全2件 (2件中 1-2件目)
1

無職になって7ケ月立ちました。そのうち、療養してたのが約半年。復活レベルに無事到達して先週、ハローワークに行きました。無職になっての初めてハロワでしたのでドキドキしましたが窓口の方や職員さんが親切なことにとても驚きました。すぐに雇用保険の申請をしてくださり1週間後の説毎会に来るようにとの指示がありました。そのあと、窓口に・・といわれ仕事探しの用紙に記入。書き方がわからなくてあちこち間違っていたけれど丁寧に親切に対応していただけました。私は3月末での退職なので雇用保険が出るまでは2ケ月待つ必要があるらしいです。長く勤めていたから最長150日はいただけるらしいけれどできるなら、早く働きたいと思っています。可能なら、長めに務められる場所。みつかるといいな・・。大好きな「学ぶこと」に使えるお金を捻出するためにもね!求職中ですがここしばらく土、日を使って放送大学で学んでいます。横手からの交通費高いし校内や近辺にくま出たりするけど私の場合本当に好きなこと(学んでいる)している途中でおそわれて「即4」だったら大往生かもしれない・・なんて考えてしまう。昨年心筋梗塞だとか言われ医者にはこのままだと4ぬとか言われ入院して・・それでも結局生き延びてそこそこ元気。人は、(自分もそう)生きても死んでも太陽は東から出て西に沈み。なんら変わることないと思った。(ほかにもいろいろあるけれど)そして色々感じて、体験してなんだか人生観が変わった気がする。気楽になった・・・。不思議と毎日気分がいいのです。これからも平和に生きていくつもり。感謝。ありがとう。
2025.11.18
コメント(2)
なかなか更新できませんがとりあえず元気に生きています。秋田では相変わらずくまの出没のニュースが毎日ながれておりますが幸いなことに横手では収まってきております。出てくる場所もなんとなく特定されてきて割と安定生活できています。かえって県庁所在地のある秋田市の方が危ない状態。今月、来月と放送大学の面接授業が入っていますので秋田市に行く際は十分気をつけていきたいと思っています。もう11月になり県内の一部地域では雪が降ったようですのでくまとの攻防ももう少しです。気になるのは他の県でも同じようにくまのと攻防のニュースが耳にはいること。私たちの県だけではなく日本国の森自体に異常がおきているのかもしれないと感じています。どうしたものでしょう・・。将来を考えたらどうしたらいいのでしょう。ちなみに県内(秋田県)でくまと車の衝突事故(1~10月)が例年の5倍118件。その8割が普通の生活道路(山道ではない)。やはり異常。(他県はどうかわかなないけれど)今年は木の実(ブナ、くぬぎとか)凶作だったせいもあるかもしれないけれど例年の凶作の時とは違う異常さ。今年は特別に・・。これから先どうしたら元のように共生できるのだろう・・。異常気象などの地球レベルのことはどうにもならないだろうけど何かしら対応できることがあるかもしれない・原因の予測の1つはやまでの餌の不足だとしたら山での餌の一つどんぐり類は種類のよって実の豊作、不作の周期が違う。東北にはブナ、関西ではクヌギが多いらしい。そしてブナは約四年周期その他の種類は2~3年だとか(正しくはわからないけれど)すぐには効果はでないかもしれないけれど遠い将来うまいことできないだろうか。それ以前にどうやってくまの猟場(山中)に植樹したらいいのだろう・・ドローンとかIAロボットとか・・・なんかこの頃いろいろ考えてしまう。
2025.11.11
コメント(2)
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()
