愚者の選択

無題

無題




木々が寒そうに地肌を晒している。
足元でする乾いた音。
ほのかに香る新芽の香りが漂ってくる。
またこの季節が巡ってきた。
自分はまたここに来れた。少し足りないけれども。
古いレンガ道。一人で奏でる独奏曲。
あぁ…そうか、そういえば________



フィードバックしてくる君の顔。
ここで君は振り返ったっけ。
ここで僕は……………
やっぱりしまっておこう。




僕は後悔してないよ。




空から舞い降りてくる白い妖精。
あの時来てくれればよかったのに………
君は後悔していないかな? でもいいよね。




「それじゃ、いこうか。」
にっこり笑う影
今から君に会いにいくから________

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あとがき♪

はい♪意味わかりません…(汗
てかなんで、こんなの書いたんだか…
面汚しです。はずかしや…………






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