で画像の左半分を選択する。「イメージ」「変形」「遠近法」でコーナーハンドルを上下に拡げる、決まったらオプションバーの「○」をクリック続いて左1/4を選択し再び「イメージ」「変形」「遠近法」でコーナーハンドルを上下に拡げる、決まったらオプションバーの「○」をクリック。画像の右半分も同じようにする。背景色を黒にして「楕円選択ツール」で上と下をそれぞれ湾曲するように選択する。「編集」「消去」を選ぶと選択した湾曲した部分が黒くなる。これで一枚の画像をワイドショーにできます。
2006.08.18
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320×310ピクセルの白い新規画像を作ります「編集」「環境設定」「グリッド」グリッド線を10ピクセル、分割を1に設定作業画面でグリッドを表示させグリッドに吸着する設定にします・・「ビュ」で「グリッド」と「グリッドにスナップ」にチェックをつける「長方形選択ツール」でます目の8段目から8段分を選択する「編集」「レイヤーの塗りつぶし」で黒を10%で塗りつぶします。描画モードは通常でこれで選択範囲が薄いグレーで塗りつぶされます。(選択範囲はそのままで)グラデーションツールを選びます。描画色を黒にしてグラデーションの種類を「描画色から透明に」を選びます。上の方からは30%ほどの不透明度で上からドラックします、次に下からは40%ほどの不透明度で下からドックします(選択範囲はそのままで)「編集」「コピー」して「編集」「ペースト」を選びますレイヤーが上に一つ出来ます「イメージ」「変形」「自由変形」を選んで「真ん中上」のハンドルをつかんでグリッド4つ分を上に移動させる。次に「真ん中下」のハンドルをつかんでグリッド8つ分を上に移動させる。リターンキーを押して確定する。「レイヤー」「画像を統合」を選んでレイヤーを統合する。今度はます目の3段目から12段分を選択する。(選択範囲はそのままで)「編集」「コピー」して「編集」「ペースト」を選びます。「イメージ」「変形」「自由変形」を選んで「真ん中上」のハンドルをつかんでグリッド3つ分を上に移動させる、「真ん中下」のハンドルをつかんで12個分上に移動させる。レイヤー」「画像を統合」を選んでレイヤーを統合する。「長方形選択ツール」で一番上から16段分を選択します「イメージ」「変形」「自由な形」を選んで「右下」のハンドルを一番したまで移動させる、次に右上のハンドルでグリッド1つ分下に移動させる、「リターンキー」を押して確定する。傾いた画像が出来上がります選択範囲を解除する「レイヤー」「新規」「レイヤー」で新しいレイヤーを作ります。「白」100%で塗りつぶします。描画モードは通常で「多角形選択ツール」で一番左の1列目を直角三角形に囲む(最上段2点と最下段1点を結ぶ・・逆三角形を作る)「編集」「レイヤーの塗りつぶし」でブラックで不透明を100%で塗りつぶす。描画モードは通常で範囲指定を解除する「多角形選択ツール」で左から2列を選択範囲します。これをパターン登録します「編集」「パターン定義」選択範囲を解除する「編集」「レイヤーを塗りつぶす」を選んで「パターン」100%で塗りつぶす。描画モードは通常「フィルタ」「その他」「すクロール」を選んで水平方向5ピクセル右へ、水平方向0ピクセル下へ移動させる:未設定領域はラップアラウンドに設定します「フィルタ」「変形」「海の波紋」を選び、設定値は小さめがいい「画質調整」「ライテング」「レベル補正」を選びます。出力レベルの項目に0、128をいれて「OK」しますレイヤーの描画モードを「オーバーレイ」にします描画色を黒にして、「グラデーションツール」をクリックし、グラデーションの種類は「描画色から透明に」を選択する。下から上に16ます目分ドラックする(描画モードが「オーバーレイ」となっていること)「レイヤー」「画像の統合」を選んでレイヤーを統合します。「フィルタ」「変形」「極座標」を選んで「直交座標を極座標に」を選んで「OK」これで出来上がります。
2006.08.16
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背景となる画像を開く。「レイヤー」「新規」「レイヤー」でレイヤー1を作成する。レイヤー1を表示し「グラデーション」「透明(虹)」を選択{線形グラデーション}{モードは通常}{不透明度100%}マウスで画面の下5分の1程をなぞる。(グラデーションが横に表示される)「フィルター」「変形」「極座標」で「直交座標を極座標に」にチェックを付け「OK」これでグラデーションが丸くなる。次に消しゴムツールでグラデーションの不要なところを消す。移動ツールで適当な位置にもっていき「イメージ」「変形」「自由な形に」で形を適当に変える。レイヤーで不透明度をらしくなるまで下げる。
2006.08.14
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